通路に面した部屋は空いておらず、窓を開けると、背中合わせのホテルの塀しかなく、お見せできませんでした。
ただその分、窓全開でも、人目を気にせずに、思う存分大声を出すことができました。
ただ、「ベッドにお漏らしするなよ。したくなったら、コレ(洗面器)に出せ」と
言われたのに、恥ずかしがって素直になれず、ベッドにおしっこを漏らしてしまいました。
「ちゃんとコレに…って言ったやろ?お仕置きやな。」と、100ccの注射器で、20本分空気浣腸されました。最後の方は、我慢できずにおならを漏らしてしまい、勝手におならをしないよう、お尻にバルーンを入れて栓をされ、そのままち◎ぼをお◎こに挿入されました。お腹がパンパンに張って苦しくなり、自分か「浣腸して出したい!」と言ってしまいました。
彼氏にお尻を拡げられながら、溜めこんだ便秘でかなり臭いおならをしてしまいました。大好きな彼氏に見られながら、
大きなおならをして、死ぬほど恥ずかしかったです。
「かなり溜まってるな。全部出そか?」
と、グリセリンを何本も浣腸されました。耐えきれずにすぐ出してしまいました。狭い風呂場は、あっという間に、私が出した、便秘のうんちのかなり臭いニオイが充満しました。あまりの恥ずかしさに、シャワーで流しましたが、排水口にうんちがつまりました。
「かなり硬いんやな、コレ。ちゃんと小さくせな流れんぞ?」と、彼氏が私のうんちを集めて、大きな団子にして、シャワーをかけながら、手で握り潰し始めました。
私は恥ずかし過ぎて半泣きで浴槽に浸かりましたが、「ごめんな。彼氏にうんこするの見られるの、恥ずかしいよな?でも、それは俺が望んだことで、汚くないよ。ほら、このまましよう」
と、うんち臭い風呂場で、浴槽につかりながら、してもらいました。
今回はできませんでしたが、次回のデートは、顔がわからないように覆面をして窓全開で通行人に晒す、と予告されました。彼氏は、「お前を笑い者にするんじゃなくて、みんなに見せびらかして自慢したいんや。」と言われました。恥ずかしいですが、正直、ドキドキ期待する自分がいます。もう私は、一生彼氏と離れられないのでしょうか?