電車の中でしました。
もちろん前回のように朝から限界までおしっこを
我慢した状態でメンタムをおまんこに塗りこみ、
さらにフリスクも3コ入れて、
ローターを固定。
久しぶりだったので緊張感もすごくて、
初めてしたときのことが思い出されて
電車に乗る前からときどきイキそうになって
もじもじしながら電車を待ちました。
その間もご主人様たちからはエッチなメールが
たくさんきます…。
読むと余計におまんこがカーッとしてきて、、。
電車に乗って中年のオジサンが座っている座席の
前に手すりを持ってつかまりました。
ご主人様たちから
「ほら、もっと足を広げなさい」
「漏らしたくなったら漏らしていいからね」
と恥ずかしいメールがくるたび、
知らない人がたくさんいる中でそういうメールを
読んでいることも恥ずかしくて
赤面してしまいます。
今日は何も考えずなんとなく髪をアップにして
しまっていたので、
うつむいても横顔が隠れたりしないし、
赤くなった顔も周りに気づかれそうで…。
おまんこもメンタムとフリスクで熱くなっていて、
ローターはずっと動いているので、
ときどき気持ちよさの波が襲ってきて、
耐えられなくなりそうになります…。
「気持ちイイ表情を見てもらいなさい」
「まだイクなよ?限界まで耐えろよ?」
いろんなことを言われるとわたし、、、、。
(ん…あっ、あぁっ…や、イキそ…
うう!ん!…はうぅぅ…あぁ、、)
ギリギリで我慢しながら手すりをぎゅっとつかんで
こらえます。
「電車中にほのかのマンコの匂いを充満させて」
「前のオジサンきっと気づいてるよ」
「オジサンにほのかの臭いマンコを嗅いでもらおうね」
(やっ、そういうこと言われると我慢が…
あ、ああ!ん!だめっ、イク!!)
手すりを必死でつかみながら、
声が出ないようにこらえながらイキました…
もちろんイッてもローターは動いたまま。
「もうイッたの?まぁ、いいやこれからが本番だし」
「今日は知らないオジサンの前でオナニーショー
だからね。電車から降りるまではずっと耐えて
もらいますよ」
(そんな…あぁ、ん、んはっ、う、はうぅぅ、、、
ん、んっ、ん!)
「ほのか、恥ずかしいしつらいかい?
でも私たちはそのほうが興奮するんだよ」
「ほら、もっと腰を突き出して、
オジサンの顔や股間を見つめなさい」
「小声でイッちゃったって言いなさい」
(やあっ、そんな、う!ふあ!はぁ、ん、、
んっ、あう!や、また…イク!)
ビクンビクン!って足が震えます。
オジサンが気づいてるかはわからないけど、
ときどきわたしの足をチラチラ見てるのは
わかります。
「ほらほら、もっとイカないとね」
「好きなだけイッていいよ?」
(ああっ、わたし、こんなの…う!あ!イク!)
波が止まらなくなって、
何度もおまんこがピクピク震えてきます…。
「ほのかの正直な気持ちは?」
(ああ…わたし、久しぶりに皆さんに可愛がって
もらって、知らないオジサンの前でイクのは
恥ずかしいけど、すごくしあわせですっvv
あ、あ!ああん!イク!
はぅぅぅ、、き、きもちいいです、、、ん、んっ
あふ!あん…ああ、しあわせvv
んっ、イク!!!)
知らないオジサンの前で思いっきりイキ続けて、
おまんこも頭もトロけてしまいそうでした…
電車から降りた後は公園のトイレに行きました。
学校とかデパートと違って公園のトイレは
臭くて汚い感じですけど、
逆にそれが興奮してしまって…
汚いけど我慢してスカートとソックスを脱いで、
指で電車のことを思い出しながら…
気持ちよくなってくると汚いのも余計に
ドキドキしてしまいました。
普段はもちろんキレイにしていたいけど、
ひとりえっちするときは、
汚くてもいいです、、、。
公園のトイレの中でも指で何回もイッて、
すごくよかったです。