42歳、未婚です。
昔から露出が好きですが、私は行き当たりばったりの露出より入念な計画を立ててするのがすきです。
何度も下見をして、まるで何かのプロジェクトを進めるかのように、計画書まで自作して、終わったあとは振り返っての反省点も記録します。
そうやってこれまでに大学ノート3冊目に入りました。
見られたら人生一貫の終わりですね(笑)。
今回の露出も今年の2月くらいから計画し始めました。
今回は走っている電車への露出計画です。
場所は私が通勤に利用している路線の、ちょうど駅と駅の真ん中くらいで、三辺が建物に囲まれ、残りの一辺が線路側に向いて解放されています。
囲まれている建物のうち一つはこちら側には窓はなく見られる心配はありません。
残りの二つの建物には窓がありましたが、一つは倉庫らしくこちらも見られる心配はなさそうでした。
残りの一つはポンプ機器メーカーの営業所になっており、唯一窓から発見される心配があったので、下調べのなかで営業所の休業日を調べたところ、水曜日が休みとわかり、決行は水曜日に決めました。
少し高台に位置しているので高架を走る電車にも、ほぼ同じ高さです。しかも少し先でカーブになるため、この位置では電車は少し減速するので見てもらうには絶好のポイントです。
そして決行の日、私は有給休暇をとり朝の6時頃に家を出ました。目的の時間は7時~8時と決めていましたが、少し余裕をみて早めに家を出ました。
車で出掛けて、その営業所の駐車場を借りて車を停めました。愛車の1BOX車のフロントガラスを日差しよけのカバーで隠し、車の後部で服を着替えました。
電車が来たらすぐに脱げるように、少し丈の長いカーディガンの下は全裸です。
そしてそろそろ目的の時間。駐車場から目的地へ。営業所敷地の脇を通って目的の空き地に出ました。
すぐに電車が一本通りましたが、これはスルーして様子を確かめます。思ったより電車が通るスピードは遅く、電車内に乗っている人たちと目が合いそうな程でした。
万が一、知り合いに見られる可能性はゼロではないので、マスクと帽子を着用しました。
次は下りの電車が近づいてきましたが、下り電車は乗客が少ないのでこれもスルーです。
次の上り電車は6分後の予定です。カーディガンの前を開きアソコに手を伸ばすと緊張と興奮で太腿まで垂れてきそうなほど濡れていました。軽くクリを弄るだけですぐに一度逝ってしまいました。
ピクピクと痙攣する太腿で立つのがやっとですが、電車はもう間も無くくる時間です。
着ていたカーディガンを脱ぎ傍らへ置きます。
爽やかな朝の日差しの中、淫乱で変態な自分が余計にクローズアップされます。
そして電車が近づく音が…。(さあ、私を見て!いやらしい変態な私を…。)そう思いながら、線路に向かって体を向けて肩幅より少し大きめに足を開き、両手でアソコを拡げます。変態女の前を電車は通り過ぎていきます。恥ずかしすぎて電車の中の人を見ることができませんでしたが、かなりの大多数の人に見られたはずです。
通り過ぎると力が抜けて立っていられなくなり、その場へしゃがみこんでしまいました。そよな私の前を今度は再び下り電車が通り過ぎていきます。
先ほど通った電車が快速なので、次の上り電車は、前駅で通過待ちをしていた電車かすぐにくるはずです。
今度は電車に背を向けて四つん這いになって、アソコとアナルの両方を見せました。電車が通り過ぎたあともアソコを弄り、先ほどより大きな絶頂を迎えました。
名残惜しいですが、ここでの露出はここまで。もし見ていた人が通報していたらまずいので、すぐにげんばを離れます。
車に戻り、カーディガンを羽織り、スカートを履いて車を出しましたが、先ほどの興奮で足が震えてしまい上手く運転ができないので、少し離れてから車を停めて休みました。もっと見せたい!今すぐに裸で車をおりて裸で歩きたい衝動に駆られますが、それはできません。
少し落ち着いてから再び車を発進させて自宅へ戻りました。
自宅では先ほどの露出を思い出し、夕方近くまでオナしまくりでした。
徐々にエスカレートしていくプレイに自分でも心配になりますが、やっぱりこの味を知ってしまったらやめることはできないように思います。