大勢のご主人様に躾けていただいている
ほのかです。
おしっこをぎりぎりまで我慢した状態で
ローターを着けて電車に乗るというのを
やってみました。
朝からずっとおしっこをしないで我慢しながら
駅のトイレに行きました。
いつものように最初にメンタムを塗りこみます。
「…んくっ、、、」
おしっこが出そうで敏感なおまんこに、
メンタムを塗りこむとピリピリきて、
それだけで漏れそう…
ローターを着けてスイッチを入れます。
「…あっ…!うぅ…」
まだあまりオモチャにも慣れてないわたしには
これだけでもきついんですけど、
今から電車に乗ると思うと余計不安…
でもご主人様たちは
「さぁ、楽しみだね」
「今からほのかがきつい体験をすると思うと
楽しみですよ」
と皆さん喜ばれています…。
(うぅ、恥ずかしいし、漏れそうなのに…)
なんとか我慢しながら電車へ…
(ああっ、ゆ、揺れないで…っ。
ん、あうっ…)
電車が揺れるだけで振動がおまんこに響いて、
膀胱もパンパンなので我慢が…
「ほら、可愛い顔を上げて皆さんに見てもらいなさい」
「イッたらきっと漏らしちゃうんだろうね」
「人前で漏らしたくなきゃ、我慢するしかないね」
メールを読むたび恥ずかしくて、
敏感なおまんこが余計に…
子宮の奥からきゅんきゅんしてたまりません…。
「ほのか、どんな気分だ?」
「本当はイキたいんだろ?」
「臭いおしっこ漏らしたいだろ?」
(そんなっ…そんなわけないです…ああっ)
「気を抜くとイッちゃうよ?」
「周りに気づかれるよ?ただでさえ今のほのかから
エッチな匂いがしてるんだからね」
「ほら、もっと足を開きなさい!甘やかさないよ?」
(はう、あっ…ああん、だっ、だめですっ…
こ、これじゃイキそう…っ!)
必死で内股になって我慢しようとするけど、
限界に…
(あ!あっ!ふあ!やっ、イク…!
んーーーっ!!)
おしっこだけは漏れないように力を入れながら、
気持ちよくなりました…
「なんだ?もうイッたのか?」
「まだこれからが本番だよね」
その通り、一度イッてもローターは動き続けてます。
(ああっ、だめ、おかしくなっちゃうよ…んあ!)
「ああ、たまんないよほのか。
20歳の女の子におっさんたちで寄ってたかって
こんなことさせてるなんて興奮するよ」
「ほら、今度は漏らしちゃいなさい、
きっと気持ちいいよ?」
「漏らしなさい!臭いおしっこを床に漏らしながら
イキなさい!」
(やぁ、そんなの無理です…
ああん!ん、ん!んあ!んくっ!
ん、ん!だめ、またイキそ…!)
「おしっこ飲むほのかだもん、
漏らすくらいどうってことないだろ?え?」
(そんなっ、そんなの絶対無理なの、
あ!あっ!ふあ…あん!我慢が…んうぅう!
やっ、で、出ちゃう…出るっ!んひっ!や!)
思わず全部漏らしそうになるのをなんとか
こらえましたが、
イクと同時に…
(イク…!んーーーっ!
あ!やだやだっ!だめ!ああ!)
びゅっ!!ぴゅぴゅっ!!!
(ん、やっ、止まって…!あん!)
5回くらい痙攣するのといっしょに、
出てしまいました…。
その後も振動に耐え続けて、
ようやく電車から降りた後、
ご主人様たちに漏らした下着を観察してもらいました。
「臭そうなおしっこ、いっぱい出てるね?」
「こんなにびしょびしょじゃ、
穿いてられないだろ?ノーパンで過ごしたほうが
いいね」
確かに、びしょびしょすぎて冷たいし、
匂いもすごいのでこのままというのは無理なので
結局脱いで、穿かずに図書館に行きました。
図書館にいる間も下着を穿いてないせいで
すごくドキドキして、
周りの人の視線を気にしながら過ごしました。
しゃがんで本を見たり、
高いところのものをとるときとか、
すごく緊張しました…。