34才の未婚OLです。
子供の頃から露出癖があり、いずれ収まると思いましたがこの年になっても相変わらず
露出好きです。やっぱり生来の癖は治らないものですね。
最初に露出に興奮したのは、幼稚園だったか小学生だったか。
夏のある日、親と兄と一緒に公園に行ったときに、その公園には真ん中に小さな川があり、
そこでは水着を着た子供たちが沢山遊んでいました。
兄も私もそこに入りたいとだだをこねましたが、水着は持っていなかったので、小さいこと
もあり裸で入れられました。楽しかったのですが、少し恥ずかしくて、でも外で裸になる
ことに何故か興奮していたような気がします。
それから小学生になり、ある日友人の家からの帰り道にトイレに行きたくなってしまいました。
家まで我慢しようと思えば出来ましたが、駐車場の車の陰に隠れておしっこをしました。
この時はもう小学4年生くらいになっていたので、見られたらまずいと思いながらもお尻に
当たる風が心地よくおしっこが出終わったあとも、しばらくその格好でいました。
それからは外で隠れてするおしっこが癖になりました。
中学生になるころには部活に入ったこともあり、一度露出の癖はおさまりましたが、高校のある日、
部活の帰りに一人で夜道を歩いているときに、尿意を催し、そのときに昔のことを思い出し、
久しぶりに外でしてみました。
あの頃の何倍も興奮して、その場でオナニーまでしてしまいました。
それからまた露出癖に火がついてしまいましたが、高校生ではあまり派手なことはできず、たまに
夜のランニングのときに外でオシッコをするぐらいでした。
大学は地元だったので、実家から通っていました。
彼氏もできて、一度は収まったものの、やはり時々深夜にこっそりと家を出て、誰もいない公園で
裸になったりしていました。
一度、親に「夜遅くにどこにいってるの?」と聞かれたときは答えに困りました。
そんなこんなで大学を卒業し、東京へ就職すると念願の一人暮らしを始めました。
誰にも制止されることがないので、深夜の全裸散歩は日課のようになり、冬は裸にコートだけ羽織って
出かけたりもしました。
でも基本的に誰かに見せることを目的にしている訳ではなく、誰かに見られるかもしれない、普通裸で
いるべきところではない所で裸になっている自分に興奮するだけです。
一度だけ深夜の住宅街を全裸で歩いているときに、二階の窓が急に開いておじさんに見られてしまった
ことがありますが、まだ見つかった経験はそれだけです。
(もちろんその後はしばらく全裸散歩のルートを変えました)
今は漫画喫茶の個室ブースで全裸でこれを書いています。
カーテンの向こうでは人が歩いているのに、自分は全裸でいるのがとても興奮します。