おはようございます、まさえです。昨日は小学校の近くの神社の夏祭りに行ってきました。
ユルユルのタンクトップとデニムのミニスカートです。下着はスケスケの白いショーツです。着替えは紙袋にいれてプールに置いておきました。デニムは横の縫い糸を抜いて両サイドにスリットが入っています。
お祭りにきた目的はスーパーボールすくい。初めは脚を閉じて身を乗り出すようにしていました。お店のおじさんも
ビールケースを裏返して座って私の胸元
覗き込んでいました。しばらくボールを眺めていましたが、一度立ち上がりスカートを押さえないでしゃがみました。おじさんも気がついて、スカートの中を見つめてました。私もM字に近い格好で遊んでいました。何度やってもすくえないので、おじさんに「おじさん、全然ダメやわ。ちょっと休憩してからまた来ますね。」と言って立ち上がりました。一度神社を出てプールに行ってショーツを脱ぎました。
また神社に戻ると、青年団(?)の人に呼び止められ、コップ酒をいただきました。日本酒の一気飲みはしたことがなかったので、一気に酔ってしまいました。またお店に行って「おじさん、リベンジに来たよ。あれ、おじさん二人に見える。」「酔っ払ってできるんか?」「取れんかったらおまけして。」さっきたこ焼きを売ってたおじさんもいます。他の人から見えないようにして足を広げてしゃがみました。おじさんたち、顔を見合わせてから私のスカートの中を見ています。ほんとは指で広げたかったけどさすがにできませんでした。網ですくうというより水槽の中に手をついて前屈みになるだけでした。おっぱいも見てくれたかな?「おじさん、もうだめ、あきらめる」お金を払おうとすると辺りを見回してこっそりさっき払ったお金を返してくれて、ボールを袋に入れてくれました。たこ焼き屋のおじさんもたこ焼きを持ってきてくれました。
「お姉ちゃん、ちゃんと帰れるんか?テントの後ろに椅子あるから休憩してかんか?」「ありがとう。たこ焼きいただきます。」たこ焼きを食べていると、缶ビールを持ってきてくれて、私の前にしゃがみました。
「おじさん、お店は?」「たこ焼き屋がみとるから大丈夫」
脚を広げてさっきのボールをアソコにあてると、にゅるっと入っていきました。続けて3個入れました。
脚を閉じてたこ焼きを食べて、おじさんに挨拶して帰ろうとすると、「もうええんか?」と聞かれたので、「ありがとうございました。後は学校のプールで休憩します。」と言って神社を出ました。