いつも通り何をするのか知らされず、急いで…と言われて車を走らせる。
そして着いた先は…◯◯川の河川敷でした。
カップルさん&単独さん3名と合流し河原へ降りて、CS見せ合い?OS企画!
この日、日中裸族&自縛してムラムラしたのでベランダでオナ…彼としばらくエッチしてないからかなりの欲求不満(^o^;
お股を開けた縛り方を覚えたので、彼に
『今日は縛ってエッチしたい!』と恥ずかしいから小さい声でおねだりしました(笑)
快く?OKの返事を貰ったので、車の中でせっせと自縛する私。
真っ暗だからよく見えなかったけど、なんとか縛り上げてプレイ開始です。
彼にご奉仕してるとお隣の車から悩ましい声が『あぁ…んっ』と…
見てみると、ドアが全開でカップルさんのプレイを見ながら単独さん達がシコシコしてます。
おぉー、何だか凄い光景です(笑)
日常じゃあり得ないから、見てるだけで興奮してしまいました( ´艸`)
それじゃと言うことで…
こちらもスライドドアを開けて彼に手◯ンしてもらってるところを見てもらいながらシコシコ。私はそれを見る余裕もないくらい気持ち良くて喘ぐばかり。
彼に『見てごらん』と言われ単独さんを見ると、私を見ながらシコってる!
『わぁ、凄いっ!』と一言(笑)
順番にチクビを触ってもらいましたが、強い刺激が欲しくて『強く摘んで下さい』とお願いしたけど、私にとっては弱くて…次の人には『つねって下さい』とお願いしたような気がします^_^;
しばらくして、お◯んこからクチュクチュと音を立てたかと思うと、次第に卑猥な音に変わってく頃には『あっ…んん、イッちゃう…』と快感の頂点へ…
それを間近で見られてたかと思うと、恥ずかしいけどよけい感じちゃう。
しばらくするとみなさんお外に出てたので、私達もお外へ出ました。
そして自縛姿を披露…
ちょっと驚いた様子で『えっ、自縛なんだぁ』と言われてしまいました(笑)
でも、その反応が心地よく感じる…みなさんとてもいい人。
紳士的な彼氏さん、とても可愛らしい方でお話もとても面白い彼女さん。
その場でお互いに彼の足下にしゃがみ込んで、後ろから見られながらご奉仕タイム。イヤらしい音を立てながらフ○ラしてると、お◯んこが疼いて仕方ない。早く彼のが欲しくてたまらない…
そー思ってると、カタくなったら彼のチ◯ポをバックから突っ込んでもらえた。
”パンパンっ“と音を立てながらみんなの前で犯される…
みんながどんな顔で私のことを見てるのかわからないけど、羞恥心より快感が勝ってあえぎ声は抑えられず、いつもよりイク感覚が早いような気がしてたら…
やっぱり、すぐにみんなの見てる前で『んはぁ…イ…っちゃう』と言いながらイかされてしまいました。
最近感じるイク時の感覚…
お◯んこの中がが風船のように膨らむ。
しばらく談笑したあと解散して、帰る車の中で彼に『欲求不満でしょ?』と言われ素直に頷いてチ◯ポをフ○ラさせてもらえた。
彼のチ◯ポは美味しい…時々めっちゃカタくなると、彼から洩れるエロ声に私のお◯んこがキュンとなっちゃう。
途中、ハンドルを握ってない左手でお◯んこを弄られて、イキそうでイカない快感をキープしつつ公園へ。
真っ暗な中ベンチに座り、舐めて彼のを大きくする。
M字に脚を開き彼を受け入れる。肌と肌を触れていたくて、お互いの洋服を捲り上げて密着しての正常位。彼に触れてる面積が大きいと何だか安心する。リズミカルに腰を打ち付けられるとすぐに快感が身体を貫く。
気持ちよさに耐えてると、駅弁にされてもぅダメっ…
彼がベンチに座って、今度は対面→背面騎乗と体位を変えて自分で腰を前後に動かし気持ちいいところをグリグリする…『んあっ、きもちいいっ』腰を動かさなくても、そのポイントを強く突き上げられると身体が震えて硬直してくる。自分の身体なのに言うことを利かなくて怖くなって彼にしがみつく。
途中、Tシャツが邪魔で脱いでお縄姿に…(笑)
『お散歩しようか』とお縄を持ってもらい、公園から出て公道へ…
露散歩は初めてでドキドキしながら、横断歩道を渡っていると車が来た∑(OωO; )
猛ダッシュしてそのまま駆け抜ければいいものを、何故か電柱の影に小さくなって隠れちゃった(笑)
それを見た彼は笑ってるけど、私はとにかく必死だったからもう恥ずかしくて…(>_< )
でも、すぐに着せられたTシャツもまた脱いで露散歩再開(´V`)♪
解放された感じが楽しくてまたしたいなぁ。
最後はCSで締めくくり。
正常位で上から彼に見つめられると未だに照れちゃう。心と身体が満たされると、感じ方が違うのをつくづく実感する。
私の身体は彼を覚えてしまったから、何をされてもすぐにイってしまう。
彼に『一緒にいこっ』と言われ、もう限界の身体で堪えるのが大変で…
でも、彼がイク時のチ◯ポが大きくカタくなるのが判るから、それに合わせて一緒にイケた(//∇//)
すごくイきやすい身体になったのも全部彼のおかげ。
◯◯、ありがとう(*^^*)