札幌在住です。以前、地方に在る小さな町立病院の入院病棟のトイレは男女共同でした。大きな洗面所の隣がトイレスペースに成っているのですがドアも無くフルオープンです。左側の壁には男性用の小便器が並び右手は個室なのですが男女で分けられては、いませんでした。元々、私にも露出癖が有り仕事をさぼっては、その病院に行き小便器に向かって息子を出していました。後ろを女性が通る瞬間を狙って中に仕舞うそぶりで振返り下半身を見て貰っていたのです。有る日、実際に大の方をもよおし個室に入ったのですが、ビックリしました。前との仕切り板には隙間が有ったのです。誰も入っていない事は気づいていましたが床に頭を付け覗きこむと前のトイレの金隠しが、目に飛び込んできました。女性の全てが見る事が出来る・・・・。決して普通では見る事の出来ない排泄している姿を。。激しい興奮を覚えました。そうしていると足音が聞こえて来ました。靴下の感じから女性だと判りましたが、目の前に見えてきたのは明らかに老婆のお尻でした。そうそう、上手く事が運ぶ訳は有りません。数人程、やり過ごし長時間個室が使用中な事に疑われてはと考え個室を出て、病院の出口へ向かいました。その時に数名の30代と思しき女性とすれ違いました。私は再度、スリッパに履き替え女性達の行動を見ているとエレベーターの前に進みます。外来は1階だけですから、病棟へ見舞に来たと考えるのが妥当です。もしかすると、この3名の女性の内 一人でも見る事が出来たならと思い、女性達が降りたであろう階に上がりナースステーションの前を素早く通り過ぎトイレの個室へ焦れながら待っていると、ストッキングを履いた脚が見えました。見舞客の誰かだろうとは、思いますが先程の女性かどうかの判断は出来ませんでした。しかし、丸い白い お尻と黄金に輝くオシッコを見た時のドキトギ感は今まで感じた事の無い興奮を覚えました。自分に覗きの性癖が有ったんだと判ったのも、その時です。次の女性が誰も現れません。そして、遠くで声が聞こえました。『又、見舞に来るからね』と云う言葉と『余り気にしないで』と伝える声です。声は若々しく、先程の見舞客だと思い虚しく引き上げるかと、考えた時に、『じゃ~ね~』と云う声と共にトイレへと急ぎ足で入ってくる足音が運良く私の前の個室へ入ってきました。お肌のハリから云って若い女性だとの判断は、出来ました。トイレには誰も居ないと思ったのか、女性は水を流す事無くオシッコをしているのが見えました。そして、何か粘り気のある半透明の液体が股間から垂れてきました。女性は その無半透明の液体と共に下半身を始末し終わりましたが一向に立つ気配が有りません。もしかすると、大かな? と思っていたのですが微かな吐息が聞こえてきました。どうやら自分の太ももをなでている様です。そして、指がアナルの向こう側にある陰毛の茂みの中をさまよっています。そうです、オナニーを始めました。時々、水を流すのですが水流が途切れた時に聞こえるクチュクチュと云う卑猥な音。私は音を立てない様にズボンからギンギンに成った息子を取り出し厳しい体勢の中で、自分自身をシゴキました。時間にして数分程度でしょうか・・・女性は後始末をしてトイレを出て行きました。私は咄嗟に頭を床に思い切り押し付け着衣を確認しておりました。スカートの柄だけは、確認出来 その後は前の壁に向かっ
...省略されました。