公園内を裸で歩いてきました。。
自転車で30分くらいのところに少し大きめの運動公園が
あるので、そこで裸になりました。。
今日も暑く朝からよいお天気です。
暑かったためか、公園内には人は誰もいませんでした。
最初に公園内を一通り歩いてみて、大体の様子を調べました。
そしてサッカー場から遊具場までに目をつけました。
遊具場は、サッカー場から広めの舗装されたマラソンコース
を渡って、木々に囲まれた散歩道を抜けた先にあります。
そこで私は、サッカー場で全裸になり遊具場まで行き、
オナニーをして戻ってくることにしました。
サッカー場のトイレに向かいました。
誰もいないのを確認してトイレの入り口でワンピを脱ぎ
裸になりました。脱いだワンピとバッグに入れ、変わりに
首輪とリードを出してトイレの清掃用具入れに隠しました。
首輪を付け、リードを繋いで身体の正面に垂らします。
更に後ろ手にして手錠をはめました。
手錠は実家にあった玩具の手錠を持ってきました。
玩具なので簡単なつくりですが後ろ手にはめるとそれなりの
被虐感がが出ます。
手錠をしたのは、もちろん手で胸や股間を隠すことができない
ようにするため。後ろ手のままでも手錠を付けたりはずせるよう
家で何度も練習はしました。。
ドキドキしながらとトイレの出入り口から顔だけ出して、
周囲に人がいないが確認しました。
人がいないのを確認して、散歩道に向かってマラソンコースを
歩きました。こんな格好で歩いている自分の姿に驚きます。
歩くたびに首輪に付いているチェーンが揺れ。。身体に触れ
乳首や性器に当たると刺激されてとても気持ちがいいです。
後ろ手錠にしてあるので、自分では隠すことも出来ず、
チェーンの揺れを止めることもできません。
ただただ感じさせられながら歩き続けました。
マラソンコースを歩いている間は、頭上から
太陽に照らされていて凄く恥ずかしかったです。
散歩道の出入り口は手入れされている生垣になっているので、
そこまで行けばとりあえずマラソンコースから見られることは
防げます。
散歩道は少し薄暗く、時々吹いてくる風が心地よかったです。
出口の生垣の影からトイレや遊具の方を伺うと、いつ来たのか
小学生くらいの子が数人遊具で遊んでいました。
子供ならいいか。。と少し安心して遊具場のトイレ裏に回りました。
着いたときにはもうすかっり感じてしまって、性器からは
愛液が垂れているほどです。
歩く足もフラフラになってしまってて
「もうイきたい!」と我慢が出来ませんでした。。
身体を刺激しているチェーンを太腿の間からお臀の方にまわし、
何とか後ろ手で掴み性器に食い込ませてチェーンを引き上げ
自分で刺激をし始めました。
金属製なので少し痛いけどクリに触れると快感でした。
出来るだけ声を出さないように。。と押さえていましたが
次第に抑えきれなくなって「あっ あっ んんっ」と声が響いていました。
次第に立っていられなくなって、大きく脚を開くと膝を地面に付け
さらに顔で身体を支えながら四つん這いになって続けていました。
ツンツンに固く尖った乳首がアスファルトに擦れて痛い。。
でもそれがまた刺激になって。。
性器から溢れ出した汁が太腿を流れ伝いヌルヌルになっています。。
もう少しでイク。。と言うときになって、子供たちの
声が聞こえてきたんです。
どうやら、私の事を見た子がいたらしく、
「本当だよ、裸のお姉ちゃんがここにいったんだよ」
という声とともに数人の足音が聞こえてきたんです。
私はイク寸前だったのですぐに逃げることも隠れることも
できませんでした。
子供たちにまともに見つかってしまいました。
小学生の女の子3人でした。
小学生達は素っ裸の私を見て、「ほらね、いたでしょう」
「本当に素っ裸だ」とか「おっぱい大きいね」とか
「股のところに毛がないよ。」などと言っていました。
そこで私は、ちょっとイタズラ心を出してしまいました。
子供達に
「ねぇ、お姉さんが大人の女の身体のこと教えてあげようか?」と
聞くと、子供達は「教えて欲しい」と言いました。
私は壁に寄りかかるように座り、脚を開きました。
そして、「ここが膣で、大人の男の人のオチンチンをここに
入れてセックスすると赤ちゃんができることがあるのよ」と
教えてあげました。
「触りたい」と言うので触らせてあげると、子供達は両手で
押し広げたり指を入れてきたりしました。
すでに濡れていたので、「うわ、おしっこ漏らした」とか
「きたなーい」と言うので、
「大人は触られて気持ちよくなると、ここが濡れてくるのよ」と
教えてあげました。
すると「膣液とか愛液って言うんでしょう。」
と1人の子が言います。
3人の中で一番大人っぽくませて、生意気な感じの子でした。
その後も子供達にあそこを触られたりおっぱいを
揉まれたりして、またイキそうになってきました。
もともとオナニーの途中だったので、
「お姉さんが気持ちよくなりたくなった時は、こうするのよ」と、
子供達の前でオナニーを実演して見せました。
相手は子供でしたが、見られながらオナニーするのは、なんか
凄く恥ずかしかったです。
オナニーの途中で
「どうしてお姉さんは、裸でここに来たの?」と聞かれたので、
「お姉さんはね、お外で裸になるのが大好きなの。でもね、
大人に見つかると、お巡りさんを呼ばれたりして大変な事に
なるから隠れて裸になっているのよ」と答えました。
すると生意気な感じの子が
「そう言うの、変態って言うんでしょう」と言ってきます。
小学生にまで変態といわれて、ショックでした。
その通りですから言い返すこともできません。
でも、小学生でそんな言葉知っているんですね。
私が小学生のときは、その言葉は知らなかったのに。。。
するともう1人の子が
「どうして股のところに毛がないの。家の母さん、
ボーボーだよ」と聞いてきます。
「それはね、毛がないほうがこのワレメがよく見えるでしょう」
というと、先ほどの女の子にまた「変態」って
言われてしまいました。
今度は明らかに軽蔑した眼で見ています。
小学生の子に、変態と軽蔑されているのに感じているんです。、
結局イクとこまで見せて、子供達と別れて帰る事にしました。
サッカー場のトイレに戻って、ワンピを着て歩いていると、
さっきの子供達に会いました。
「お姉さん、また裸見せてね」と言うので、
「大人の人がいない時に会えたらね」と答えておきました。。
お家の窓に取り付けてあるカーテンを片づけました。
南側の窓と北側の窓です。
アパートなので東側と西側は壁です。
南側の窓に。。
白いレースのカーテンが2枚
焦げ茶色で厚手のものが2枚。かかっています。
北側の窓も同じ。。
合計、8枚のカーテンをカーテンレールからはずしました。。
私のお部屋は5階建てアパートの4階。。
カーテンを外してもそれほど丸見えになるとは思えません。
アパートの周りは一般の住宅に囲まれていますが、
2階建の家なので4階の私の部屋の中まで見えるとは
思えません。。
ただ。。カーテンをはずしたら。。
太陽の直射日光がもろに降り注いできて。
眩しいし。。暑いし。。熱い。。
閉口しました。
カーテンの役目は、目隠しもあるけれど
遮光とか温度を一定に保ったりするんですね。
もっとも、本当に暑いのも、もう少しだと思うし。。
平日の日中は私も会社にいるので何とか、我慢できそうです。
カーテンはゴミ袋に入れました。