最近すごくついてない。
仕事も上手くいかないし、付き合ってた彼氏とも別れ、友人ともケンカしてしまい、何だか全てが嫌になってました。
でも私はストレスが溜まれば溜まるほどいやらしくなってしまう性質なので、ここ最近はオナニーばっかりしていました。
本当は露出したかったけど、ついてない時にするとロクなことにならなそうなので控えていました。
でももう限界!いっそのこと、今までないくらい激しい露出をしたい衝動に駆られて、真昼間からの露出を敢行しました。
今から考えれば相当やばいけど、その時は捕まってもいいくらいに思っていました。
まだお昼を過ぎたばかりの時間に、お尻が見えるほど短い丈のワンピースを着て車で出かけました。
まずはたまに深夜に露出散歩する住宅街。
コインパーキングに車を停めて外に出るなり裸になりました。
車の横に服を脱ぎ捨てたまま道を歩き出しました。
太陽がさんさんと降り注ぐなか、真っ裸で歩くのがこんなに気持ちいいなんて。遠くで人声や車の音がしますが、結局住宅街を1ブロック一周するまで人にも車にも会わず、ちょっと拍子抜けでした。
次は少し田舎の方に移動して畑や田んぼがある中に住宅が点在しているところに移動しました。
今度は上に短めのTシャツを着て下は何もつけずに外へでました。
こちらも近くに人はいませんが、畑には作業されている方が見えました。
上を着ている分、さっきよりましなはずですが、下半身裸というのはもしかしたら全裸よりあそこやお尻ぎ強調されて恥ずかしいかも。
500mほど歩いたところで引き返しましたが、車に戻る途中で農家のおじさんとすれ違いました。
「こんにちわ」と挨拶しましたが、私の格好に目を丸くしていました。しばらくして振り返ると、まだ私のお尻を見ていました。
確実に人に見られるのは随分久しぶりで、顔もアソコも熱くなってしまいました。
そんな余韻を残して次の場所へ。大分満足したはずなのに、体はもっと興奮を欲しがっています。
これが最後と決めて、場所は先ほどよりも、よりスリリングな所と思い駅前近くにしました。
あまり栄えている場所ではありませんが、昼間の時間帯はやはりそれなりに人通りもあります。
車を路地に駐車して人がいないタイミングを見計らって外に出ました。
格好はさきほどと同じ、Tシャツだけです。(結構この格好が気に入りました。)
お尻丸出しで路地から少し太い通りを覗くと、数人ですが歩いているのがわかります。
しばらく待ってみましたが、人通りが途切れることはなく、狭い路地とはいえ、ここに留まっているのもまずいので、人が少ないタイミングで太い通りに出ました。
興奮と緊張で膝が震える中、通りを歩きます。
前には少し離れて2人連れのおばさん、その少し先にもう一人おばさんが歩いていますが私には気付いていません。
でも問題は後ろです。太い通りに出る時には、少し離れて若そうな男性がいたので、私のお尻は彼の視界に入っているはずです。
確認したいんですが、後ろを振り向く勇気がなく、ただお尻に痛いほどの視線を感じながら歩きました。
30m程で曲がり角があり、曲がって小さい路地に入った途端に気が抜けてその場にへたり込んでしまいました。
すると、ちょっと小走りの音が聞こえたと思うと、先ほど後ろにいた男性が路地にはいってきました。
そして私の方へ寄ってきて「大丈夫ですか?」と声をかけられました。
私は声が出せず、ただ頷くと「こういう趣味?」と聞いてきました。
これにも頷くと彼は私の手を引いて立たせると、少し先の駐車場に連れ込みました。
そして壁際に私を立たせると、私の前にしゃがみ込み足を割開いてあそこを舐めてきました。
久しぶりのクンニ、そして今までの興奮が一気に私を絶頂まで導きました。膝が震え、立っているのがやっとです。
今度は立ち上がってアソコに指を挿れて中を弄られると耐えられずに大量の潮を撒き散らしてしまいました。
もう立っていることが出来ず、その場に座り込むと、彼はズボンを降ろして立派なオチンチンを私の目の前に突きつけました。
久しぶりに見る生の勃起をむしゃぶるように吸い付くと、1分も経たずに私の口の中に射精しました。
最後まで吸い取ると、彼は慌てて逃げるように立ち去っていきました。
しばらくは余韻に浸り、ようやく腰をあげて車まで辿り着き家に帰りました。
ここまで興奮したのは本当に初めてです。
それからというもの、あれ程ついていなかったのが嘘のように好調になりました。
露出には運気を上げる効果もあるのかもって本当に思ってしまいました、