今日は、主人が出張に出てから四日目の朝です。その間、昼も夜もずっと全裸で過ごしてる私。こんなこと、初めての体験なので、なんだか私、おかしくなってますよね。
半年間、封印していた反動なのでしょうか。いろいろやってみたくて、家事もまともに手に着かなくて……
今日は私、朝から以前よく歩いた公園へ、まるで何かに誘われたように行ってしまいました。
久しぶりに入った公園の駐車場。相変わらず、車も人影もありません。整備もされていないみたいで、雑草が生え放題です。駐車場のアスファルトの割れ目からも、たくさんの雑草が生え
たままになっています。
以前の定位置?に車を停めた私。
しばらく様子を見ていましたら、駐車場の隅にあるトイレの側に人の姿が。
えっ、もしかして、あの子じゃないの。
戸惑うように、そろりそろりと私の車に近づいて来る制服の男の子。間違いなく、あの子です。
車から降りて、男の子の方へ歩み寄る私。恥ずかしそうに笑みを浮かべた男の子。学校はどうしたの?
私の問いかけに、顔を曇らす男の子。いろいろ話し掛けてみたら、やっと口を開いた男の子。どうやら、学校でイジメにあってるみたい。おとなしくて、真面目そうで好感のもてる少年なのに。
車の後部座席に並んで座り、いろいろ話しをしてみます。男の子の顔が、やっと明るくなってきました。
ずっと自分からは、話さなかった男の子が、恥ずかしそうに小さな声で、「ぉ、おばさん……今日も…裸になるの?」
男の子のその一言で、身体が熱くなった私。「見たい?」
小さく頷いた男の子。
でも、この子の将来を考えると……
「おばさんね、裸になってもいいんだけど、今日が最後よ。そしてもう一つ約束して。学校は、何があっても行ってほしいの。負けちゃダメ。あなた男でしょ。明日からは、絶対に休まないで。これは、おばさんと、あなたとの二人だけの約束。どう?守れる? 約束してくれるのなら、おばさん裸になるから。」男の子は、私の目をしっかりと見ながら、大きく頷きます。男の子の目でウソじゃないと確信した私。男の子の横で、黙ったままTシャツを脱ぎます。
Gパンのファスナーを下ろし、座席からお尻を浮かせながら脱いでいきます。
Gパンを足首から抜いた私。ブラとショーツだけの姿です。男の子は、瞬きもしないで、下着姿の私を見つめています。
ブラのフォックを外し、両腕から肩紐を抜いていきます。露わになった私の乳房を、じっと見つめる男の子。ショーツの端に指を掛けた私。お尻の方からゆっくりと脱いでいきます。下腹部から徐々に下がっていくショーツ。陰毛が見えてきます。男の子の視線が露わになった黒い茂みに集中します。脱いだショーツを小さく丸めた私。
座席の背もたれを、斜めに倒した私。男の子が全裸の私を、舐めるように見ているの。んだか凄く恥ずかしい。たでも、乳首が固くなってる私。「もっと見たい? 何が見たい?」
私の陰部や指差した男の子。膝を立てて、脚を大きく開いた私。男の子の顔が私の陰部へ近づいてきます。私、この子に私の全てを晒してしまうんだ。でもいいの。この子にだったら、何でも出来るの。
男の子の顔の前で、割れ目を指で広げた私。凄く濡れてる。クリトリスいやだ、恥ずかしいよ。