大学に入って一人暮らしを始めて金曜日に実家に帰ったんですが、その時にタンスの奥に
しまってあった中学と高校の時の制服を持ち帰ったんです。以前にも書きましたが校則で
膝小僧が見えるスカートの長さは禁止だったので基本的に丈が長いんです。でも、中学生
の時のスカートはまだ萌美が背が伸びる前だったので、今穿くとその丈は膝上5センチく
らいの短さになっています。
凄く懐かしいな、と思いながら、でもこのスカートじゃ校則違反になっちゃう・・・とか
鏡を見ながら興奮していました。「もう一度この制服で街を歩いてみたい・・・」心の中
で強く思いました。でも恥ずかしい・・・そう思いながらオナニーをしながら、寝ちゃっ
たみたいで・・・。
ふと目を覚ますと明け方の4時ごろでした。萌美は冒険したくてたまらなくなったんです。
「そう、萌美は高校生なんだ、だってまだ卒業してから3か月しか経ってないんだもん・・
・。」朝練を装ってテニスのラケットを持って伊達メガネをかけてこっそりマンションの玄関
を出ました。雨が降っていたので傘で顔が隠れるので好都合です。
歩きながら心臓がバクバクなっています。「萌美は校則違反を犯しています。でも、凄く
興奮しています。」と声に出すともっと我慢できなくなりました。「どうせ、誰にも見ら
れないんだ、平気だよね・・・。」自分に言い聞かせながらスカートをウエストのところで
1回、2回、3回と折り曲げました。すると膝上25㎝くらいの超ミニになりました。
足ががくがくして躓きそうになりながら、マンションの周りをぐるぐる歩きました。もう
パンティーはびしょ濡れになっているのが分かります。「こんなチャンス逃しちゃ後悔する
よ・・・もっと大胆になろうよ・・・。」もう一人の萌美がつぶやきました。禁断のパン
ティの紐を解きノーパンになりました。濡れたあそこに風が当たると頭がクラクラするほ
ど快感です。「こんなこと、もう最後にしなきゃ・・・いけないよ、でも、凄く、気持ち
イイ・・・。」
その時前から新聞配達のバイクの照明が見えました。「えっ!」ビックリしちゃって、傘
で顔を隠しました。ハッと我に返って自分の部屋まで走って帰りました。もちろん興奮状
態は収まりません。太ももまでジュースが垂れていました。そのままスカートを捲り上げ、
鏡にお尻を突き出して四つん這いになりました。右手で乳首を摘まみ、左手でクリを擦る
と、3分も経たないうちに失神状態になっちゃいました。
自分のやったことは後悔しています。でもやらなかった方がもっと後悔したと思います。
今もこれを書きながらオナニーしています。明日も大学お休みしてしまいそうです。