あれから高速を降りてご主人様と合流しました。そしてご主人様に裕子さんが罰ゲームの報告しましたら、ご主人様が近づいて来てアソコを触られて、「今日は罰ゲームのはずだけど、なんだか楽しんで来たみたいだね」と言われ私は「いえそんなことないです」と伝えましたが、「ここはそうは言ってないね」と言うと指を入れられ、つい喘いでしまい、「すいません、ついドキドキし、興奮してしまい濡らしてしまいました。」と言うと、「そう、ところで裕子はなぜその格好なのかな?」と今度は裕子さんにご主人様が言いますと、「申し訳ございません、ジュリ様の露出の格好に興奮してしまい、ペット風情で勝手に露出用服を買い露出してしまいました。」と答えましたら「本当に君は本当に変態で露出好きだよね。なら君も罰ゲーム参加ね」と言うと裕子さんはうっとりした顔で「はいお願いします」と言いました。そしてご主人様がなら移動するから、乗ってと言われましたので、二人共乗りました。車が発進しはじめてすぐに「ジュリ僕のバックの中に鈴と君ら二人の首輪があるから出して」と言いましたので、バックから出しましたが、何故鈴?と思いながら渡しました。「首輪は二人共付け、因みにジュリのは革ので裕子は鎖のね、そしてジュリはピアス全部に鈴を付けなさい」と言われ渡されました。そして二人共付け終わりご主人様に報告しましたら、「やっぱりジュリは革が可愛いな、まぁ裕子は鎖で十分だね」と言われ私は裕子さんが可哀想なので「ご主人様申し訳ございませんが、裕子さんが可哀想なので、良かったら革に変えては頂けませんか?」と言うと、裕子さんがなぜか「私はこれを頂けるだけで嬉しいので」と言われ本当に嬉しそうな顔でした(*_*)ご主人様が「ジュリ、裕子は元々かなり変態で、ドMだから気にするな」と言いました。移動が始まってから30~40分位移動してとあるアダルトショップに着いて「なら追加の罰ゲームは中で脱いでバイブを買って入れて帰ってきて。ちなみここの店は僕が良く使ってる店だから安心して」と言われました。
流石に今度ばかりはハードルが高過ぎるため「まだ7時ですよ、お客さんと入ってこられ見られてしまいます」と言いますと、「うん、でも大丈夫まだこの時間は居ても1人位だから、そうだな心配なら中確認しようか?」と言われ