皆さんこんにちわ♪前回は久しぶりのレスにもかかわらずレスありがとうございました。前回の少年と連休中にもう一度合ったのですが内容は変わらないので今回は連休最終日に実行した以前からずっと考えていた計画をついに行動したのでその事をお話します。長文になってしまうかもしれませんがお付き合いください。私の告白に目を通して頂けたかたならご存じのようにブランクはありますが四年ほど前から私は河川敷での少年相手の露出にハマっていました。その頃から河川敷を相手を探しながら走っていると
よくホームレスの小屋を見掛ける事がありました、以前は余り気にしていなかったのですが今回は何故か興味が湧きホームレスのおじさんに見られたい!との思いが強くなりいざ実行に移しました。
その時のお話をしますね
いつもの河川敷に車で出かけ河原の中の道をウロウロと…今回は狭い道にも入る事になると思って母親の車で来ました(笑)とりあえずは二カ所ホームレスさんの家らしき小屋を見つけました。私は車中で露出衣装に着替えます。
少年への露出と違い始めから変態女と思われても構わないので大胆になれます
まずは紐のような赤いTバックに120のルーズソックス(笑)そしてノーブラに実家にあった高校の時の制服です(笑)
なんちゃって女子高生にすら見えません(泣)しかもウェストがキツキツ…
車から降りて小屋の近くに…様子をうかがっていたのですが物音ひとつせず…
さらに近づき勇気を出して(こんにちわ)(…………)どうやら留守な感じ…さらに入り口まで近づき再度(こんにちわ)(……)やっぱり留守でした(>_<)
メゲずにもう一カ所の小屋へ(笑)
こちらはどうやら車のまま小屋の近くまで行けるみたいでしたので軽でもギリギリな感じの道を入って行きました。
急に視界が広がり小屋の立っている空き地みたいな場所に出ました…車をUターンさせて来た道に向け止めました…
そのまま車中で様子を見ていましたがこちらも留守な感じで…車から降りて小屋に近づき…その時!!小屋の中からおじさんが出て来ました!一瞬私もおじさんもハッ!として固まってしまいました(笑)(こ、こんにちわ)(車が来たみたいだったから…なんだ?)(ごめんなさい…迷ってしまって…)急だったので声が震えていました…(…………ふぅん)
おじさんは私の頭のてっぺんからつま先までを舐めるような視線を這わせたあと踵を返し小屋に入ってしまいました。
年齢は60前半くらいでちょっとガッチリした感じのおじさんでした…なんか声をかけそびれてしまいどうしようかと思っていたらまたおじさんが出て来て(なんだ?まだいるのか?それ戻って広いとこ右行けば土手越えて広い道路でるから)親切に道案内を…私はこれを逃したらダメだと思い(おじさん…ごめんなさい…良かったら変態女夕湖を…見て下さい)と一気に声な出しました。おじさんは ん? て風に近くに来て(なに?)
私はもう一度(お願いします…変態女夕湖の恥ずかしいとこ見て下さい)と少し大きめな声を…おじさんは頷きながらニヤニヤ…その身体からは酸っぱいようなすえた異臭が漂ってきます。別に嫌な感じはしませんでしたむしろ変態女には相応しいと思いました。私はおじさんをしゃがませて目の前で制服を脱ぎ捨て
ルーズソックスとTバックだけの姿に…制服着た意味は?(笑)…おじさんは嬉しそうに太ももに抱きつき頬ずりしてきました(あっ!おじさんダメ!まだ触らないで!)(ん?ダメか?分かった)
素直に止めてくれました。私はおじさんに背を向け大好きなお尻突き出しポーズをしながら挑発(あぁ…見て下さい…デカ尻…臭尻…)(すげーなぁ姉ちゃん…そんかパンツいらねーな)(はい…)言われた通りにTバックを脱ぎ四つん這いになりさらに突き出しクネクネ(あぁ…見える?真っ黒マンに臭いけつめど…)
(おぉ…丸見えだ!たまんねぇな)(あぁ…ありがとうございます…良かったら…匂い嗅いでみて下さい)(どれどれ…)おじさんは四つん這いのお尻に顔を近づけて(アハハ…こりゃ臭いな…お姉ちゃんでもケツは糞臭いわぁ)
(あぁ…おじさん言わないで…糞臭いけつめど…指でほじって!)どんどん恥ずかしい言葉が口をついて出て来ます
(だめだ…お姉ちゃん…俺手が汚いから)(あぁいいよおじさん…病気になっても変態夕湖が悪いんだから…けつめどホジホジしてぇ!)(ホントにいいのか?入れるぞ)(うん!早く入れて)
(うっ…!!)ローションも無しでおじさんの太い指がけつめどに…中をグリグリされ(おじさん…イッちゃう!夕湖のけつめど!糞臭けつめど!イクイクっ…あぁ…!!!)かなり大きな声でよがりながらけつめどでイッてしまいました…(姉ちゃん…気持ちいいのか?)(はい…すごく)(アハハ指糞だらけだ)(ごめんなさい…)(いいよいいよ…めったにない経験だ(笑)
(おじさん…興奮しますか?)(ん?あぁ
女の裸見るの久しぶりだしなカチカチだよ)(出して下さい…見たいです)(……ほら)おじさんはズボンとパンツを同時に下ろしチン○ンを出しました…仮性でしたがかなり立派な…
私は車から毛布を出して地面に敷きその上にM字開脚…おじさんは向かい合わせに立て膝になりしごき始めました。
チン○とマン○の距離…数センチ!
おじさんが腰を突き出すか私が腰を浮かせば入ってしまいそうです。
(おじさん…夕湖の臭マンが臭チン欲しがってるよぉ…あぁ…あぁ…)(うぅ
…気持ちよさげなオマン○だハァハァ)(おじさんの臭チンも大きくて…あぁ…あぁ…ダメ!一回イクイクっ…)(あっ!しょんべん!!)イクと同時に潮吹いてしまいました…
おじさんの股間がビショビショに…
(ごめんなさい…気持ちよくて…)(ビックリした…)おじさんはちょっと冷めてしまったらしく小屋からタオルを持ってきて身体を拭き服を着替えてしまいました…私も気まずくなり服を着ておじさんにお礼を言って車に乗り込んで一旦河原の太い道まで戻りました。まだ日も高いし時間もあるし何よりも消化不良な感じがして…再び河原に車を走らせました。