変態牝犬おしっこ パート8
2年位前に投稿したことのあるさとみです。
今では、消えてしまっていると思いますが。
さて、今回のお話です。
最近ストレスが溜まったり、気候が穏やかになったこともあり、
ストレス発散に出かけました。
手作りのカップレスブラに替え、Tシャツ、ミニスカ、ジャケットという服装です。
カップレスブラはブラしてるのに、乳首が服に擦れ、ノーブラ感覚になり、
最近のマイブームになっています。
山道に行きました。
行き止まりまで行って、誰もいないことを確認し、Uターンします。
小雨が降っていたので、木陰になって雨に当たらない所に車を停めます。
何度も前後を確認し、バッグから首輪を出して、首に着けます。
首輪を着けると、牝犬モードになります。
車から出て、Tシャツを捲り上げます。
カップレスブラからはみ出た乳首にひんやりとした空気が当たり、
指で捏ねると、乳首が固くなっていきます。
ジャケットを脱ぎ、Tシャツも脱いで、車の中に入れます。
上半身はカップレスブラからおっぱいがはみ出た、変態そのものです。
次にミニスカを脱ぎ、ショーツも脱ぎ、車の中に入れました。
それから、カップレスブラをドアミラーにかけました。
車の中からリードを取り出し、ドアミラーに括り付け、
首輪にも着けました。
リードがピンと張るようにしてしゃがみました。
首が絞めつけられ、自分が牝犬であることを認識させられます。
顔を上げると、車のボディーに変態牝犬が映っています。
来る途中でお茶を飲んできたので、膀胱が張っています。
最近読んだ牝奴隷さんのブログで、
奴隷の作法としておしっこを手のひらで受けるということ、ということがあったので、
真似することにしました。
誰も来ない山道とはいえ、
全裸に首輪、繋がれたリードの状態でおしっこ、
それも、おしっこを手で受けて・・・
完全に変態牝犬です。
久しぶりの野外での変態牝犬としてのおしっこをとても気持ち良かったです。
おしっこを終えると、おしっこの付いた手を舐めました。
今まで何度かおしっこを口にしたことがありますが、
この時初めておしっこを美味しいと思いました。
気が付けば、3本の指を口に入れて何回もしゃぶっていました。
それからおまんこをティッシュで拭き、おしっこの上にかぶせました。
道端でおしっこをしたのは私です、というサイン替わりです。
おまんこはぬるぬるしていました。
それから、そのままの状態で野外露出を楽しみました。
いつの間にか雨がやみ、うぐいすの鳴き声が聞こえてきました。
誰にも見られたくない、恥ずかしい姿ですが、気持ちよかったです。
リードを外し、脱いだものをまとめ、ジャケットだけ羽織り、
車に乗りました。
車の中からリードをミラーに括り、首輪に繋げました。
次のポイントに移動です。
運転していると、ジャケットと乳首が擦れ、感じてしまいます。
見晴らしのよい所に着きました。
お天気がよいと、ここから広い範囲でしたが見下ろせます。
しかし、生憎の雨のせいで、霧がかかっています。
外に出て、ジャケットを脱ぎながら、
「小さいけど、恥ずかしい私の胸を見てください。」と声に出して言いました。
そして、「いやらしい私のおまんこを見てください。」と声に出しながら、
下の道路の方に向かって割れ目を開きました。
この時、恥ずかしかったけど、おまんこがじゅん、ってなりました。
車の中からリードを出し、ガードレールに括り、
自分の首輪に繋げました。
そして、そのまましゃがみ、
「変態雌犬さとみのおしっこを見てください。」と言いました。
さっきおしっこをしたばかりでなかなか出ませんでしたが、
やっと出ました。
最初は足元におしっこが出ましたが、
後ろに手を着き、腰を前の方に突き出すと、
足元で聞こえていたおしっこの音が聞こえなくなり、
少したって、下の方からシャバシャバと聞こえてきました。
下は一面の霧ですから、空の上からおしっこをしている気分になり、
とても気持ちよかったです。
手前のおしっこの上に私のサイン替わりのティッシュを置いて
車に乗りました。
しばらくして、木陰になって道路が濡れていない所を見つけました。
私はどうしてももう1回おしっこがしたくなりました。
雨で濡れていては、おしっこの跡が残りませんから。
しばらく車の中でお茶を飲んだりして、機会が来るのを待ちました。
そろそろかな、と思い、車の外に出ました。
また、リードをミラーに括りつけ、自分の首輪と繋げました。
全裸に首輪でのおしっこです。
なかなか出ませんでしたが、やっと出るようになりました。
今度は最初からおしっこを手で受けました。
さっきは感じなかったのですが、おしっこの温かさが伝わります。
おしっこってこんなにあったかいんだ、と思いました。
おしっこが終ると、手に残っていたおしっこをすすって飲みました。
そして、おしっこの付いた指を何回も舐めました。
それから、おまんこも手で拭って舐めました。
最初はおしっこの味がしましたが、そのうち私のおまんこのいやらしい味がしました。
何回手で拭いてもきりがないので、ティッシュで拭き、おしっこの上にかぶせました。
車に戻り、服を着て、帰りました。
首輪は着けたままです。
辺りは暗くなりましたから、分からないでしょう。
首輪は家に直前で外しました。
少し名残り惜しい気がしました。
これで終わりです。
長文を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
変態牝犬さとみ