初投稿します。
彼と出逢って野外や露出の楽しさを教えてもらったので、今は刺激的ですごく楽しくて仕方ないです(//∇//)
人気のない公園をお散歩して、彼が立ち止まってチ◯ポを差し出す…
跪いてまだ柔らかいチ◯ポを口に含むと、みるみるうちにカタく大きくなってお口の中からはみ出ちゃう。
彼を見あげながら視線を合わせてフェラしてると、私も感じて濡れてくるのがわかる。
その場で立ち上がり下はスッポンポンに…
脚を抱えられたので彼の首に腕を回し掴まると、駅弁スタイルで即挿入されてそのまま彼は歩き出した…
歩く振動と抱えられたら脚を絶妙なタイミングで打ちつけられたら気持ちよくて、彼に掴まってる腕の力が抜けてきちゃう。
「捕まってないと落ちちゃうよ」と優しい言葉と裏腹に、動きを激しくする彼。
「んあっ、気持ちいい」その言葉が精一杯…
何とか快感に耐えてやっと下ろしてもらえた。
夜の気持ちいい風を感じながらさっきと違うのは、私だけ下半身はスッポンポンなこと(。ノωノ)
昼間は家族で団らんしてそうなテーブルに乗って、バックからの挿入ですぐに気持ちよくなっちゃう。
「あっ…ん…キモチー」と言うと、より一層腰の動きを早める彼に後ろから乳首を摘まれたら、気持ちよさが増してつい前屈みになって、条件反射で快感から逃げたくなる…ナゼ?
彼にはいつも簡単ににイカされる自分のカラダが信じられない…
そのまま私はテーブルに寝転んで、彼は立ったままの挿入。
これもまた気持ちよくて、上を見ればキラキラ光るキレイなお星さま☆ミ
そんな風に思えたのも最初だけで、後は記憶にない(>_< )
彼の顔が近づき、キスしながらお外で犯されてる感にたまらず興奮する。
抑えてた声も、気づけばいつも通りに。
彼の興奮してる様子が伝わってくるとお◯んこも疼いちゃう。
「あっ、イっちゃう…」
一度イってしまうと何度も続けてイってしまうから、イヤじゃないのに
「もうダメ…」 って言葉が口をついてでる。
この辺りから記憶が…ないなぁ。
私ばかりこんなに気持ちよくなっていいのかな?
自分のことで精一杯で、彼が気持ちよくなってくれてるのか全然わからない(・_・、)ゴメンナサイ
暖かくなってきたし露出は露出でも…
もっと肌を露出したいなぁ(*´▽`*)