わたしはひとり暮らしの専門学校生です。
このあいだは学校で露出できたけど。
こんどは恥ずかしさを快感にしてしまいました・・・
始めて手術しました。
手術台にあがると女性の看護師さんがわたしを全裸にしました。
わたしひとりが全裸で他のひとは着衣、しかもマスクで顔がわからない、とっても恥ずかしいです・・・
下半身の麻酔が効いてきてくるのがわかります。
また女性の看護師さんが身体を固定するからといって色白で細身のわたしの身体は
大の字にされて両手も両足も固定されました。
朦朧としながら宙をみてると執刀の男性の先生が現れて見学者が2人いますって!・・・
手術関係者以外にまだ人がいる!?こんな姿を見られてさらに恥ずかしい気持ち・・・でもそのままわたしは意識がなくなりました。
終わりましたと先生に声をかけらるとわたしはおむつを替えられるみたいに女性の看護師さん二人に赤ちゃんみたいに両足を持ち上げられ
おしりやあそこを丁寧にひつこいくらい拭かれてます。
血を拭き取ってるらしいけど・・・
じっと我慢してた。
でもここまで恥ずかしい思いしたらもう恥ずかしいなんてどうでもよくなった・・・
見るなら見たらわたしの身体!もうわたしの身体好きにしていいから・・・
全裸のままそんなこと考えてたらやっと病衣を着せてもらった・・・
何人の男の人前で全裸になったんだろ?
ぐったりしたまま4人がかりでストレッチャーに移されました。
昨日は雪が降りましたけど今日は晴れてイイお天気♪
わたしは昨日遅くにまた同じ先生に下半身裸になって抜糸してもらいました。
かわいい数センチの傷あとができてました。
手術のとき全裸にされて身体を固定されて見学者も含めて何人もの人の前で恥ずかしい思いしたわたし。
とっても刺激的な体験だったよ。
付き添いの母も帰りまたわたしだけの生活。
かねてから露出大好きなわたしはもうちょっとあきらかにおかしい・・・
今日は前から見つけていた山の散歩道にいきました。
住宅のすぐ裏で安全そうで人がこない道。
もうすっかりよくなったのでジョギングしてます。
全裸で鏡の前でイヤリングしました。
帽子を被るとあとはピンクのウェアだけ。
その格好でお家を飛び出して歩行者のあいだを走ります。
わたしはこのウェアの下は何も着てない全裸だよ~って、言いたくなるの。
そんな気持ちを押さえながら走るとみんなわたしの隠しごとを知らないかと思うと自然に笑顔!
山の散歩道にくるとジョギングやめて歩きました。
途中のベンチで休憩。
この間の手術を目を閉じて思い出すと恥ずかしさがよみがえります・・・
でもあとから思い出すとすごい快感。
医療行為で見られたことだけどそれがなんか快感。
するともう一人のわたしの露出したいという声がしてきて(お家にいるときからそもそもそのつもりだけど)・・・ウェアを脱ぎました。
あたりを見回すと誰もいないです。全く気配なし。
ここは静かな木立のなかで枯れ葉の上に雪が残るようなところ。
わたしはウェアを脱ぐと全裸の身体から湯気を上がります。
明るい日差しの中、木の上から雪が溶けて冷たい水となってなって落ちて来ると
肩に流れるわたしの髪の上で水滴となってコロコロ光りながら下に落ちていくの!
アクセサリーみたい!
次はわたしのぺちゃぱいの上に滴となって落ちくると、冷たくてキャって声をあげました。
ちょっと控えめ声で・・・
ペチャンコのお腹の下腹部には小さな傷。なぞってみるとかわいいの♪
傷なのにかわいいって思うから不思議。誰かにここをキスされたいなんて想像。男のひとでも女のひとでも誰でもいいから!
バカな子みたいに・・・全裸のわたしに服をきっちんと着た誰かがひざまずいて傷をキスしてもらうの・・・
そしたらわたしはアンってちょっといやらしい声出して身体をのぞけたあとはにかみながら笑顔でそのひと見つめる・・・
なんて想像したら、わたしなんかうれしくてなって全裸のままその場をスキップしてぐるぐるまわるの♪
ちょっとおバカさんなわたしです♪
身体が冷えるからピンクのウェアを着てお家に戻りました。
すぐに全裸になりオナニーしました。
わたしは根っからのえっちです・・・
まだお家を温くして全裸だもん。そしてみなさんに報告中・・・
報告するだけなら罪にならないと思う・・・