女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。

よく読まれている体験談
2012/07/22 13:34:50(B7kPlrSo)
おっつさん。
ありがとう。我慢を無理すると猛暑のこの夏を乗り切れませんよ。
夏バテしないように頑張りましょうね(^▽^)
・・・そしておじさんを見ると「この女(ひと)大丈夫か?」といったような顔をしていたので
私は軽く微笑むようにしてうなずきました・・・
おじさんはまた周りをキョロキョロ見回していましたが、特に異常が見当たらなかったのか
まずは私の下の方に視線を向けてきました。先ほどのおじさんとは違うおじさんを私は確認しました。
それは「チョット遊んじゃおっ」みたいに見えたので、さらに脚を広げてみると、
おじさんは姿勢を低く構えて前に出てきたと思ったら、階段に手を付き這い上がるように私に迫ってきました。
私は心の中で「もっと近くに来て見てイイヨッ]って思ったのですが、私の膝の辺りまで来たときに動きが止まりました。
私は「ん!何で?」と思いましたが後になって冷静に振り返ると、あまり近ずくと返って見えなかったのかもしれません。
おじさんは突然私の目を見て「あんた、本当に?」って言っているように見えました。
私はお尻で歩くようにして少し前に出て両手を太ももの付け根の辺りを外側がら抱えてアソコが
「パクッ!」と開くように指に力を入れました。おじさんの顔、白髪の多い頭が私の膝の先にありました。
12/07/29 19:47
(JqR48TIm)
我慢しなくても 良いの?
ささこさん 見て欲しい。見せて欲しい。
XXメールで、サブアド取得して。 連絡とりたい
12/07/29 20:15
(ukddBx1N)
ささこさん。貴女が良いと思うならば、私を もっとかまって欲しいです。
自分の事を バカ女だなんて 言わないで下さいね。悲しくなります
12/07/30 17:33
(boBkL050)
おっつさん。
は、優しいですね。
・・・おじさんの顔、白髪の多い頭が私の膝の先にありました。
おじさんは何かのスイッチが入ったようで「よ~しっ!それなら。」みたいになりました。
その時私が感じたのは、おじさんの眼から光線(たとえて言うならとなりのトトロに出てくる
猫バスのライトのように、見るところを照らすように・・・)
おじさんの眼はギラギラとして輝いてその部分に激しい視線を投げてきました。
私は心の中で、「もっとっ!もっと見て!!!」と思い指で操作してあそこからおじさんの視線が離れないように
すると同時に自分でも下を向いて確かめていました。が、程よく感じてきていていたので上の口も下の口も
締りが弱くなってきていて「ヨダレ」を垂らしそうになっていました。
上の口は瞬間的に「ヒィ~ッ !!」みたいに言ってすすれますが、
下の口の方はそうできずに困っていましたが、少し垂れて流れ出てしまったようです。
12/07/30 22:31
(eT1hB/jf)
見たいよ。ねえ!ささこさん
私も スイッチが入ってしまうよ。
12/07/31 01:44
(xObEE4TL)
おっつさん!
・・・知らずにどこかで出会っていたら同じ展開になっていたかもしれませんね。
でも、私が一方的に行為をしていても、いつの間にか男性自身を目の前にしてしまうんでしょうね。(笑)
なんだかコワーイ! たぶん逃げ出していますよ!o(*^▽^*)o
おじさんは何か見つけたのか、納得したのか「ウンウン、そうかそうか。」といったように
小刻みにうなずいていました。私は見てもらっていることを改めて実感すると、表すことが難しい
快感を味わっていました。切ないような、胸が締め付けられるような・・・
結構興奮もしていましたので、鼻息で声を出すような感じで「んんんーッ!!!」と、うなってしまった記憶もあります。
その時オナニーをしたい衝動に駆り立てられましたが、それは実行できず「ムズムズ」と不満のある中
クリ、を露わにする行動に出ていました。(無意識でしたが・・・)
おじさんはチョット驚いたのか嬉しいのか「おおーっ!」みたいな表情を見せてくれたので
私もう嬉しくなってしまいました。(とっても感じていました)
12/07/31 23:15
(CfQ9nxZC)
どうしよう。
ドキドキ感 悶々としてしまって せつないよ。
12/08/01 18:28
(hvcMs.c5)
おっつさん。
いつもレスありがとう。こんな変態女の相手をしてくれて本心うれしく思っています。
「・・・き、気持ちいい!」この視線。ここだけの話、私この視線が大好きなんです。
おじさんはたまに私の顔を見ましたが、「私は本気」と言わんばかり目を合わさず
「ここ!、ここっ!!」と言うように自分で自分の股間を見つめました。その部分は反応していたので
少し恥ずかしい気持ちもありましたが、おじさんはしっかり視線をそこへ戻してくれました。
その時、おじさんの手が伸びてきて膝の間に入ってきました。
私は「えっ!、触るのぉぉ???」と思いましたが、おじさんは私のお尻の下に敷いてあるタオルを手にして
下の口のヨダレを拭き取るわけではなく、タオルに絡めて粘りを確認するかのようにゆっくりと手を動かしていました。
私は感じていました。おじさんの手の動き、その【視線】に・・・。そしていつか絶対してみたいと思っていた
見られながらのオナニーをいつ実行しようかと思いながら遊んでいた時、突然下の階で複数の男性の話声が
聞こえました。それは何階か分かりませんでしたが、下の階の住人がエレベータを降りたところでした。
私とおじさんはビックリして階段の下の方を見ましたが、その声はその階の部屋の方へ消えていきました。
その後私とおじさんは、「よかったね~。」みたいに二人で無事を喜びましたが、
途中で水を差された私はそこに居ても立ってもいられず、急に本気で恥ずかしくなりその場を去りたくなって
お楽しみの最中ではありましたが、落していたワンピースを拾い上げて体を隠してしまいました。
、
12/08/01 21:52
(U2CKn/j1)
・・・いつも去り際って難しいんです。
ワンピースに手を通して前をあわせ、私はおじさんに
「す、すみませんでした。あっありがとうございました」とお礼を言うと
また、「ウン、ウン、いいよ、いいよっ」みたいにうなずいてくれたので、
私は、「また来てしまうかも・・・しれません・・・」と痕を引くようにして
その場を離れることにしました。飲みかけのお茶をバックに入れて、
下に敷いていたピンク色にボーダーラインの入ったタオルを手に取り、
「す、すいません」と言っておじさんの横を通りぬけ、踊り場を曲がるときに
手にしていたタオルをわざと落として気が付かないふりをしてその場を去りました。
私は自分でも自覚する変態です。タオルはもともと置いていくつもりだったし、
もっとシミを付けておけばよかったかな~とか、反省してしまいます。
おじさん、タオルどうしたかな~・・・。
12/08/02 20:49
(k0HMkKgM)
ささこさんと 巡り会うことあるのでしょうか
12/08/05 00:26
(Bp2R7gw7)
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