名前が題名みたいでおかしなことになっていましたね。好き スキ 透き トオルにしますね。水曜の午後、とある公園で子供たちと遊ぶのが日課になりつつあるのですが最近は学校の授業が正常に戻ったからか雨や暑さのせいか子供たちがとても少なく感じます。特に日焼けが気になるのか女の子が少なくなりました。それでそんな中でおきた出来事です。以前、こちらでスカートの中(下着)を見られるのが恥ずかしいとの問いに「スカートの中にぺチコート(パンツ)を穿けば恥ずかしくないよ」と言ってもらえたのでそれを忠実に従っています。それからは、ブランコ、逆上がり、滑り台と楽しく遊んであげられました。そしてこの前、もう着ることもなくなり行き場のない学校の制服を汚れてもいいかなと公園で動きやすいように膝上ぐらいのミニにしてもらいました。元々、夏用のボックスタイプのプリーツスカートだったので動きやすかったのですがさらに軽くなって動きやすくなりました。そんなスカートを穿いて公園に行きました。そして最初にスカートだから遊べないと断ったかわいい男の子が公園にいたのを見つけ離れたベンチに座りました。少ししてから男の子が私に気づいたのか女の子と一緒に近づいてきました。そして「お姉ちゃんまた遊ぼうよ」と声をかけてきました。「良いよ~」と直ぐ言うのですが私は指を重ねて×を作りながら女の子に寄り添って小さな声で「ごめんね、お姉ちゃん今日、穿いてないから」と耳元で言いました。今までぺチパンツを穿いてから公園に行っていたのですがここで一度、印象(スカートの中を気にしないお姉さん)をリセット?させようと思い穿いてきませんでした。そして女の子だけ言ったことが残念そうに戻った男の子や公園いたみんなに伝わったようでした。みんなといっても男の子5人と女の子2人だけなんですけどね。その後、直ぐに男の子3人が帰って行きました。それから私は公園に入りあの男の子に近づきました。そしてバックから取り出して握りしめていた白い布を男の子に見られるようにしました。それからその視線に気づき恥ずかしそうにさっと後ろに隠してから男の子の前を通り過ぎました。そしてベンチに一緒に来たあの女の子に近づきそれをこっそり見せてから「バックにあったから着替えて来るね」とトイレに向かいました。これでもう普段はスカートの中を気にするお姉さんだと思われたかなと少しホッとしてトイレに入りました。そしていつもぺチパンツを装着するときに「スカートの中にぺチパンツを穿けば恥ずかしくないよ」と言われたことを思い出しそして自分に「これでスカートが捲れてもぺチパンツが最初に見え防いでくれるからもう安心」と暗示をかけるように言い聞かせながら装着を終えました。そして女の子のところに行きました。それから女の子たちとバトミントンで遊びました。男の子の2人が少し離れたところからこちらを見ていましたがぺチパンツのおかげで気にしないで遊べました。でも落ちたバトミントンの羽を拾うときだけは少しだけスカートに手を添えてしまいました。そして夕方になったからか女の子たちは「お姉ちゃんまた遊んでね」と言い帰って行きました。それから残った男の子たちとボールで遊びました。最初はボールを蹴って遊んでいたのですが途中で滑り台の上にボールが載り滑り台の方に行ったのですが小さいほうの男の子が「滑り台で遊ぶと」言い出したので滑り台で遊ぶことになりました。あの男の子は滑り台の下の方でボールに座ったりそのままボールを背中に転がりペタンと地面に付けたりし
...省略されました。