すごい体験をしてしまいました。
まだ思い出すとドキドキしてしまいます。
彼の家に泊まったときのことです。
歩いて五分くらいのところにちょっと大きめの公園があって、雨もあがっていたので深夜に散歩にでかけました。
電車も動いていない時間で、天気も不安定だったせいか全く人がいませんでした。
そこで、服を脱ぐように言われました。
さすがにそんな広い場所で脱ぐのは抵抗があったのですが、遠くまで見えるから誰かきたらすぐわかるし、気をつけて周りを見てると言われ、押し切られてしまいました。
何回かやって慣れてしまったのか、脱いでる時に緊張や不安だけじゃないドキドキがありました。
脱いだ服を彼に渡し、裸で夜の公園を歩きました。
見慣れた場所に裸でいるというのは不思議な気分でした。
とりあえず公園を一周するということだったのですが、途中に遊具が集まっているところがあり、そこで遊ばされました。
裸のまま、ブランコに乗ったり、すべり台の上に立ったり、ジャングルジムを使って色々なポーズをとらされたりしました。
子供のためのものでこんな変態みたいなことをしている背徳感や緊張で心臓がずっとバクバクいっていました。
笑顔で楽しそうに遊ぶよう言われたのですが、引きつって変な顔になっていたと思います。
しばらくそんなことをした後、あそこを触ってみるように言われました。
自分ではわからなかったのですが、すごく濡れていてショックでした。
濡れていることを報告すると、笑われながら触られました。
色々と言葉で責められながら弄られて、段々わたしも外でされてるにもかかわらずその気になってしまったのですが、急に彼が手を離し、続きは帰ってからと言いました。
さらに、そのままで帰らないと続きはしないと。
一瞬考えましたが、ここまで誰も通らなかったことから安心していて、裸のまま帰ることを了承してしまいました。
帰る途中、裸で歩いているだけでなく、色々とされてしまいました。
触られるだけでなく、今の状況を説明させられたり、裸で歩いて興奮する変態だと何度も言わされました。
言葉にすると、本当にその気になってきてしまい、早く帰って彼にされたくてしょうがなくなってしまいました。
途中、彼が離れて、遠くから歩いているところを観察されました。
胸を揉みながら歩いたり、あそこを触りながら歩くように言われました。
そして、この日最大の事件なのですが、お尻を自分で開いて見せるように言われて手で広げた時、後ろの方から自転車の音が聞こえました。
慌ててしゃがんだのですが、振り返ろうとしたわたしの横を自転車が通り過ぎていきました。
頭が真っ白になってしまい、その後は彼を置いて走って帰ってしまいました。
でも鍵は彼が持っていたので、しばらくドアの前で待つハメになってしまったのですが…。
その後のセックスは彼もわたしも今までで一番くらいに興奮していました。
ついに人にも見られてしまい、露出することにもあまり抵抗を感じなくなっているのが実感できます。
そのうちもっとすごいことを言い出されそうで心配です…。