女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。

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2014/02/20 09:08:24(alLXqZbd)
昨日の夕方、お義姉さんが買い物に行っている間、私は、真っ裸のままで拭き掃除や掃除機を掛けていました。買い物から帰って来たお義姉さんは、私の姿を見て、『えっ、典ちゃん。まだ裸なの』「だって私、家でいつも裸だもん」『そうとは言ってたけど……』「お義姉さんもやってみたら?」『えっ?……でも…』「私も初めは、ちょっとしたきっかけで、裸の生活を始めたの。なんで裸?って聞かれても、私にも理由はわからないの。ただ裸になりたいだけ。裸になってる自分に、凄く興奮するの。こんなこと、からない人には、わからない。でも、義父さんの前で、裸になれるお義姉さんになら、わかってもらえると思うの」『言われてみれば…私にも……裸願望みたいなものが…あるかも……典ちゃん、私も裸になるね』義姉さんが、服を脱いで下着姿になった。とても綺麗で凄くセクシー……ブラのフォックを外したら、カップを弾くように飛び出す乳房。私もあんなおっぱいになりたい……ショーツも脱いで、真っ裸になった義姉さん。やっぱり綺麗、とても素敵……『典ちゃん、これでいいでしょ?なんだか気分爽快って感じ~ さぁ、ご飯の用意しようか。手伝って』真っ裸の義姉と私が、台所に立ってるなんて……こんなこと、きっと何かの巡り合わせ…真っ裸の二人の嫁が、義父の食事の世話をします。義父さんにとっては、至福の一時なんでしょうね。顔が綻び、とても幸せそう…義姉さんと私の裸で、こんなに喜んでもらえるのなら、私は本望です。きっと義姉さんも……【多恵子さん、お願いがあるんだが、あんたのおまんこ舐めさせてもらえないか?典子さんは、嫌な顔一つしないで、舐めさせてくれたのだが…多恵子さんは、操が固いのか、いくら頼んでも、見せてさえもらえなかった。昨日、やっと見せてはもらえたが、見ると舐めたくなってしまった。お願いだから舐めさせてもらえないか】『…私…そんなこと私…』義姉が、困惑した表情で私を見ています。「義父さん、そんなにお義姉さんを、困らせちゃ駄目ですよ。お義姉さんを、私と同じように思わないで下さい。もっとお義姉さんの気持ちを、大切にしてあげて」『典ちゃん、ありがとう…もういいから…義父さん、一度だけなら……約束してくれますか?』目を閉じたまま義父が頷いています。お義姉さんが、義父のベッドの上に立って、義父の顔へ向けて自分の陰部を、ゆっくりと近づけていきます。強張った表情で、全身を震わせながら、義父の口の前まで近づけた陰部を、指で広げた義姉。義父の舌が、義姉の割れ目の中で、厭らしく動いています。クリトリスや膣口、おしっこの穴まで、割れ目の中を残らず舐め回す義父。義姉の表情が、いつしか悦楽の表情に……お義姉さん、感じてる…気持ちよさそう…見てる私まで……小さく開いた義姉の口から、微かに聞こえる悦びの囀り。義姉の身体が、固まり始めた…上半身を反り返し、固まった身体を激しく震わせながら、大きな声で逝ってしまった義姉。義父の満足そうな顔……お義姉さんを連れて、居間へ戻った私、「お義姉さん、凄く気持ちよさそうだったよ。私まで興奮してしまって……こんなに濡れてるの」私、義姉に向かって脚を開いてしまいました。興奮の冷めない義姉は、私の割れ目を指で触りました。突然のことだったから私、びっくりしたけど、それがあまりにも気持ちよくて、どうすることも出来なくて…私、義姉の指の動きに、身体がピクピクと反応してしまいました。『典ちゃん、本当、凄い濡れてる……感じるんだ…そんなにピクピクして…敏感』身体…羨ましいなぁ…ねぇ、典ちゃん、ソファーに横になってみて……』私、言われるままに、ソファーの上で、仰向けになりました。ソファーの側で、床に跪いた姉は、いきなり私の淫部に顔を埋めて、濡れに濡れた私の割れ目の中へ、舌を這わしてきたの。「えっ、なに?…なに?