この前の書き込みをした後、直ぐにあの人が来たの。私、少しでも早く、彼に会えて、凄く嬉しかったの。思っていたより早く、チャイムが鳴ったから、私、彼だとは思わなかった。こんな淫らな格好をしてるに、どうしようかと焦ったの。恐る恐るモニターを見ると、彼の顔が………もう待ち切れなくなってた私、走って玄関の鍵を開けに行ったの。彼が入ってきた。私を見るなり、【典子さん、なんて艶めかしい格好で……もう妖女そのものだよ……ぁあ、凄く興奮する…】あの人、私の全身を食い入るように見つめるの。【昨日の姿も今日の姿も、たまらないよ】あの人、ボディーストッキングの上から、私の全身をゆっくりと撫で回したの。気持ちいい…もっと撫でて…私、気持ちがどんどん昂ぶってきたの。彼は、私の身体を優しく抱き上げて、リビングへ行ったの。私、男の人に抱き上げられたの初めて……私、彼の身体に、しっかりとしがみついたの。リビングに入ると、彼が私を、力いっぱい抱きしめて、唇を激しく求めてきたの。息が出来ないくらい激しく唇を重ねるの。彼が唾液を求めてくるの。私、いっぱいあげたの。あの人、満足そうに飲んでくれるの。頂戴、私にも頂戴……私、身体から力が抜けて、雲の上を歩いてるみたい……【典子さん、裸にしてもいい?】《脱がして…いやらしく脱がして…私を丸裸にして》あの人の手が、いきなりパンティーに触れてきたの。【ぁぁ…凄い…こんなに濡れてる…パンティーに触っただけで、指が、ヌルヌルになるよ……きっと中は凄いことになってるよね】彼の指が、割れ目に食い込んだパンティーの中へ入ってきたの。ぃゃ…ぁっ…だめ…ぁぁあっ…気持ちぃぃの…もっと…そこ…そこがぃぃの…彼の指が、奥へ奥へと入ってくるの……淫露が溢れ出すの……彼の手が、開いたクロッチから入ってきた。パンティーの横の結び目を、片方解いたの。そしてもう片方も……パンティーをゆっくりと下へ引っ張るあの人。網タイツの中から、解かれたパンティーが出てくるの。パンティーを広げて確かめるあの人。【凄いよ、見てごらん。もう全体が、搾れるくらいに濡れてるよ】《ィャっ、恥ずかしい…見ないで……だって…あなたが、濡らして欲しいって言ったから……凄い?そんなに濡れてる?……嗅いでみて…舐めてみて…私の匂いする?私の味がする?》パンティーを脱がされた私、全裸の身体に、ボディーストッキングを付けた姿に…私、彼に、リビングのテーブルの上に、四つん這いにさせられたの。ボディーストッキングの肩ひもを外した彼、ゆっくりと脱がしていくの。網の中から、背中と乳房が出てくるの。そしてお尻が……太ももまで下げられた。丸めながら、足首から抜いてくれた彼。私、今日もあの人に、丸裸にされたの。凄く興奮するの。《私、また、あなたに丸裸にされたんだね。嬉しいの。凄く興奮するの。見て。私の身体には、何も付いてないの。生まれたままの姿なの。お願い、全部見て。そして触って、そして舐めて》四つん這いのまま丸裸にされた私に、彼が抱きついてきたの。四つん這いの私を、上から下から愛撫するあの人。【いつもこんなの使ってるの?】あの人が、気付いたみたい。私、テーブルの上で、仰向けにされて、足を開くように言われたの。あの人が、握ったバイブがクリトリスを刺激するの。自分がするより感じるの。膣の中にも入ってきた。クネクネといやらしくクビを振ってる、細かな振動と一緒に、私の膣をかき回してくるの。ぁぁっ、気持ちぃぃの、凄くぃぃの……彼の指が、膣の中へ入ってくるの。ゆっくりと上下に動くの。そして私のGスポットを探り当てたの。激しく動く彼の指。だめ、ィャっ、逝っちゃぅ、逝く逝く……【凄いっ、潮吹いたよ。ほら、ここまで飛び散ってるよ】ぃやだ…そんなの恥ずかしい……だって私、潮なんて吹いたことないのに……でも、自分でもわかってたの。あんなに気持ちよかったの
...省略されました。