先週の出来事を。
某線の後ろから2番目の車両は、時間のせいかまったく乗客がいませんでした。
タイトミニをはいていた私は、鞄をわざと横において、前に座れば▽が見える状態で端の席に座りました。
そのままうとうとと寝てしまい、ふと起きると、前の席にはおじさんが座っていました。
それも、これでもかと浅く座って身をそらした状態でした。
ちょっと周囲を見回すと、近くに誰もいないようだったので、わざとスカートを引っ張って丈を一気にあげました。もう前に立っていても見えるくらいです。
おじさんは一瞬、キョドっとしましたが、じっと見続けてくれました。
しばらくして、おじさんが立ち上がったので「降りちゃうのかぁ」と思ったら、前に立ちました。
つり革に掴まり、覆い被さるように見られました。
ドキドキしてたまらなかった。
そして周囲を確認して、おじさんは意を決したように、私の隣に座りました。
どうするのかな?と黙っていたら、手の甲を太ももの側面に当ててきました。
10秒くらい経ってから、手のひらで太ももをなでなで。
ふぅーっふぅーっと荒い息づかいに、私もとても興奮しました。男性のこういう息遣い、本当に好き。
手が太ももの内側に入ってくると、なでなでしながら小指で下着の上をツンツンとされました。
くすぐったくて身をよじったら、なんだかおねだりをしたような感じになってしまった…
小指でずっとスリスリされたり、カリカリされたりして、かなりしめってきちゃった。
もうちょっと楽しみたかったけど、もう降りる駅に着きそうだったから、おじさんの手を太ももにぎゅっと挟んで「次で降りるので」と言った。
おじさんは残念そうに手を引っ込めたので、ちょっとでもお礼…と思って、おじさんの前に立ってスカートめくって見せた。
予想外だったのか、ヒュッと悲鳴みたいに喉を鳴らしていたけど、ズボンの上から自分のものを触っていた(*//ω//)
そして、駅について降りる私の後ろに続きました……あちゃ(/ω<*)