先程、東池袋の都電近くの下請け工場にCDジャケットの材料を納品に行きました。 冷たい飲み物やお菓子を下さる優しくして下さる社長さんなの、… 最近ですが 事務所のソファーに座って雑談をしてる最中、やたらに視線が下に行くのに気がついたの、… (ソファーに座るとお尻が沈んで膝小僧の方が高くなってしまうの!テーブルが50センチ位しか無いの、正面からは角度的に太腿剥き出しでショートパンツを履いてるみたいな感じ…) 社内では出来ないスカート丈「ショーツが見えそうな超ミニ丈」でソファーに座るから!(=゜-゜)仕方ないのね~ 事務のおばさんがお茶をくださった後、書類をテーブルに置いて指をさしながら説明をしていると、私と視線の合わない時があって明らかに下を見てるのに気がついたの… 手はテーブルの上でしたので▼は無防備状態でした、…まさか優しい社長さんが、… 驚いたのと恥ずかしさでく顔が火照って声が上ずってました!慌てて▼に手を添えて隠すのも不自然だし、お互いに気まずい思いをするので、膝小僧を少し横へそらしてそのままお話しをしてました それでも、チラチラ、…私、照れ笑いをしながら恥ずかしくて、恥ずかしくて身体が火照って興奮してました!その訳は後で判ります。 社長さん!何を思ったのでしょうか、おばさんに煙草を買って来るように促して、… 二人きりになってしまうと、心臓の鼓動が聞こえるのではないかと、激しく脈を打ってました… 乳首が堅くなっていたのね…ブラしてるのに乳首の張り?違和感を感じてしまい、益々尖ってるような感じです。 恥ずかしいのに、こんなになっちゃうなんて… チラッと社長さんを見ると目が血走ってる感じなの…もういいや、…ってとうとう抑えきれなくて、俯いたまま、無言で膝小僧を拳二つ… 実は私、今日…黒のパンストだけでショーツを履いて無かったの まさかこんなことになるなんて…でも期待もあったのよね…あの厭らしい視線!堪らないの…上品ぶっていても!あの目付き、…社長さんの顔を見れない、…。 二人共無言でした。身体の奥から熱いのが溢れているような気がしてる、…
もう少し、…さらに脚を開いて…男性が脚を広げてるのと同じように、…あぁ、…もうあそこを弄りたく