今日は、朝から興奮する事ばかりだったから、一日中ディルドとバイブでオナ狂っていたんじゃないですか?隣の高校生、宅配便のお兄さんに裸を見せつけている事を想像しながらね。
ちょっと前まで家族団欒の場だったリビングやダイニングテーブルの上で、全裸のまま、ディルドを突き刺している悶えている典子さんの姿を想像してしまいます。
でも、もっともっと気持ちよくなりたくなって、深夜の徘徊に出かけようと思っているでしょう?
今夜はご近所で本当の自分をさらけ出してみたら?
やはり私の予感は……今朝、8時半を回った頃でした。お隣のご夫婦が、車で出られて一時間くらい経っていたと思います。家の電話が鳴りました。あの子の携帯からです。私、胸騒ぎがしました。やっぱり何かが起こるかも……私、受話器を取りました。あの子が、昨日よりも声を震わせて、『ぉおばさん……裸…見せて下さい……だめですか?』私、また身体が熱くなりました。『大丈夫よ。私、全裸だから、今から二階に上がろうか?』あの子は、声を激しく震わせながら、『…ぁ、ぃゃ…もっと…近くで見たいです』私、全身に電気が走ったみたいに、手足が震え出しました。『えっ、もっと近くって?』『…ぉ、おばさんの…家に行っては……だめですか?』私、直ぐにでも来てほしいと思いました。『私はかまわないけど、あなたは、本当に大丈夫なの? それに、ご近所に、気付かれるようなことがあっても困るし……ねぇ、横の垣根の隅っこに、少し隙間があるでしょ。そこから入って、勝手口へ来て。、掃除の途中だから、20分経ったら勝手口から入って。鍵開けておくから。それでいい?』私、これから起きる出来事に、心を躍らさずにはいられませんでした。もう掃除も手につきません。とりあえず私、いきなり全裸のまま、あの子を迎え入れるわけにもいかないと思って…ブラもパンティーも付けて、黒いタンクマキシを着てみました。20分が、これほど長く感じたことは、今までありませんでした。勝手口に、あの子の気配を感じました。私の気持ちが、どんどん昂ぶってきます。勝手口の扉が開いて、あの子の姿が見えました。『ぉおばさん、ごめんなさい。……僕、大変なこと言ってしまって…でも…我慢出来なくて…おばさんの裸…どうしても側で見たくて』『いいのよ。私があんなこと、してきたからいけないの。ごめんね。でも、嬉しいの。あなたが、こんなおばさんの裸でも、見たいって言ってくれるから』私、凄く興奮していました。既に、乳首も固くなってたし、パンティーのクロッチまでも濡れていました。『冷たいお茶でも飲もうか? そこ座って』私、お茶を飲みながら、学校の話などをしました。あの子も少しは落ち着いたみたいです。『私、そろそろ裸になろうか? 早く見たいでしょ。そこのソファーに座って。あなたの前に立って、私、脱いでいくから』私、あの子の目の前で、タンクマキシのワンピースを脱ぎました。黒いレースのブラとパンティーを身に付けた私、あの子の前でゆっくりと回ります。『ねぇ、この下着欲しい?』『ぁ、はい』『今から脱ぐね。洗濯しない方がいいんでしょ?』ブラを外して、あの子に渡します。パンティーも脱ぎます。黒いクロッチが、私のいやらしい露で光っています。いやだぁ、恥ずかしい。あの子だって気付くはず。こんなに濡れてるもの。私、脱いだパンティーを、小さく丸めて渡します。私、全裸です。あの子が側にいます。あの子の息まで聞こえてきます。私、止めどもなく興奮します。『全裸になったよ。もっと近くで見ていいのよ。あなたの見たい所、気が済むまで見ていいから。私、どんな格好でもするから。でも、触るのは我慢してね。今は見るだけにして欲しいの。ごめんね』本当は私、何をされてもかまわないと思っていました。あの子を受け入れる覚悟もあります。でも、私、もっと楽しみたい。セックスはいつでも出来るから。
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