…ぉ義姉さん……こんなこと…」私、もう、びっくりして……そしたらお義姉さんが、淫部を舐めながら、片手を私の乳房へ伸ばして、激しく勃起した乳首を、指で挟んだり転がしたりしながら愛撫するの。私、お義姉さんに愛撫をされてることを忘れるくらい、激しく感じたの…お義姉さんは、私の淫部を舐めながら、私の上に跨がって、自分の淫部を私の顔へ押し当てたの。私、戸惑いもせずに、お義姉さんの淫部を指でひろげたの。凄くきれいな色…勃起したクリトリスやおしっこの穴、分泌口も膣口も…憧れのお義姉さんの密部の中が露わになった。私も舐めてあげたの。義姉妹が、お互い腰を激しく動かして、狂ったみたいに舐め合って、悶えながら逝ったの……普段、清楚な義姉の中から、もう一人の義姉が、とうとう姿を現したの。義姉は今、お風呂に入っています。出来れば今夜は、お義姉さんを、夜の全裸散歩に誘ってみたいの。
...省略されました。
14/02/25 21:46
(rnH9on1T)
昨日の夕方から、義姉も、ずっと真っ裸で過ごしています。
今日も一日、私と義姉は、お互いを刺激し合いながら、楽しく過ごしました。
昨夜から、義姉と私は、居間に布団を並べて寝ています。
先に、お風呂に入った義姉は、さっき私がお風呂から出てくると、テレビをつけたまま布団に入って眠っています。
昨日から、色々と刺激的なことばかりなので、疲れたのかな。
少し布団を捲って確かめると、義姉は、真っ裸です。
私、嬉しくて。
義姉も裸の生活を、気に入ってくれたみたいです。
横を向いて眠っている義姉のお尻は、とても素敵な形です。私にとって、義姉は憧れの女性美です。
もう少しこのまま眠らせてあげて、夜中に起こしてみようと思っています。
全裸散歩に誘うためです。
昼間、何気なく聞いてみたら、若い頃、外で裸になったことが、数回あるって言ってたから……
義姉も私みたいに、淫婦になれそうです。
私、今夜は楽しみです。
14/02/25 23:49
(LEyKJ.Cy)
典子さん 初めましてこんばんは。
義姉さんとの深夜の全裸露出散歩報告、楽しみにしてますねー。^^
二人で全裸散歩すると、股間から淫蜜が垂れてくるくらい
とっても刺激的で興奮するんだろうなー・・・。
14/02/26 00:00
(yGdc.ypB)
今、義姉が美容室へ行っているので、昨夜のことを、書き込んでみます。夜中の1時に私、ぐっすり眠っている義姉を起こすことにしました。義姉の身体を揺すると、びっくりしたように、目を開けて、『えっ?……私寝てたの……今、何時?』「お姉さん、よく眠ってて、可哀想だから起こせなかったの。もう1時になってる」『えっ!そんなに寝てたの。ごめんごめん』「そんなことかまわないけど……どうするのかなぁ~って…思ったから…」『えっ?どうするって何を?』「昼間、少し話したこと…」『昼間?……どんな話しだった?』「私と一緒に歩かない?…みたいな話……」『………ぁっ、もしかして…裸で歩くって話?』「…うん…お義姉さんも昔、外で裸になったことがあるって言ってたから……どうかなぁって思って…」『裸になったのは、若い頃の話だもん。もう何十年も前の話。こんなおばさんが、外で裸になってても、絵にもならないし……』「そんなこと言ったら、私だって絵にならないもん……見せるとか見られるとかの話じゃなくて、私が外で裸になってるのは、普通あり得ないことを、している自分に気持ちが昂ぶるの…凄く不安だし、凄く怖いし、凄く緊張するし…でも、それがあるから、よけいに気分が昂ぶるの……心臓はバクバクするし、脚はガクガクするし、身体はブルブル震えるし…でもね、そんな感覚が、一度味わうと、止められなくなるの…また、その感覚を味わいたくて、裸になってしまうの……お義姉さんも、外で裸になった時、そうじゃなかった?」『………随分昔のことだから、はっきり覚えてないけど……典ちゃんの言うこと…なんとなくわかる気がする……たしか、服を脱いで下着姿になるだけでもガタガタ震えてたかも…下着を取るまで凄く時間掛かったような気が……』「でも、それから後にも何回か裸になったんでしょ?