今日は雪が凄いですね~。
起きて窓を開けたら真っ白で、ベランダに降り積もってたフカフカな雪に、思わず裸で倒れた跡を付けちゃいました(笑)
寒かったけど、興奮と雪で変なテンションになって、やっちゃいました。(>_<)
その後、お風呂で暖まってから先生と少しお茶をしながら色々相談する為に、駅前のスタバで待ち合わせをして向かいました。
私の方が先に着いた見たいで、適当に飲み物とスコーンを頼んでから、二階から外を眺められる窓際の席に着いて待ってると、先生から『今窓際の席に座ってる?座ってたら手振って。』とメールが来て、ん?と思いながらも外に居るだろう先生を探しながら手振りましたが、先生を見付けられずに居るとまたメールが来て、『ねこ、曇りガラス越しにパンツ見えてるよ(笑) そのまま足開いて、パンツ脱いで見て』と書いてあり、思わず足を閉じて外の様子を見て見ましたが、外を行き交う人達は傘をさしてたり、信号待ちしてる人達が見えるだけで、こちらを見てる人は見当たりませんでした。
誰も見てないのに安心して、店内の人達もこちらを見てないのを確認してから、ドキドキしながら少し腰を浮かしてパンツと柄ストッキングをブーツまで下げて、 曇りガラス越しとは言え人が沢山居る外に向かって、ゆっくり足を開いて行くと、店内にも人が居るのにもしバレたらとドキドキして、子宮がギュッてなって徐々に濡れて来てるのがわかりました。
そのまま暫く足を開いてると、『う~ん…肌色しか分かんないや。 そこのタンブラーを膣に嵌め込んで見てよ。 そして、テーブルより上に来る様に腰を浮かして見て』と先生からメールが来て、もう一度店内を見回して誰もこちらを見てないのを確認してから、タンブラーの蓋をきっちり閉め直して、既にヌルヌルに濡れてたオマンコにゆっくり押し込んで、座ってる椅子に手をついて、足を開いたまま腰を突き出す様に浮かしてテーブルより上に来る様にしてると、『もっと上に来る様にして』『OK♪ バッチリだよー(笑) 暫くそのままで居てね。』と指示されて、次のメールが来るまで腕をプルプルさせながら頑張って恥ずかしい体勢を維持してると、急に後ろからポンっと肩を叩かれて、ひぃっ!?って跳び跳ねて振り返ると、先生が声を押し殺して笑って居ました。
その後は、タンブラーを嵌め込んだままパンツとストッキングを直して、相談等に乗って貰ってから、また会う約束をして別れました。