皆さん、こんにちは久美子です。
寒くなってきたせいか、また帯状疱疹が出てしまい下着がつけられない生活で、出勤も下着無しです。
今日は職場での事を書きます。
私が帯状疱疹が出た時は点滴をうってもらい仕事中も緩めのワンピで事務所で過ごしています。
体が痛くて我慢出来ないためブラやパンティやストッキングなどなど締め付けられるものがつけられません
職場では私がワンピで暖房全開で事務所にいると裸にワンピ一枚だけなのを知っている人もいます。
その日は留守番をしている時に業者さんが納品に来ました。箱に入っていたので中身を確認するためワザと前屈みになりました。
緩めのワンピなので首もとからはおっぱいも乳首も業者さんに見えてるはずです。
業者さんの目線を確認することは出来ませんが、見られるように時間をかけてゆっくりと品物を確認していました。ときおり業者さんの正面でしゃがみ込み下半身が見えるようにしてあげました。
しゃがんだ時には書類を見る振りをして足を開き下着を履いていないアソコを見せました。
オシッコをするときのような姿勢になり業者さんに正面から久美子のオシッコで汚れたアソコを晒しながら、もしオシッコの時拭いたペーパーが付いていたらどうしようとか考えてしまいました。
(業者さんに襲われたらとかはこの時は全く考えていません)
業者さんが帰った後、アソコはいつでもおちんちんを入れて貰えるまで濡れてトロトロになっていて我慢をすることが出来ません。
事務所から外の様子は見えないかわりに誰かが来るのも解りません。
でも我慢もできなかったので机の角にハンカチをあててワンピの裾を捲り上げ机の角にアソコとクリトリスを擦り付け自分でお尻を振りました。
机の角でオナニーをしながら小学生の頃も、こうやって親に見つからないようにパンツを脱いで机の角でアソコを擦ってオナニーしたことを想い出しました。
あの頃は性知識もなくただこうすると気持ちがよくなるだけだと知っていました。
今は男性とHをする時にアソコやお尻の穴の気持ち良さだけでなく露出という変態的な事も体が覚えてしまいました。
お尻を振りながら厭らしいもう一人の私が命令してきます。
(久美子は机の角に犯されて逝っちゃう変態なのよ)
(もっと強く擦りなさい)
自分の妄想で更に気持ち好くなりいっていました。
終わったあとはいつも自己嫌悪になりもう止めようって思いながらティッシュでアソコを拭います。
でもまた自分を抑えられなくなりしちゃうんだろうと思います。
いつも稚拙な文章ですが読んで頂きありがとうございます。久美子でした。
PS
今年は雪が多すぎて外で裸になるのが辛そうです。
車の中でオナニーでもしようかな~て考えてます