昨日は、久しぶりの休みだったので、昼から露出に出
掛けました。
昨日は、暖かかったので服装は、NPNBに上は白のタン
クトップ(サイズは一つ小さ目のSサイズにブラカップ
をはずした)に、下はマイクロミニのスカートを穿い
て、ニーハイソックスを穿いて出掛けました。
タンクトップは、サイズが小さいので、普通にしてい
るだけで乳首がわかるくらいにピッタリなので、さす
がに昼間からはマズイと思ったので、カーデガンを羽
織って、エッチ道具の入ったバックを持って家を出ま
した。
家から駅までの間、乳首がタンクトップに擦れて、そ
の刺激でアソコからは、すごい量のいやらしい液がが
出て、私の太ももを濡らして、穿いていたニーハイソ
ックスを濡らすぐらい、流れていました。
駅について、急いでトイレに駆け込んで、アソコを確
認するとおもらししたかと思うくらいに濡れていて、
早速自分でいじって慰めました。
落ち着いた所で、トイレから出て、階段に向かいまし
たがさすがに人が多く、なかなか人が途切れることが
なく、上がれませんでしたので、覚悟を決めて、階段
を登り始めました。恥ずかしくて、後ろを振り返る事
ができませんでしたが、見られていると思っただけで
足の力が抜けて、アソコからは大量の液が流れてきま
すが、頑張って登り後ろを振り返ると何人かの男の方
が、後ろから登ってきていました。
無事に電車に乗ると、すいていたので、席に着くと、
違う席にいた男の人が周りを見ながら不自然に私の前
に移動してきました。
マイクロミニなので、座ると向かい側から丸見えにな
るのはわかっていましたが、露出をしているときは、
絶対に隠さないと決めているので、向かいに座る男の
人には、丸見えだったと思いますが本当に恥ずかしか
ったので、寝たふりをして、男の方を観察していまし
た。
私が降りる駅が近くなったので、席を立つとシートに
は、くっきりとアソコから出た汁でシートに大きくシ
ミになっているのが、わかりましたが、知らん顔をし
て席を立つと向かいに座っていた男性もせきを立ち、
私の後ろに立っていました。
ドアが開いて電車から降りると、後ろから腕を掴まれ
男の方に耳元で、スケベ女と言われ、うでを掴まれた
まま駅を出て、駅ビルの地下駐車場の寂れたトイレに
連れ込まれました。