女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。

よく読まれている体験談
2013/11/07 13:39:24(pTnO.3cP)
隣の家の男の子、甥っ子、修理屋さん。
その他、隣の家のご主人…
あれから、淫靡の館には、何人くらい連れ込んでますか?
13/11/09 16:21
(P8.1upTG)
先程、今夜のホテルにチェックインしました。
携帯で調べて、探したのですが、観光地にも近い場所なのと、土曜日の夜だからでしょうか、安くて人気のあるホテルは、どこも満室でした。
昨日よりは、小規模のホテルですが、電話で問い合わせた時の対応が、凄く親切で気持ち良かったので、ここに決めました。
部屋の掃除も行き届いていて、凄く快適です。
それに、三階の部屋なので、窓際に立つと、車や歩く人の姿が、近くに見えます。
だから私、凄くどきどきしているの。
今日は私、部屋に入るなり、真っ裸になったの。
シャワーを浴びたら、バスタオルを巻いて、窓際に立つの。
そして、今は閉めてるカーテンを全開にするの。
その後、バスタオルを………
もう私、考えるだけで、わくわくしてるの。
13/11/09 17:36
(i92sMf5.)
お帰りなさい。
またお目にかかるとは思っていなかったのでよかったです。
昨夜は興奮されて、全裸で廊下を徘徊されたとか・・・
今夜もぜひとも、全裸でホテルを探索してほしいですね。
その姿を写メしてみてはどうでしょうか?
その写メを後でアップするもよし、大事に記念として持つのもよし・・
記念にはなると思いますよ。
では、今宵も楽しんでください。
13/11/09 22:04
(a8xBIKB6)
典子さん、おはよう
昨晩は、どのような露出をしたのかな?
ご報告楽しみにしていますよ♪
13/11/10 08:10
(UYJhw.zV)
先程、家に帰ってきました。
昨夜は、シャワーの後、バスタオルを巻いて、窓際へ行きました。
カーテンの隙間から、外を見てみると、駅に通じるホテル前の道路には、車や歩く人の姿が、沢山ありました。
3階の私の部屋からは、車も人もけっこう大きく見えています。
昨日とは、ぜんぜん違うの。
凄く近くに人がいるの。それも沢山の人が………
明るい部屋の窓際に立てば、あの人達から、私の姿はきっと丸見え。どうしよう……
こんな目立つ所で、真っ裸になれるの?………
私、全身がガタガタと音をたてるくらい震えてきたの。
心臓も息が苦しくなるほと、波打ってきたの。
でも、なぜか気持ちだけは、昂ぶってくるの。
今夜も何かしたくて、ここにいるんじゃない。こんなこと、滅多に出来ることじゃないのよ。
そう思った私、身体からバスタオルを外したの。
真っ裸の私が、窓の前に立って、カーテンを開けようとしているの。
真っ直ぐ立っていられないほど、全身が激しく震えて、心臓も口から飛び出しそう。
震える手をカーテンに掛けて、しっかりと目を閉じた私、カーテンが破けるくらいの勢いで、全部開けたの。
私、目を開けようとしても、怖くて開けられなかった。身体中に、沢山の視線が突き刺さってくるように思えた。
恥ずかしくて、怖くて、あんな気持ちは、言葉では表せない。そこから、直ぐに逃げ出したかった。
本当に、私の裸体を見てる人がいるの?
案外、誰も気付いてないかも……ぅん、きっと気付いてないよ。
そう思ったら、目を開けることが出来たの。
開けた私の目に飛び込んできたのは、立ち止まってこっちを見上げてる人や、歩きながら、指を指してる人など、真っ裸の私を見てる人達の姿だったの。
私、沢山の人に見られてる。
私の身体を、見知らぬ人達が見てる。
嫌だぁ、恥ずかしいょ、見ないで、………お願い、そんなに見られたら、……私、おかしくなっちゃぅ………
なんだか私、興奮してる……
見て、もっと見て、乳房も乳首もお尻も陰部も………
ほら、私、何も隠してないでしょ。何もかも晒しているよ。見える? 見えてる?
嫌たぁ、私、垂れてくるほど濡れてるの。
ほら、見て、濡れた割れ目わかる?
よく覚えてないけど、私、一時間以上、窓際で真っ裸を晒してた。
3日間の一人旅。
凄く満足したし、凄く興奮もしたの。
また、行きたい。
遠くの街での全裸旅。
13/11/10 19:17
(bKe2u39I)
お久しぶりです、そして、おかえりなさい…
あらためて…淫婦の館の扉を叩きました…
開けられた扉の前で典子さんが真っ裸で陰部から淫欲の愛液を流して
いる姿を…見せて頂いた様な感覚に浸っています!
