掲示板で、彼が募集してた温水プールに行ってきました。
薄手の白い水着でアンダーもパットも無しでした。
更衣室で着替えた時は、透ける感じはありませんでした。
プールに入ると、平日にも関わらず、歩くオバチャン・オジサンで
いっぱいでした。
ちょっと入って行くのを躊躇していると、彼が「おいでおいで」
仕方なくプールへ。
ジャグジーがあったのでそこに入ってビックリ。
完全に透けます。
「。。。。だましたな」
入る前の車の中で彼が、「こっちはモロ透けてるけど、
こっちは微妙に乳首が判別できるかな?って感じだけど
どっちにする?」
私は迷わず「透けないほう」って言って受け取ったんです。
でも実際は。。乳首微妙どころか完全にオヘソも毛もお尻の
モモも全部透けてます。
隣にいた、オバチャンにジロッと睨まれました。
「深いほうのジャグジー行こう」と誘導され出ると
「エッ!?」っという感じで周りの人に注目されてしまいました、
「監視員の人に怒られる!!」と思ったのですが大丈夫でした。
深いジャグジーに入るとすぐに、男性が3、4人入ってきました。
彼と何か話しています。
「あッ。。なんねっとで募集した人たち?」と思いました。
入っていたオバチャンが押し出されるように出ていくと
男性たちは、さりげなく見てくれました。
彼は私を抱きかかえて透けるとこを見せたり、胸を出させたり
食い込みを強調させたりしています。
なんか彼が目で合図を送って私から離れると、男性たちが
さりげなく近寄ってきて、痴漢しだしました。
でも、とっても紳士的な方たちで安心しました。
そのうちに、「もっと視られたい」「みんなに視てほしい」
と私の心が揺れだして、口から「みんな流れるプールで歩いてるよ。」
「歩こ!!」と自分から言い出していました。
深いジャグジーを出て通路を「テクテク」
人の視線が痛いくらい。
流れるプールに入ろうとしたら、「冷たい!!」
ジャグジーに入っていたせいで「水」、が冷たく感じて
入れず、階段のところで、立ち往生。
男性たちはm、どんどん入って行って「他人のふり」で離れたとこで
状況を見ています。
がんばって入ろうとすると、オバチャン軍団が通過。
「あれ、おケケはみだしてるわ。それより完全に透けて
割れ目まで見えるよ。。。変態なのかしら、男欲しくて
あんな格好してるのよ。」とみんなに聞こえる声で「ジロジロ
みながら通り過ぎていきました。
体が熱くなり、彼の方に行くと男性たちも寄ってきて
「おばちゃんたち完全にわかってじゃべってましたね。」
「うん。完全に視られてた。」
「ヤバインジャネ?」
これは完全に「監視員」が飛んでくると覚悟しましたが
おとがめなしでした。
しばらく歩いて。。。。
じゃ、今度は他に移動しようと彼と話して、ジャグジーで
体を温めてに移動すると、子供さんと一緒に来ていて
子供さんが子供プールで遊んでいるパパさんが近くにきて
「ありがとう」とさりげなく声をかけてくれました。
「あ~!もうわけわかんないぐらいの大勢に視られたんだ」
と頭が真っ白。
プールを出て更衣室わきの女湯に入り髪を洗おうと
したときに、隣のオバチャンが。。。
「あんた、変態なの?彼に調教されてんの?」
「すっ裸と同じだったよ。」
「彼と一緒にいた男たちと、これからヤリにいくの?」
と興味津津の目で話しかけられました。
男性に見られたり、声をかけられるのは少し慣れて
きましたが、同姓に視られ、声をかけられるのは初めてで
心臓が破裂するくらい恥ずかしかった。
もうあのプールには行けないかも。。。