最近、ノーパン外出のドキドキ感にはまってます。
先日の土曜日も、ミニのスーツで最近できた宗○のイオンに出かけました。
エスカレータや階段での上り下りでは、チラ見くらいはされてると思うと
すごく刺激的でした。
2時間ほど過ごして帰り道で、いいスポットはないか物色してると、
キョロキョロ周りを見ながら走る自転車を見つけました。
この人なんか怪しい。顔中髭だらけで、見た目はホームレス風。こっそり後を
つけてみると、近くの団地に入り道路から家々の様子を伺ってるようでした。
すると突然自転車を止め、歩いて来た道を戻り始めました。
私は一旦通り過ぎて車を止め、歩いて後をつけるとある家の庭に忍び込み、
下着を取り始めました。
下着ドロボー! って叫びたかったんですが、怖くて声が出ませんでした。
家を突き止めて交番に届けようと考え、また後をつけましたが結局、車の
入れない路地に入り込まれ、そこで断念。しかたなく戻ろうとしてると、
散歩してる70くらいのおじいちゃんをみつけました。
ちょっとスリルを味わってみたくなり、その先を曲がったところで車を止め、
おじいちゃんが来るのを待ちました。
車の後部のドアを開け、座席にひざをついて、下を探す振りをしながら
ノーパンのお尻を突き出しました。丈35cmのミニですから、オマ○コは
丸見えだと思いながら、ドキドキしながら待ちました。
しばらくすると、人の気配を感じ、キターッ!って思いました。
通り過ぎるかと思ってましたが、立ち止まって見られてるようでした。
もう、心臓はバクバクして破裂しそうなくらい興奮しました。
あそこは熱くなり、汁が流れてるんじゃないかと思うくらいヌルヌルでした。
もう限界って思い、振り返ってドアを閉めようと見ると、なんとそこには
さっきの髭面の男がしゃがみこんで私のオマ○コを覗き込んでいました。
もうびっくりして、頭の中が真っ白でした。
ドアを閉め、しばらく中で震えていました。
窓越しに、いいもの見せて貰った・・みたいな事を言いながら立ち去りました。
でも、ずっと見られてた時の事を想像すると熱いものを感じ、そのままそこで
オナニーせずにはいられませんでした。
その日の夜、昼間の事が頭から離れず興奮して寝付けませんでした。
また、同じ目に遭ってみたい。。。なんて。。。。
このままエスカレートしていく自分が怖くなりました。けど、
もう一度あそこに行ってみようかな。。。なんて考えています。
私ってやっぱり変態かな?