クリ剥き出し状態、NPでフリフリのミニです。深夜の歩道で白い太ももがとても目立ちます。コンビニまでは歩いて5分ほどです。途中すれ違う人はいませんでしたが、夜の空気が剥き出しのあそこに直にふれ下着を付けてない事を常に意識してしまいます。歩くたびにクリが少し引っ張られる感じになり、あそこが少し濡れているのが分かります。
店内にはお客さんが3名ほど。店員さんがレジに一人、もう一人は店内で商品の入れ替えをしています。全員男性です。かなり短い股下5センチのミニですが、自然を装って店内を歩きます。商品の入れ替えをしている店員さんが、しゃがんで作業しているので覗かれそうでドキドキします。近くを歩きましたがこちらを見ていたかどうかはわかりません。
飲料コーナーの一番上にある奥の方のペットボトルをとります。少し背伸びをしないととどきません。爪先立ちで思いっきり背伸びをすると、スカートは股下0センチぐらいになるはずです。ビラビラのお肉が見えてしまうかもしれません。横にいた50代ぐらいの上下ジャージ姿のおじさんがジロジロ下半身を見ているのがわかります。おじさんはわざとしゃがんで下の商品を物色しはじめました。気の弱そうなおじさんだったので、わたしは少し大胆になりました。
手に取ったペットボトルを戻すふりをしてもう一度背伸びをします。さっきよりも大胆に体を伸ばしてみます。テープが引っ張られてさらにクリが剥き上がります。少し足を開いているのでビラ肉もすっかり開いているはずです。おじさんは前から覗きたそうでしたが、わたしが商品棚のほうを向いているので、物理的に無理です。目を合わせるのが怖いのでどんなふうにおじさんが見ているか確認できませんが、目線がわたしの下半身に向けられているのはわかります。
再度背伸びをした時気付きました。
商品棚中段に幅5センチほどのステンレス部分があります。ちょうどわたしの足の付け根ぐらいの高さです。ほとんど鏡と同じくらい周りのものを映しています。
たぶんおじさんはこの映った部分を見ているんだ。
スカート丈がぎりぎりなので、剥いたクリやビラビラのお肉が見えるかどうか分かりませんが、スカートを少したくし上げればもろにその部分が映ります。
羞恥心ですこし頬が熱くなります。クリも大きく突起したままでビラ肉の内側が濡れているのがわかります。
おじさんの視線にやられてかなり興奮してます。
スカートのウェスト部分に手をあて、背伸びすると同時に少しスカートを上に引っ張ってみます。自分では確認できませんが今度ははっきりと見えたはずです。
おじさんはまだしゃがんでいます。
目を合わせないように、そそくさと何事もなかったかのようにレジに向かいます。
ドキドキがおさまりません。帰り道は早足になってしまいました。歩くとき、内側のお肉のぬるぬる感でかなり濡れているのがわかります。
部屋に戻り、姿見の鏡の前でさっきと同じ体勢になってみます。
スカートの下から大きく突起したピーナッツ大のピンクのクリが見えます。クリの脇からめくれ上がったビラ肉がいやらしく覗いています。
おじさんのいやらしい視線を想像して、足を1メートルほど開きます。
その日はその姿のまま、鏡の前で立ったままオナしちゃいました。
どんどん変態露出狂になっていく自分が少し怖いです。
いやらしい男性の視線がないと興奮できなくなりそう。