私が小学2年生の頃両親が日曜日に仕事の為、
叔父の家に一晩泊まることになりました。
夕食を終えて、お風呂の支度も出来た時叔父が
「お風呂は一人ではいれるの?いつもはだれとはいるのか?」
とたずねたので、「いつもはママかパパと入っているよ。」
と答えると、叔父が「今日は叔父さんと入るか?」と
言ってきました。
小さい頃から遊んでくれていたので、何の抵抗もなく、
「いいよ、一緒に入ろう」と私は言いました。
私が先にに風呂場に行きに入り、お湯に浸かっていると
叔父が、脱衣場で服を脱ぎ風呂場のドアが開きました。
その時、私の目に飛び込んできた光景は、明らかに私の
パパより大きいチンポがぶら下がっていました。
少し驚いた私は、しばしチンポをみていると叔父が
「どうした?パパのより大きくて驚いた?人によって
いろいろ大きさが違うんだよ。」と言ってきたので
子供ながらに「そなのか~。」と思いました。
そしてさらに驚いたのは、一緒にの湯船に浸かり
叔父が「体を洗おう」と言って、立ち上がった時
私の目の前に現れたのは、先ほど見た大きいチンポが
さらに大きく、太くなり上を向いて立っていました。
今までパパのブラブラしたチンポしか見た事のない私に
とっては大変な驚きでした。
言葉も出ずチンポを見ている私に、叔父は「たまに、
こうなるんだよ、パパのはどう?」と聞いてきたので
「パパのは大丈夫」と変な事を言ったのを覚えています。
さらに、叔父が背中を向けて体を洗っている時に
右手が変な動きをしていたのを覚えています、
しばらく見ていると、「ウッッ」と言う声がしたので
「どうしたの・」とわたしが尋ねると「ああ~、何でも
ないよ」と回答が返ってきました。
その後の叔父のチンポは、初めにみた大きさに戻っていた
記憶があります。
まるで、手品でも見ているような気がしたのを思い出します
そんな私もすでに27歳、今考えると、あの時の叔父の
チンポは世間で言う、半立ちのチンポ状態でふろばに入り
私の膨らみかけている胸と、生えかけた陰毛から見える
ワレメチャンに興奮して、勃起してしまったのだろう思っています。
右手の怪しい動きは、マスターベーションをしていて、「ウッッ」と
言う声は射精した声だったのだと思います。
小さい頃に目の前で見た、叔父の勃起しているチンポを
今でも鮮明に覚えています、今でも見た事のない巨根
のイメージがあり、たまに叔父に会う時どうしても目線が
あそこに行ってしまいます。