私には潜在的に露出願望があったのかもしれません。
それを引き出したのは主人です。
私は高校生の時からプロポーションに自信を持っていました。
就職してから友達と海やプールに行く時は、私は必ずビキニの水着を身につけていました。
結婚してからは、主人の要望(他人に私のことを自慢したかったのだと思います)で生地が極端に少ないビキニを着るようになりました。
プールで私は男性から注目される目線を痛いほど感じていましたし、女性たちが私の大胆なビキニ姿を観て一瞬驚く表情と軽蔑したした眼差しをすることに私は快感を感じていました。
日本のビーチではトップレスになれませんが、バリ島のサヌールビーチでトップレスになったことがあります。
そうゆう私の性癖を主人も理解してくれるとともに、主人もそのことを楽しんでいます(私は観られていると意識すると下半身が濡れてくる)。
あるとき主人が混浴に行こうと提案しました。
私の初めての混浴は、新穂高温泉の●●●山荘の露天風呂でした。この露天風呂は男女に分かれていますが、男性側の風呂が混浴になっています。
私は女性用の露天風呂で脱衣し、主人との打ち合わせを守りハンドタオルを胸から垂らし、主人が待っている男性側の露天風呂に向かいました。
仕切りのドアを開けるとそこにはプールのような広さの露天風呂がありました。
男性客の視線が一斉に私に向けられのが分かります。私は岩の上に立ったまま主人を探していました(すでに濡れ始めていました)。
主人は首までお湯に浸かりながら私に手を振りました。
私はお湯に入る時にタオルをとり全身を露わにし主人が待っているところまで行きました。男性客たちの視線が私を追いかけて来るのを強く感じていました。
私が温まるまでもなく、主人はお湯が滝のように流れている所の湯船に行こうと云いました。
その湯船までは10m以上全裸で移動しなければなりません。私は主人について行きました。この時私は手にタオルを持って移動したのでまるみえ状態です。
そこの湯船は浅く湯船に浸かっていても、乳房がまる見え状態です。
私以外の女性客たちはバスタオルを胸の上から巻いています。私を観て露骨に驚きの顔をしていました。数人の男たちが私のあと付いてきて、私をちらちら観ています。
熱くなってきたので岩の上にタオルを敷きそこに座りました。私は岩の上でM字に座りなおしました。その姿を観た中年のカップルの女性はつれの男性を促し別の湯船に移動していきました。
目の前にいた4人の男性たちの目線が、いっきに私の股間に注がれます。
主人は気がつかないふりをし、山の方を観ていました。私も平静を装っていましたが、心臓が口から飛び出るくらいドキドキしていましたし、あそこから沢山淫らな液を溢れださせていました。
一時間くらい露天風呂にいたでしょうか。癖になりそうです。