と言うことは…お義姉さんにも、私と同じような気持ちがあったってことじゃないの?」『……そうかも……』「ねぇ、お義姉さん…私と一緒に、やってみようよぉ~お義姉さんには、出来るよ。私、お義姉さんと一緒に歩きたい……お義姉さんと二人で……真っ裸のまま…歩いてみたい……」『…今からってこと?』「うん。ちょうど時間もいいし」『本当に、行くの?』「だって、お義兄さんもいないし、こんなチャンスめったにないよ。あっ、指輪外してね」『えっ?どうして?』「私の拘り。生まれたままの姿になるの。本当の真っ裸じゃないと」『…そうなんだ…典ちゃんらしいね……典ちゃん、絶対に私から離れないでよ。本当にお願いだから…凄く怖いの…』義姉が震えています。いつも頼りになるしっかり者の義姉が、少女みたいに震えています。私だって怖い…凄く不安…二人で義父の様子を見に行きます。ぐっすり眠ってる。義姉と一緒に、玄関へ行ったの。義姉の息が乱れてきた。身体も震えてる。強張った表情で、下駄箱を開ける義姉。「お義姉さん、靴は履かないから」『えっ?…履かないって……まさか…裸足?……』「うん…履いたら真っ裸じゃなくなるから」『そらそうだけど…』「それよりも、玄関の鍵持った?」『あっ、ごめん、取ってくる』玄関の扉の前に二人でたったの。「お義姉さん、開けていい?」『…ぅん』開けた扉から、私が先に出た。扉の中で、乳房と陰部に手を当てて、身体を縮めて固まっている義姉。『お義姉さん、早く』恐る恐る外へ出る義姉。「鍵掛けて」義姉の手が、激しく震えて、鍵穴に鍵がなかなか入らないの。代わって私が、鍵を掛けた。私だって震えてる。植木鉢の下へ鍵を隠して、何も持たない、何も付けない、生まれたままの姿の二人が、玄関先に立っているの。『…典ちゃん…私…怖いよぅ…無理だよ…無理……』義姉の手をしっかり握って、ゆっくりと歩いてみます。私の腕に、しがみついてきた義姉の柔らかい乳房が、私の腕に密着して、縮んだ乳首の感触まで伝わってきます。憧れの義姉のおっぱいの感触に、私の気持ちが昂ぶってくるの。敷地と道路の境目で、立ち止まった二人。周りの様子を確かめて、脅える義姉と道路に出ます。突然、後ろへ廻って、私の背中へしっかり抱きついてきた義姉。私のお尻に、義姉の陰毛が擦れてくるの。背中には、あの憧れの乳房が、びったりとくっ付いてる。間違いなく義姉も私も真っ裸なんだ。そう思った私、ますます気分が昂ぶるの。念願だった義姉と私の全裸散歩は、今、始まったばかり。
...省略されました。
14/02/26 18:13
(dSL3N3J3)
義姉がお風呂に入ったから、その間に書きます。
私の背中に抱きついて、離れない義姉が、『典ちゃん、大丈夫?誰も来ない?もし、近所の人にでも見られたら…私……』
「大丈夫よ。誰もいないから。お義姉さん、どっちへ行く?坂を下る?それとも登る?」
『登った方が、家は少ないけど……』
「この先って、凄い登り坂じゃなかった?一度だけ車で行ったことある」
『典ちゃんに任せるから…』
私、この前、一人で歩いた時は、坂を下っていったから、今日は登ってみようと思いました。
「お義姉さん、くっ付き過ぎだよ。歩き難いよ」
『ごめんね…どこかで、誰かが見てるかもしれないって思ったら、たまらなく不安になって……でも、ちょっと落ち着いてきたから……』
「でも、それって、後ろから見られたら、お義姉さんのお尻だけ丸見えだよ。私たち、どこから見ても、真っ裸にしか見えないと思うけど…」
『……そうね、たしかに、どこから見ても真っ裸ってわかるもんね…典ちゃん、ありがとう。隠しても意味なかったのね。じゃぁ、私が前を歩いてあげるね。この辺りのことは、なんでも知ってるから私に任せて』
やっと義姉らしくなった。これでいつものお義姉さん。
義姉が、私の前を歩きます。
坂道を登る義姉の後ろ姿、ぷりっとしたお尻が、凄くセクシーで、思わず触りたくなってしまう……
私、お義姉さんの後ろへ近づいて、お尻を触ってみたの。
義姉は、何も言わずに歩いてる。私、撫で回してみた。
