歩道橋露出プレイ
深夜2時。
静まり返った住宅街にある歩道橋へ…
下はTバック一枚にお尻が隠れるくらいのパーカーを着て、車を見下ろせる位置に立つ。
私の後ろには彼がいて、ファスナーを下げ胸を露わにされた。
それだけで、鼓動が早くなるのがわかった…
彼が乳首に触れただけで電気が走ったみたいにお◯んこに快感が…
思わず「あぁ…んっ」と声が洩れちゃう。
ただそれだけの愛撫で私のお◯んこはウルウルになったみたい。
「わぁ…凄い」と指で確認した彼が耳元で囁く。
手すりに上半身を預けお尻を突き出すと、彼がTバックをずらしチ◯ポをスリ付けてくるのが気持ちよくて、早く挿れて欲しいけどもっとジラしてもらいたい…
そんな思いも頭をかすめる。
そんなことを考えていたら、彼のカタいモノが“ニュル”っと挿ってきた。
「はぁ…」溜め息しかでない気持ちよさ。
お外だということも忘れそう…
しばらくすると、車のヘッドライトがこちらを照らすように近づいてくる。ドキドキ感で気が変になりそうな感情を抑えて、車を見つめていると、通り過ぎたと同時に彼が勢いよくバックから突いてくる。
ヤバい…「あっ…気持ちいい…」
今思い出しても、お◯んこがキュンとしちゃう。
それからも何台も車が通り過ぎ、見えてる人にはわかるのかな?!
「あのバイクさっきも通ったよ」と彼…えっ、ホント?
その場から移動して、車が入って来れない道路の壁際で跪いてご奉仕。
彼に見下ろされると恥ずかしいけど嬉しくて、たまに発するため息混じりのエロ声を聴いてると、もっと気持ち良くなってもらいたいからいつまででも舐めていたくなる。
挿入できるカタさになると、壁に手をついてバックから突いてもらう。
本当に気持ちいい…もっと、って思ってると、遠くからバイクが近づいてくる…
「警察かも」と彼が言ったと同時に
「逃げろー」と車に向かって全力疾走。何とか難を逃れました。
また違ったドキドキ感に心臓がバクバク笑っ
続きは、いつもの場所で助手席やドアに手をついて思いっきり彼に犯してもらう。
何回してもお外はすごく興奮する。
少し高台になってるその場所で、道路に向かって車が通る度に激しく腰を打ち付けられ段々頭が真っ白になってく…
「あはっ…イっちゃう、イクっ…」
イってしまっても、もっと激しい腰使いで責め立ててくる彼。
ひと呼吸おいて、今度は車内で真っ裸になって求め合った。
それでも車のドアは全開で、出したい声も控えめに唇を噛んで快感に悶え狂いそう。
私の中で、彼のチ◯ポがカタく大きくなるのがわかる。
「あぁー、いくぞっ」といって果てる彼。
射精のたびに喘ぐ彼の切ない声…今も耳に残ってる。
いつも終わった後はグッタリで、お掃除フェラをするといいながら忘れてしまう私。
この日は忘れずにペロペロ。
「終わった?」と聞かれ頷くと、頭をナデナデしてもらえた。
素直に嬉しくてニヤニヤがとまりませんでした。
私じゃ思いつかなかった歩道橋露出。
彼の野望はまだまだありそうな予感です。