もう昨日ですね。図書館に行きました。上はTシャツ下はミニ、下着は、NPNB男の子がいました。奥で勉強してます。1人の様です。前回の様にあいてる席がない。思い切って男の子の肩をたたきました。振り返った男の子は驚いてあわてて立ち上がります。ロビーの隅の方に移動してついてきた彼に「何か用?」と聞くと「何か用って、あなたが呼んだんじゃないですか」確かに…「いや、ちょっと気になって、どうしてるかなって」と言うと「会えるのを期待してオナニー我慢してた」小声の返事。前回の強引さがウソの様なカンジです。ところが女子トイレの個室に移動すると彼は豹変。Tシャツの中に手を入れ「NBだー」と大喜び。彼が左右の乳首がつままれ、一瞬でカチカチに「乳首敏感だよね」次の瞬間には乳首に吸い付いて来ます。あいた手は下半身へ、NPのミニなのでされるがままです。彼の指がアソコをかき回しクチュクチュ音がします。「エロいオマ○コだよね」笑って今度はキスして来ます。唇じゃなくて首筋にそれもあちこち。キスマークをつけられてると気付いて「やめて、あとが残る」と言うと「マーキングしてるんですよ」とやめません。アソコをかき回していた指がクリトリスを撫でまわし始めます。下腹の方が力んで油断するとイキそうで、我慢してたらそれまでなでてたクリトリスを急につままれ、ビク―――ッてイッちゃいました。ところが彼はまたクリトリスをなでまわしはじめ、感度の高まってる私はどうしようもなくてそのまま、またビク―――ッてなっちゃって。すると彼がしゃがんでアソコに吸いついて来て「ヤ、ダメ、ダメ」言いながら頭を押さえたけどクリトリスを吸われてビクビクって。しかも私をイカせたあと内腿の辺りにキスマークをたくさんつけられてしまいました。壁にもたれて座りこんでると彼がズボンとパンツを下ろして、それを私に突きつけました。「しゃ、しゃぶれよ」何かさっきまでの彼と違うんですよね。多分童貞だから肝心なときに自信がないのが出ちゃうのかな。う~ん、しゃぶってあげないと犯されちゃうのかなぁ?なんて思いながら。黙ってると「そ、それとも下の口がいいのか」そう言われ、私はそれを口にしました。一応コンドームは用意してたけど、それはどうしようもないときのためって思ってて、期待してる皆さんには悪いですがやっぱり犯されるのはイヤなので、フェラチオまでって思ってました。「ううすごい、気持ちイイ、やった、サイコ―です」彼の声が上ずって裏返ってました。ゆっくり頭を前後させながら上目づかいに彼を見るとちょっと呆けたみたいに見えます。「アアッ」うめくので射精かと思い口を離そうと思う、より早く彼の手が頭を押さえ、口の中で何度も脈動して射精されてしまいました。「飲めよ」彼は頭を離さず言います。「飲んでくれなきゃ絶対離さないから」と言います。ドロドロの精液は私の胃の中へ…私に自分の精液を飲ませた彼は超ハイテンション。「どう美味しかった?」「美味しいわけないでしょう。味なんて感じないわよ」ムカついてる私。ズボンをとパンツを下ろしたままの彼をおいて帰って来ました。口の中に射精されたのも、精液を飲まされたのも初めてで、何かすごい悔しくて、正直バカなことしたなって思ってしまいました。お風呂の鏡で見たら首筋と内腿にキスマークが点々と、好きにされて悔しいです。
...省略されました。