今年初め辺りでした。
たまに乗る電車で、前の席に座る男性の視線が気になりました。
その時の私の服装は、デニムのミニスカでタイツや、スパッツは出先で買うつもりでいたので生脚でした。
下に何か履く予定で買ったミニスカだから、かなり短く、座ると前からは下着が見えていたと思います。
下着は、普通の形の黒だったから見えても解りにくいはずです。
その時は視線がイヤで手をしっかりと置いてかたくなにガードしていました。
降りて用事を済ませ、一息付いていた時にふと、先程の視線を思い出しました。
すると、なせだか身体が熱くなり、少し濡れて来てしまいました。
何で?そんな性癖無い!
そう思いましたが、帰りの電車でまた生脚になってしまいました。
私の気持ちを確かめたい為に。
比較的空いている時間で乗客もまばらでしたが、私の前にわざわざ?たまたま?
男性が座りました。
やはりチラチラと脚を見ているのが分かります。
私は景色を見ている風にしていましたが、分かります。
そしてほんの少し膝を緩めた瞬間!男性の視線が強くなり身を乗り出すような仕草をしたんです。
それを確認した時、やはり身体が熱くなり、明らかに濡れました。
恥ずかしく、信じられない気持ちでその後は直ぐに帰りましたが、何をしていても思い出してしまい、身体が熱くなります。
もう認めました。見られて感じてしまうようです。
自分自身で理解してしまうと、また見られたくなりました。
さっそく二日後にしました。
服装は、先日のデニミニ生脚です。
でも下着は、見えやすいように薄いピンク色にしました。そして男性の視線が確認出来るように、サングラスをかけて、私の目線を隠しました。
電車に乗り、一番端の乗客が少ない車両へ。
前にはまだ居ません。
次の駅で40代位の男性が乗りました。
少しキョロキョロして、私の真ん前へ着席。
他にいくらでも席は空いているのにわざわざ真ん前に座るなら見るはず!
私はドキドキしながらも気にして無いようにふるまいました。
座ってからは男性の視線が気になります。
私は携帯を見ている振りしながらも目線は男性の視線を確認しました。
脚はまだ閉じてますが、正面からは下着が見ているはずです。
実は昨晩自宅で、鏡と、イスを使い見え方を調べていました。
男性は私の脚を見たままです。
そこで脚を少し開きました。違和感の無い程度ですが、下着は完璧に見える範囲が広がります。
ますます男性の視線が強くなりました。
しばらくこの体勢が続き、代わり映えのしないポーズに飽きたのか男性は、携帯を見たり、景色を見たりし始めました。
これでも頑張っていた私は悔しくなり、考えました。
露出とはバレたくない!でも見せたい!
そこで私はカバンを横に置いて、中をゴソゴソ。
これなら体勢が崩れて脚が開いても大丈夫!勝手に解釈しました。
膝が10cm離れる程度です。
ビンゴ!男性は、わざわざ横にズレて私の下着を見ています!
ほんの数分ですが、この時の私にはこれが精一杯の露出でした。
今は、少しだけエスカレートしましたので、また報告させていただきます。