彼に連れられて、彼の知り合いのHな店に連れていかれました。た○かわにある2階のお店です。店内入って右側にある物置部屋に入りました。そして全裸にさせられ、赤い紐で身体を縛られました。彼は、全裸に赤い紐、コートにブーツがやらしいよ。と耳元でささやきました。私は、その言葉でシュンとしてしまいました。また、沢山の男性に見られるんだ。と思ったら、自然とモゾモゾしてきました。なんか最近、勝手に身体が反応してる感じなんです。さらに、彼は分かってるよね。って言ってきました。そう、店内での露出撮影の始まりでした。店内には、オモチャを選んでる男性、エッチなDVDを探してる男性など、何人か居ました。そんな中、カメラの死角でコートの前を開いて撮影開始です。回りの人達は、気づいても見ぬふりや、居なくなったりしました。でも、撮影を続けてるうちに、遠回しに見ていたり、あからさまに見てきたりしていました。私は、やはり恥ずかしかったのに、彼がエロいよ。良い表情だよ。ち○びが立ってきたね~。オ○ンコが、ヒクヒクしてきたよ。なんて言ってくるので、撮影される事に快楽を感じてしまってました。自分からオ○ンコを開いたり、やらしいポーズをしてました。自分でも濡れてるのが分かる程でした。また、撮影されてる私を見ていた男性と目が合った時には、挑発していました。そう、私は見られる事に快感を覚えてしまった、変態のぞみです。この時間に喜びを感じる、いけない女。でも、今日は撮影だけでは終わりませんでした。始めの物置の入口にアイマスクをさせられ、バイブオナニーを命じられたんです。何も見えない不安が余計興奮しました。そんな中、両方のチ○ビを弄られたんです。彼とは違う指……と同時に誰かがバイブを持って動かし始めたんです。誰?エッ?何人いるの?怖い……と思い、しゃがみ込んでしまいました。すると、何してんだよ。ちゃんとイカせてもらえよ!と、彼の声がしました。私の身体は、彼の命令に逆らえない身体なんです。知らない人達に立たされ、荒々しく胸を揉まれ、激しくバイブを出し入れされながら、イッてしまったのです。抑えきれないこの身体。勝手に反応してしまう、のぞみの身体。今日の報告でした。