貴女の淫らな姿を…待っています…
13/11/10 22:05
(kkc/8boJ)
朝から私、以前に列車へ向かって裸になった場所に行ってきました。レストランだった今は使われていない建物です。以前とは、様子も変わって、車では敷地内に入れなくなっていました。他の場所に車を停めて、建物の裏手へ行ってみました。以前は開けられなかった裏口の扉が、半分開いた状態になっていました。怖かったけど私、中へ入ってみました。中は、けっこう広くて、調理場や客席のテーブルや椅子も、残されたままの状態でした。カウンター席もあります。どこも埃が積もって汚れてはいますが、窓のケースメント生地のカーテンからは、外の光が優しく差し込んでいました。このカーテンは、中からは、外の様子がうっすらと見えますが、外からは、中は見えにくくなっています。私にとっては、好都合です。なぜかと言うと、カウンター席を見た時、けっこう広いカウンターが、まるで舞台のように思えました。数席分の椅子は、特別席みたい。私、このカウンターの上で、裸になってみたいと思ったから。埃が積もったカウンターを拭くものを探しました。カウンター内の飾り棚の扉の中に、タオルが数枚ありました。これから、私のストリップの舞台になるカウンターや椅子を、タオルを使って拭きました。きれいになったカウンターの上に立って、服を脱ごうとしたら、カーテンを通して、人影が一つ見えました。建物の裏手へ向かって来ます。大人ではなく、少年のようです。私、急いでカウンターの下へ身を隠しました。やっぱり裏口から、中へ入ってきました。カウンターの影からそっと見ていますと、中学生くらいの少年が、窓際のテーブル席へ向かって歩いていきました。ショルダーバックから、タオルを出して、テーブルを拭いています。初めてここへ来たんじゃないと思いました。その子は、バックの中から何かを取り出しています。えっ? 何? うそでしょ……テーブルの上に、沢山のパンティーやブラジャー、スリップやパンストまで出したの。どこかで盗ったものかも……その子、それらを一枚一枚手にとって、じっくり見たり匂いを嗅いだりしているの。いきなり服を脱ぎ始めたその子、トランクスも脱いで丸裸になったの。おちんちんが、凄く勃起してる。バックの中から、本を取り出した。裸の写真を見ながら、その子、テーブルに並べた下着類を、試着し始めた。一通り身に付けたら、今度は、丸裸のままブラのカップやパンティーのクロッチ部分に、勃起したおちんちんを擦り付けるの。凄く気持ちよさそう。息が荒くなってる。この年頃の男の子って、女の人の身体や下着に興味津々なんだね。写真や下着で、こんなに興奮してるんだ。なんだか凄く可愛い。私、母性本能を擽られたみたい………私で良ければ、見せてあげたい………私、変な気分になってきたの。私、カウンターの影から出て、その子の方へ静かに近づいたの。気が付いたその子、慌てて下着や本を隠そうとしたの。「びっくりさせてごめんね。いつもここで、そんなことしてるの? 気持ちいいんだ。全部見ちゃった。ごめんね。でも、それってお母さんの下着? そうじゃないよね。ここであなたが、こんなことしてても、おばさんは、何も言わないから安心して。でもね、誰かの下着を盗ったのなら、それはダメ。それ以上、下着は増やさないで。お願いだから……」『ごめんなさい。家の人には言わないで下さい……』「もう下着泥棒はしないって約束出来る?」『もうしません。うそじゃないです。約束します……』「あなたを信じるわ………一番いいところだったのにね、びっくりさせてごめんね。あなたの姿をずっと見てたら、凄く気持ちよさそうだったわよ。写真や下着であんなに興奮するんだね……おばさんね、あなたを見てて思ったの……私で良ければ、あなたに裸を見せてあげてもいいかなぁ~って………」『えっ!? おばさんが裸を見せてくれるの?』「きっと、あなたのお母さんより年上だし……それに、その写真のようなきれいな身体じゃないから……」『見たいです。おはさんの裸見たいです。ここで見せてくれるんですか?』「ホントに見たい? おっぱいも小さいし、写真みたいな綺麗な身体じゃないのよ。陰毛もいっぱい生えてるし……それでも見たい?」『えっ?…陰毛?……おばさん……もしかして……パンティーも脱いでくれるんですか? 真っ裸になってくれるの?』「下着も脱がないと、裸を見せることにはならないでしょ。ブラもパンティーも全部脱いで、真っ裸になってあげる」『見たい!見たい!見せて下さい。お願いします』私、その子をカウンターの椅子に座らせたの。そして、私は、カウンターの上に立ったの。男の子が、真っ裸のまま、下から私を見上げてる。
...省略されました。
13/11/11 18:59
(DigkhgH0)
こんにちは、典子さん。
