恥ずかしい露出経験です。
興味あるようでしたら最後までお付き合いください。
私は現在の主と出会うまでは普通の生活を営む証券会社のOLとして社会生活を送っておりました。
ですが、婚約者との破局により茫然自失としていたところを現在の主さまにお声がけ頂き今にいたります。
主との最初の秘め事(姫事)は横浜のビデオボックスにてでした。
当時、婚約者と破局したばかりの私は男性不信に陥っていました。
心境としましては
「男なんて信用出来ない!…でもリアルな癒しが欲しい…」
とゆうのが的確な表現だと思います。
そんな心境を抱いていた私に路上での出会いがございました。
今の主さまです。
「少しお話ししませんか?」
とゆうシンプルな第一声。
そこから私の性は始まりました。
思えば元婚約者との淡白な性行為に嫌気が差していたのかもしれません。
彼を失いたくなかった私はそのことを黙っていました。
そんな彼との破局を迎えた直後、気分転換で立ち寄った路上での流暢なトークに付いてゆき、その日のうちに人生初めての露出を行いました。
私が何かを欲していたのか、主のトークが絶妙だったのか、今となってはどうでもいいのです。
ただひとつ理解出来たのは
”私は性行為をするために現世に生かされている”
と痛感いたしました。
連れて行かれたのは居酒屋でもホテルでもない人生初経験のビデオボックス。
ご存知の方もおりますでしょう、殿方たちが好みの性癖のDVDを楽しむ場です。
その場で私は知るのでした。
気づいていなかったのです。
私のカラダは殿方の性欲を処理するのに最も適したカラダだとゆうことを。
ビデオを選びながらこれから楽しむであろう男性客。
すでに部屋に入っていながらなおかつ女性のカラダを楽しみたい殿方の存在を。
その夜は無我夢中になって色々なお部屋にお邪魔させて頂いてはDVDを選択中の男性とご一緒させて頂きました。
初めての肛門性交も経験しました。
Gナシ生での性行為も初めての経験だったためか、殿方の生の感触に没頭した一夜でもありました。
主がいたから心の底から没頭した。
無意識のそこから癒された。
ですがそんな一夜は私の女性としての尊厳を奪っていったのです。
全ては主の成すがままに…
続きます。