昨日はお休みでしたのでひとりで車で旅してきました
行ったところは県堺の国道ぞいのセブンまがい?のコンビニでした。
まわりは山で囲まれたところ、朝早い時間だったので
とぎどき土木建設風のおじさんたちが止まって中でパンやタバコを
買っていきます。わたしは車中でいつもの姿。。。ブラショーツに
上は下着キャミ、下は今回は薄い白キャミをスカート代わりにして
腰あたりでキャミの肩紐を軽く結んだだけのかっこうです。
パンツは透けて見えるし、なので今日はパイパンにしました。
出入りするおじさんたちはわたしをジラミしてます。
生足だと恥ずかしいのでパンスト穿いてお店に入りました。
レジのおじさん・・・おじいさんかな・・・がんみでした。
わたしが雑誌のコーナーで立ち読みしていると何人かのおじさんが
両脇や後ろの棚を見るふりしておしりあたり見ている感じです。
しゃがんでわたしの短いスカート?の中を覗いています。
しらんぷりしていると、レジのおじさんまで近くにいました。
ちょっと危ないって思い、トイレに逃げました。
トイレでわたしの膣はすごく潤っていてベトベトになってて
ショーツにしみがいくつも滲んでしまったし、気持ちも上ずっていたのもあって
パンストとショーツを脱いで、手洗い場の鏡の前に畳んで置いてからまた
お店に戻りました。入れ替わりでレジのおじさんが入ったので
あっあれって思いましたけど、しかたないって諦めました。
スカートの前のほう見ると、膣のあたりでシミがついてしまってました。
なおのこと気持ちが高ぶってしまっていて、雑誌コーナーに戻ったわたしを
おじさんたちはそのしみのとこだけ見てニヤニヤしてました。
バンティラインもないし、前はシミついて広がっていたかも知れませんね。
しばらくしておじさんたちは仕事のためか皆いなくなってわたしひとりだけ。
レジのおじさんから、コレあんたのかい?って汁のついたショーツを
差し出されて、顔まっかにしてうなずくだけでした。
おじさん、目が怖くて口元が乾いていて、体を舐めるようにして見られました。