裕子さん達のプレイを鑑賞しました。
まず裸の裕子さんがベッドに映り次に少年達(これからAとBにします)映りました。そしてベッドには、やはり私達と
同じように道具がいっぱいありました。そしてご主人様が「その道具も君達に貸してあげるけど、高いのもあるからこわさないでね。」と言うと、Aが「はい、でも使い方がわからない場合はどうしたら良いですか?」と聞くと、「それは裕子に実践しながら教えてくれるよ。まぁさっきも言ったけど、中出しだけはせずにせっかくだから楽しんでね。」と言われご主人様は出て行かれました。そしてみんな固まってましたが裕子さんが「ねぇとりあえずどうする?一人づつする?私は二人同時でも良いよ」というと「どうする?」と声が聞こえ悩んでる様子で「なら二人共来て」と裕子さんが言う二人共裕子さんを挟んで座りました。そして裕子さんが二人のタオルを取りおちんちんを触りだしました。みるみるうちに大きくなり、今度は片方をくわえて片方を手で扱きを交代でし始めAが「イきそう」と言うの裕子さんが激しくくわえてうって声が出て、口にだしたみたいでいると、今度はBが「俺も」と言ったので、今度はBのを口で受け止めました。そして「二人共濃いね。とりあえずまだまだやれるよね?休憩がてら、そこのおもちゃで遊びましょ」と裕子さんが指を指しました。「とりあえず身体好きに使って良いから、どうしたら良い?」と裕子さんが言うとBが「なら目隠ししてください」と裕子さんに指示しますと裕子さんは目隠しをして、ベッドに横になりました。そしてAがローターを持って乳首にBがバイブをアソコに差して動かしました。裕子さんは「あっそこ気持ちが、良い~」って喘ぐとAが「もう我慢できないので入れさせてください」と言いますと足を開いてアソコを広げて「どうぞ、好きに使って」と言います。Aはいそいそゴムを付けて入れましたら「あ~久しぶりのおちんちん温かくて気持ち良い~」と言うとAが一生懸命腰を振ります。「ほら君は口に頂戴」と裕子さんがBに言うと、Bは口に突っ込みました。裕子さんがそこそこ喘いでると、Aがイったみたいで、抜きました。そしたら「え~早い。もう次は君ね」とBを押し倒して自らゴムを付けて入れました。裕子さんがBの乳首を舐めてながら腰を上下に振ると「ダメイきそうです」と言いながらBもイってしまいました。「ねぇもう終わり?私イってないよ。というかイジメてよ」というと「ちょっと休憩させてください」と言われ裕子さんが待っていると、ご主人様が「もう8時になるから君達帰りなさい」と言われ終わりました(>.<)私は相変わらず裕子さん凄いなと思いながらも私もまだまだ欲求不満で、いると、ご主人様が「裕子残念だな、可哀想だから今日は僕が直々に入れてあげるよ」と言われ裕子さんがものすごい笑顔で、「はい。お願いします」と言いました。「とりあえず今からバーベキューしよう」と言われましたので、裸のまま外に出ました。