以前に書き込みした、マンション8階住みの梓です。
随分と日が空いてしまいました…
ゴミ出し露出を6階住みの男性に見つかり、後日呼び出されてしまいました(ここまでの経緯は前に書いたので略します)
「全裸で来るように」と言われ、8階から6階までの移動に生きた心地がしませんでした!!
呼び出された時間は午後8時。まだまだ帰宅の住民がいる時間帯です。
何度も玄関で躊躇い、何とか誰にも会わず6階の男性の部屋のインターホンを押しました!
出て来たのは私のせいで前回この男性に犯された新聞配達の男の子。
全裸の私を見て一瞬固まりましたが、彼自身がセーラー服を着せられ下半身裸の状態です。
その中央には立派な巨根が反り立っていました。
中に入ると、もう1人先客がいて、私より年上と思える女性が全裸でソファーに座って、必死で身体を隠してました。
「隠すな!」男性が冷やかな声で言い、私は女性の対面に座らされました。
女性の顔に見覚えがあり、多分同じ階の人です。
「単身赴任の奥さんはどーしようもないな…」男性が吐き捨てるように言いました。
「旦那が一生懸命仕事してるのに、嫁は駐車場やゴミ出しで露出してるなんてな!」
『もう…しないから…帰らせてください…』
女性が涙目でお願いしました。
それを無視して
「足をソファーに上げて広げろ!お互いのスケベなマンコが見えるか?」と。
テーブルを挟んだ距離なので手を伸ばせば届きそうな…
きっと男性に従うしか選択はないはず。
私は諦めて恥ずかしい部分をさらけ出しました。
剃毛してある秘部はパックリと口を開けて中が丸見えになっているでしょう
対面の女性も私を見て諦めてたかのように、ゆっくり足を開きました。
ビッシリと毛の生えた女性の秘部の奥は熟れたザクロのようでした
続きは中に描きます