女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。

よく読まれている体験談
2012/11/16 17:39:51(aV3zsWwQ)
和恵さん!ドキドキの体験だったようですね~描写が細かく、読みながら想像してます!!続きもお願いしますね~
12/11/16 18:48
(5TEbC98D)
和恵さん、読んでてドキドキしちゃいました。是非、続きを読ませてくださいね
12/11/16 19:26
(oqfwzBw6)
和恵さん こんばんわ
読んでて興奮して来ました
昼間の全裸露出 どんどん大胆になってきましたね
続き待ってます!
12/11/16 20:32
(kVdOtp.E)
黒いパンティーストッキングを丸めるように脱ぐと、もう私は車の中で下着だけの姿になってしまいました。自分で自分の姿を見た途端、全身がブルブルと震え出しました。 やめた方がいいって!、そんなことしちゃダメだってば!、この前の事忘れたの! それは、もう一人の私の声でした。
もうどうすることも出来ないの。お願い、私を側で見守っていて。
心の中で祈るように答えた私は、震えながらブラのフォックを外します。胸から外したブラを座席の上に静かに置きました。乳房を露わにし た自分の姿に、私の気持ちは、どんどん高ぶっていきます。 ショーツに掛けた指が激しく震えます。身体はガタガタと音を立てて震えています。私はショーツを、脱ごうとしてお尻から滑らせようとするのですけれど、身体が震えて、腰を座席から上手に浮かすことが出来ません。お尻から無理やり引っ張るようにショーツを下ろします。お尻を抜けた小さなショーツを、両脚から外して、ブラの横に並べて置きました。 車の中で、私はとうとう丸裸になってしまいました。
ここで私が、あと一歩踏み出すことで、想い描いた昼間の全裸散歩が、現実になろうとしています。乳房も、お尻も、陰毛も、頭の先から足の先まで、すべてを露わにした私。そんな自分の姿に、更に高ぶる私の気持ち。 心臓は、もう破裂しそう。息も乱れて、膝はガクガク、身体はブルブル。車の中から、外の様子を見る私。 大丈夫、誰もいないよ。 どうする?出る? うん!出るよ!
スライドドアを開けました。昼間は思ってた以上に明るいよ。裸足で車から降りた私。ドアを閉め、車のキーを側の植え込みに隠します。植え込みを潜って遊歩道へ出た私。突然、雲の切れ間から、お日様が顔を出して、強い光が全裸の私を照らします。白い肌が明るく輝き、私の乳輪や乳首、それに陰毛までを、くっきりと浮かび上がらせました。 いやだぁ、恥ずかしいょ。お願い、やめて。 まるでスポットライトを浴びた踊り子みたい。
遊歩道は、落ち葉や小枝がいっぱい落ちてて、裸足の私が歩くのを、まるで邪魔をしているみたいです。でも、外での全裸は、一糸纏わぬ姿で。それは、どうしても譲れない私のこだわり。少しでも歩きやすそうな場所を探しながら、芝生の広場を目指します。 周囲に神経を尖らせ、もしもの時に身を隠せる所も確認しながら、ゆっくりと歩きました。風でざわつく木々の音。時折、林の中からカサカサと小さな音も聞こえてきます。
12/11/16 23:09
(aV3zsWwQ)
続きをお願いします(;´д`)ハアハア
12/11/16 23:36
(uEmscqhT)
一糸まとわぬこだわり、素晴らしいです。
12/11/16 23:37
(2XhW9uzT)
投稿者:
takataka
◆FjOpeTE2Ts
和恵さん
こんばんは
やっぱりやってしまったね。
自分の正直な気持ちには勝てないよね。
あのスリルと快感を知ってしまった以上、もう後戻りは出来ないよね。
でも、それで良いと思いますよ。
自分の気持ちに正直なんですから。
その後が気になりますが、誰かに見つからないにせよ見つかるにせよ、もっともっと大胆に刺激を求めるに違いないよね。