可愛い露出パートナーが見付かりましたね。
これから手取り足取りオンナのすべてを教えてやって下さいね
楽しみにしています
13/11/13 15:50
(OtRLflP8)
今日は私、朝からあの廃レストランへ行ってきました。
通過する列車へ向かって、裸になりたかったから。
裏口から中へ入ると、私の目に真っ先に飛び込んできたのは、あのカウンターでした。
私、この前のことを思い出してしまって、急にムラムラとしてきました。
早く裸にならないと、列車が来るかもしれない。
私、カウンターの前で、上着のジャケットを急いで脱ぎました。
そして、ブラウスのボタンを外していたら、室内の隅にある階段に、男の人が立っていることに気付きました。
もう私、びっくりして、その場で固まってしまいました。
男の人が、階段を降りて、私の方へゆっくりと近寄ってきます。
怖くて私、身体がぶるぶると震えだしました。
60歳くらいの人で、首にカメラを掛けて、手には、三脚を持っていました。
私の前まで近寄って、声を掛けてきました。
その人は、自分は鉄道マニアで、この建物の二階から、列車を撮っていたらしくて、この前、ここへ来た時、私が少年の前で、裸になっていたのを、階段の上からずっと見てたと言います。
男の人は、無言のまま、首に掛けたカメラを、私に見せたの。
カメラの画面に、裸の私が何枚も出てくるの。
最後に出てきたのは、私が少年のおちんちんを咥えている画像だった。
私、怖くて、恥ずかしくて、言葉も出なかった。
「どうです。いい写真でしょ。奥さんの顔も少年の顔もバッチリ写ってますよ。ネットに流せば、これが何処の誰だか、わかる人もいるかもしれませんね。まぁ、奥さんの気持ち一つで、画像は削除してもいいんですがね。」
私、何も答えられなかった。
「何も難しいことをして欲しいなんて、言ってるんじゃないんですがね。奥さんは、今からここで、ストリップをやればいいだけですよ。奥さんなら簡単なことでしょ? 今日も裸になりたくて、ここへ来たんでしょ。さっきここで脱いでたでしょ。ほら、ブラウスのボタンが、途中まで外れてますよ。」
私、もう逃げることは出来ないと思った。
女が一人で、外で裸になってるんだから、私だってそれなりの覚悟はしているから。
「わかりました。私、脱ぎます。その代わり、カメラは、私が貰います。どうしますか? 今、渡してください。渡してくれたら私、脱ぎます。」
その人、少し戸惑った顔をしました。
「カメラが大事? 私だって身体が大事。渡してもらえないなら、画像を消して下さい。私、裸になる覚悟は出来ています。私を裸にさせるのか、画像を消すのか、どちらを選びますか?」
「奥さん、許してくれますか? いい年をして、馬鹿なことを言ってしまって……許して下さい。奥さんは、肝の座った人だ。画像は今から消します。だから何もなかったことにして下さい。」
「私、信じます。あなたが馬鹿なことをしないことを。あなただけが見るのなら、画像は消さなくていいです。要らないと思った時に、消して下さい。」
その人、深々と頭を下げました。
私、あの人がちょっとだけでも、私の裸画像を見たいと思ってくれるのだったら、それでいいの。見たいのなら、いっぱい見て欲しい。
いつも覚悟はしているけど、今日は私、凄く怖かった。
でも、やめられません。
13/11/14 20:10
(RW7LPpsL)
今日は、朝から雨です。
けっこう降っていますよ。
楽しみにしていたことがあったのに…この雨では……
私、買ってしまいました。
この前、ネットでアダルトグッズを見ていて、つい衝動買いをしてしまいました。
それは、手枷……
両手を拘束するグッズです。
色々なものがあるんですね。
手錠は金属製で鍵まで付いてて、見てるだけでも怖い……
色々見ていたら、きれいなピンク色で、柔らかそうな布製の手枷がありました。
見た目もキュートだし。
昨日の夕方届いたの。
私、ワクワクしながら、パッケージから出してみました。
チェーンの部分も可愛い布で包まれてて、見た目も抵抗なくて、キュートな感じ。
早速つけてみました。
鍵も付いてなくて、マジックテープで止めるだけ。
柔らかくて、手も痛くないの。
自分で付けるのは簡単ですが、マジックテープが強力なので、外す時は少し手間取ってしまいます。
でもそれが、私の希望だったの。
外せるけど簡単には外せない。そんなのが欲しかったから。
私、真っ裸になって、これを自分で付けるの。
そして、外を歩いてみたい。
ただ歩くより、両手を拘束していたら、自分の気持ちが今まで以上に追い込まれるから……
13/11/15 10:28
(xV4xrnLQ)
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