ぷりぷりしてて、凄く気持ちいい……それでも義姉は、何も言わない。今度は私、お尻の割れ目に、指を這わしてみたの。義姉がピックっと反応した。お尻の穴に、指が触れたの。義姉のお尻がピクピクしてる。陰唇まで指が届いた。
義姉の歩調が乱れだしたの。
陰唇の中へ指を入れた。凄く濡れてる。義姉が立ち止まって、ガードレールに両手を掛けたの。脚を開けてお尻を突き出す義姉。私、陰部の中を指で優しく愛撫したの。突き出したお尻を激しく動かせて感じる義姉。
『典ちゃん、舐めて、お願い舐めて』
私、夢中で舐めたの。
義姉の身体が崩れ落ちた。道路の端で余韻に耐えてる義姉。
義姉が私の乳首を舐めてきた。凄く気持ちいい……
義姉の手が、淫部の中へも入ってきたの。上と下とを手と口で優しく愛撫してくれる。女同士でこんなこと……
義姉も私も、初めての体験なの。でも、私、こんなことは、義姉以外の女性とは出来ないから……
14/02/26 23:08
(Y7S1olOU)
…誰にも邪魔されず、義姉さんと‥羨ましい…
このまえの(マスク)の代わりに舞踏マスク(羽根飾りのもの)をつけて…真っ裸で艶やかな姿を…蕩けて…
14/02/28 02:55
(ClOG4lCf)
私、昨日の夕方、帰ってきました。
義姉は、晩ご飯一緒に食べて、明日帰ればいいじゃないって言ってくれたのですが、私、なんだかお義兄さんの顔を見るのが………。
今朝、義姉から電話がありました。義兄が仕事に出掛けた後、義姉は、すぐに裸になったそうです。せめて義兄がいない間だけでも、裸でいたいと言っていました。
義姉も、裸の生活から抜け出せなくなってしまったみたいです。
主人の実家も、いつかは淫婦の館になってしまうのでしょうか……。
私、真っ裸のお義姉さんが、あんなにも綺麗で魅力的だとは、思ってもいなかった。やっぱり女性は、生まれたままの姿が、一番なのかもしれません。私も、もっともっと磨きを掛けて……と思っても、ますます醜くなるばかり………悲しぃ……
14/02/28 12:01
(bx9LrsVw)
今朝も義姉から電話。
義兄が仕事へ行ったので、迷わず裸になったそうです。
裸同士が、電話で話しをしてるなんて……思っただけでも私、ドキドキしてしまいました。
昨日の午前中、私、ネット通販で買ってしまいました。
在庫があったので、今日の午後届くみたいです。
それは、ドミノマスク。色は黒で、サイドにフェザーの飾りが付いて、なんだかとても背徳的……。
思っていたより、値段も安くて、思わず私、義姉の分まで、買ってしまいました。
タレントの向井亜紀さんに、そっくりの義姉、顔も体型までよく似てるの。
真っ裸になって、マスクだけを付けた義姉、きっと凄く似合いそう……。
私は、今夜、マスクを付けて、全裸散歩をしてみます。
マスクを付けると、生まれたままの姿とは言えないけれど、いつもと違った気分になれそう……。
そしていつかは、義姉と二人で、全裸マスクの夜の徘徊……
14/03/01 10:16
(uP48re7I)
…新たな淫艶な世界を…味わってみて‥羨ましい!!
想像するだけで…異常な興奮を覚えます…
14/03/01 10:30
(CRiNcFdE)
お昼過ぎ、チャイムが鳴ったの。モニターを見たら、佐川急便の人。
私、慌ててワンピースだけを着て、荷物を受け取りました。
あまりに早く届いたので、ちょっとびっくり。
ドキドキしながら、軽い箱を開けてみました。
手に取ると、私、気持ちが昂ぶってしまって……
急いでワンピースを脱ぎ捨てました。
まずは、その場で付けてみます。
私、どんな感じに見えるんだろぅ……
鏡の前へ立ってみました。
……いゃだぁ~…、何これ……
真っ裸の身体を晒しながら、顔半分を黒いマスクで隠した鏡の中の私。
羽根で飾ったマスクから、見えているのは、私の両目と鼻の先。
これが私?ホントに私?
これなら顔は、わからない。
まるで別人、まるで悪魔。
義姉と一緒に歩いてみたい……
まずは今夜、私一人で……。
14/03/01 12:55
(3T2BQmxw)
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