次は、車の鍵を目的地に隠して、全裸になって車をロックして、目的地まで行って鍵を持って帰って来るという試練を、もう一人のイヤらしい和恵にあたえてみようか。
続きを楽しみにしてますよ。
12/11/17 00:31
(SI44tNGc)
いろんな音を聞く度に、ビクッと身体が反応する私。 和恵、しっかりしなさい。落ち着いて。落ち着いて。 自分で自分を励ましながら、一歩一歩、歩きます。 何分くらい歩いたかは、わかりませんけど、芝生の広場が見えて来ました。周りを遊歩道の林に囲まれた広場です。途中で三つに分かれた遊歩道が、この広場に 集まってきます。
私は、遊歩道の木々に隠れるようにしながら、広場の様子を注意深く確認しました。誰もいなくて、人が来るようにも思えません。
ねぇ和恵、あの芝生の真ん中で寝そべってみたら? 私の身体の中に住む悪魔が耳元で囁きました。 えっ?えっ?なに言ってるの!無理、無理! 私は頭の中が真っ白になりました。気付いた時には、悪魔に背中を押されながら、芝生に向かって歩く私がいました。周りを気にすることも忘れた私は、芝生の真ん中で、大の字になって空を見上げました。芝生には、夏場に生えた雑草が、枯れ草になって残っていました。その枯れ草が、寝そべった私のお尻の割れ目に悪戯をしています。くすぐったくて、お尻を少し動かしてみましたら、何本かの柔らかい枯れ草が、割れ目の奥へ侵入し、私の陰唇やお尻の穴を優しく刺激し始めました。とても気持ちよくて、私は陰部を、激しく濡らしてしまいました。私は我慢出来なくて、恥ずかしいことなのですけど、乳首とクリトリスを、指で愛撫しながら、芝生の上で果ててしまいました。大きな声で悶えた私。自分でも信じられないくらい激しく燃えてしまいました。
余韻に身を委ねながら、しばらく空を見上げていた私に、不安な気持ちが襲ってきました。 いつまでも何してるの?、早く戻らなきゃ!、また怖い目に会うよ! 私は、急いで立ち上がり、広場から向かって左の遊歩道を歩き始めました。前方から犬の鳴き声が聞こえます。私は大急ぎで広場へ戻ります。私は真ん中の遊歩道を避け、右側の遊歩道を駐車場へ向かって歩きました。しばらくすると、広場の方から、二匹の犬の鳴き声と、男の人の声が聞こえてきました。 私が、もう少し広場に居たら、どうなっていたのかと思うと、怖くて怖くて。足早に遊歩道を車に向かって歩きました。なんとか無事に車に乗れた私。本当は車の中で、しばらく裸のまま過ごしてみたかったのですが、急いで下着を付け服を着た私。家に戻り、玄関に入った途端、その場で全裸になる私。
きっとまた、どこかで全裸散歩をしてしまう予感がします。
12/11/17 02:37
(fe7j3LbB)
真夜中の書き込み、お疲れさま(^w^)こんな時間まで起きてるんですね?昼間のドキドキ感がまだ体の中に残ってて眠れない感じなのかな‥(笑)これで、和恵さんがずっと思い描いていた野外での露出物語も第2章が終わりましたね。次なる章の幕開けの舞台は?(笑)一つ一つの描写がリアル過ぎて、こっちまでドキドキしてしまいますよ(笑)
12/11/17 02:50
(tsZYFdlh)
投稿者:
takataka
◆FjOpeTE2Ts
和恵さん
おはよう
夜遅くの書き込みご苦労様。
よっぽど昼にやったことの興奮が、覚めず寝れなかったんだろうね。
今頃は熟睡中かな?
見つかるかも知れない全裸散歩にドキドキしたね~。
こっちまでドキドキしてしまいました。
次はどんな全裸散歩をしましょうか?
アイデアは、ここにいる我々が全面的にバックアップしますよ♪
前に書いた鍵を隠す課題にプラスして、後ろ手に手錠をして、車の鍵と一緒に隠すというのはどうかな?ちょっとハードルが高いかな?
和恵さんの中に住んでいる悪魔のは、早く次を実行しろと耳元でいつも囁いているよ。
次の報告を楽しみに待っていますよ♪
ゆっくり休んでね。
12/11/17 07:09
(SI44tNGc)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス