都内にあるカラオケボックスでバイトしてた頃のことです。
同じような年代の男女とオーナーさんとだけでシフトを組んでいたお店で、大きなチェーン店ではなかったです。
みんなとは数か月いっしょに働いていて、それなりに気心知れてきた頃でした。
お誕生日の人がいたらみんなで少しずつお金集めて誕生日プレゼントあげることになってて
今度の誕生日の人用のプレゼントを男の子と2人きりで買いに行くことになりました。
いっしょに行くことになった男の子は2つ年下で彼女がバイト終わりに迎えに来ることもあるくらいで
バイト仲間の中では比較的、輪からはずれてる雰囲気のある印象でした。
まぃは高校生の頃からあるキッカケで露出癖があり、このバイトをしていた頃も誰にも内緒でひとりで出かけて
パンちらをして、それ見たさに往復する男や後をつけてくる男の気配を感じて興奮していました。
夏になるとキャミ1枚で出かけられるので不自然にならない方法を必死に考えて
電車で乳首を出しただけでいってしまうくらいの変態です。
不特定多数の男を興奮させたいって願望が頭から消えません。
24時間1年中、同じ思いではありませんが、そんなことを考えて望んでしまうことが
大きかったり小さかったり波みたいに押し寄せてくることがあります。
もしまぃのこんな本当の姿が身近な知り合いや友達に知られたらどんななんだろう。
ふと思いついたこの疑問から妄想がものすごい勢いで膨らんでいきました。
今までに飲み会などで下着をチラ見せする機会があったり、お持ち帰りされる的なエッチもしたことあるのですけが
あくまで自分が変態なのは隠し通してきたつもりなんです。
もちろんそれなりの関係の人とは露出系のプレイもしたことあれば、まぃの性質を理解してくれてる人もいたのですけど
同じバイトのただの友達に対してとなると今まで経験したことがないすごい刺激があるはずだと期待せずにはいられなくなってしまいました。
そのタイミングでバイト中にしか話したことがない男の子と2人きりでお買い物に行くことになったので
これはバイトを辞める覚悟で何かをしないといけないと思い、一生懸命作戦を考えて実行することにしました。
車で出かけることになったのですが、胸ちらやパンちらでは、見せることができたとしても
相手のリアクションをまぃが確認することが至難の業なので
そして体勢や服のズレなんかで偶然見えてしまった系は今までに何度もしたこともあり、
きっと何事もなかったような日常の範囲内で終わってしまうのが物足りないような気がしていました。
かといってほんとに露出狂みたいな真似ができるわけもなく以前からたくさん撮りためてあるエッチなまぃ自身の写真をなんとか見せようと思い、
旅行の写真の話を以前にしたのを思い出して、普通のアルバムにエッチな写真を少し挟んでおく作戦を思いつき、準備しました。
お買い物へ行く前に何気にアルバム持っていくことを伝えたのですけど、そのときから、アルバムの準備をしているときもですけど
ほんとにこれが見られたらと想像して、身体が反応しまくりでした。
当日、お買い物が終わって、ごはん食べにファミレスへ行きました。
今日会ったときからいつアルバム渡そうかずっとタイミング伺っているうちに、お買い物が終わってしまいました。
このまま帰るか実行するか最後の最後まで迷ってたんです。
他の人に言いふらされるかもしれないので一応言い訳できる程度のエッチな写真を選んだつもりで挟んでおいたのですけど
いざとなるとなかなかアルバムの話を出せませんでした。
そしてごはんも食べ終わってこのままでは・・・ってぎりぎりのタイミングで決心しました。
思い出した感じで男の子にアルバムを渡しました。
まぃはその場にいることでできなくてすぐトイレへ立ってしまいました。
トイレへ向かい、トイレの中でドキドキしてました。
あとから考えるととても言い訳できるような写真ではありませんでした。
写真選んでる時にテンション上がりまくりで自分の中でいいように解釈しちゃってました。
全部自分で撮った写真で、グラビア気取りでポーズとって、おっぱい出して、脚を大きく広げてあそこを写してるものも混ざってます。
長時間席を離れてるのも怖くて席へ戻りかけたら男の子がアルバムを開いているのがわかり、足がガクガク震えてしまいました。
正常を装ってもとの席につき、男の子からいきなり変なの混じってたと言われました。
え、なに?ってとぼけたつもりでアルバムを受け取って開くと、真ん中あたりに挟んでおいた写真の束が一番前に、表紙をめくったらすぐのとこに移動していました。
ほんとはここでまぃは驚いたフリをするつもりだったんですけど、大きな声が出せませんでした。
これ見ちゃったの?って小さめの声で聞くとあったから見ちゃったとの答え。
ちょっと間があいて、まぃから話したのは、これは前の彼氏に頼まれてでそのままだったのを取り返してここに挟んだまま忘れてたと。
捨てるに捨てられないから家にまだたくさんあることも話しました。
男の子はびっくりしたらしく、見なかったことにしようか迷ったことを告げられ、写真のいきさつをいろいろ聞かれました。
興奮してくれているようでたくさんしゃべりだしました。
写真の話を聞かれて、答えての繰り返しにまぃは頭の中真っ白状態からだんだん興奮しまくりなのを自覚していきました。
誰にも言わないからまた見ていい?と聞かれ、もう見られちゃったからいいよと答えました。
正面に座ってたのを並びに座りなおして1枚ずつまぃの目の前で男の子がエッチな写真を見ています。
まぃをからかうように他のお客さんに見えるようにしようとして、やめてとお願いしたやりとりがありました。
まぃのあそこが写ってる写真で止まりました。
男の子にぜんぶ見えてるみたいなこと言われました。
まぃは「おまんこ」という単語をわざと使って答えました。
○○君にまぃのおまんこ見られちゃった。
「おまんこ」って言葉を何度も使いました。
1枚ずつ全部見終わって、捨てるならその前に他にあるのも全部見てみたいと向こうから言ってもらえました。
男の子は勃起していてジーンズの上からちんちんをさわっているのがわかりました。
誰にも言わないでって条件で家にあるエッチな写真も見せる約束をしました。
見せないといけない理由が欲しかったんです。
男の子は行動が早くて今からすぐにということで車でまぃの家まで行ってくれました。
家に帰って急いで見せやすい露出用の服と下着に着替えました。
電車で乳首見せた時に使ったカップ付のキャミソールとマイクロミニスカート、
下着はノーブラだと胸なくなっちゃうんでカップレスブラ、真珠みたいな珠がついてるTフロントです。
こうなることを想像して用意しておいたエッチな写真だけのアルバムを持って車へ戻り、近くの公園の駐車場まで移動してから渡しました。
今まで経験したことがないくらいの激しい刺激です。
でもさっき下着着替えたときにそんなに濡れているような気配はなかったんです。
もともとものすごく濡れやすい体質なのに興奮よりも刺激が強かったせいか濡れていなかったのかもしれません。
やはりリアルな身近な知り合い、他にもたくさん仲間がいる友達に写真を見せるのはものすごい刺激でした。
これ以上はヤバいかもって迷う気持ちと、こんなことはもうないかもしれない、もっとやらなきゃっていう強迫観念みたいなものが混ざってました。
渡したアルバムにはひとりで脚を広げているのはもちろん、男と絡んでる写真も複数含まれています。
これって元彼?と聞かれましたが、違うので違うと答えました。
ちがう男の写真もたくさんあります。
どの男のものも積極的に口に含んでいるものばかりです。
無い胸を必死に寄せてパイズリしている写真もあります。
男2人+撮影者+まぃの4Pの写真もたくさんありました。
いろんなとこで昼夜関係なく露出しておまんこを自分を広げている写真もたくさんです。
おしりやおっぱいを出したままコンビニでお買い物してる写真もです。
写真を見ながらページが進むごとに男の子からいろいろ質問されました。
さっきの元彼の趣味っていうのは話のつじつまが合わなくなっていました。
まぃは辛い言い訳を続けていたのですが、車内に2人きりで緊張も解けてきてて男の子が今まで言葉にしなかったまぃの身体の感想を言い始めました。
おまんこ黒いね。やりまんだったんだ。
この言葉を聞いて頭に昇っていた血液がすべて股間にまわってきたみたいに熱くなってしまい、ものすごい興奮状態になってしまいました。
いくつかの質問をスルーしてぼぉーっとしてしまい、さっきまでの言い訳は嘘だったことを話しました。
まぃは自分の身体を見せて興奮する変態趣味を隠してたことを話しました。
今日の写真も見せたくてわざとだったことも話しました。
見せる計画を立てたときも、準備してたときも、写真見せたときのことを想像しておまんこ濡れておなにぃしてたことも話しました。
バイト中、旅行アルバムの話したときもパンツにシミができるくらい濡らしてたことも話しました。
男の子も興奮していてジーンズがぱんぱんなのが目の前なのでよくわかりました。
まぃの股間はさっきまでがウソのようにモモを擦り合わせるだけでぬるぬるしているのがわかるくらい大量に濡れていました。
なんで俺に?との質問には困りましたが、恋愛感情的にとられるのはなによりもイヤだったのでハッキリとたまたま2人で出かけることになったからだと。
それにがっかりした様子もなく逆にいい感じになれました。
彼女がいるからか、年下だったからかすぐエッチしようとしてこなくてものすごく我慢している感じがまぃをさらに興奮させてくれました。
まぃの本当の趣味を告白し終わって、写真じゃなくて本物も見てくださいとお願いしました。
服をずらしてカップレスブラの胸を乳首ごと出して、運転席に向かってM字に脚を大きく広げてパンツをずらしておまんこを出しました。
パンツはびちょっとしていてぬるぬるした液がたくさん出ていました。
○○くん、まぃのおまんこいっぱい見て。まぃのおっぱいたくさん見て。
こんなような言葉をたくさん言いました。
男の子がおれのも見せてあげるって言いながらジーンズからちんこを出しました。
がまん汁で光っていました。
そのまま2人とも席を倒してまぃが運転席に顔を向けてフェラしてあげました。
えっちな声を出しながら汁が大好きでたまらないようにしょっぱい液を全部なめました。
おしりは助手席側の窓越しに外へ向けていました。
車でエッチするときにはいつも外から見られやすいようにするクセがついているんです。
男の子はまぃの名前を初めて呼び捨てにしながら気持ちよさそうにしています。
もっと早いのかもと思ったけどぜんぜん長持ちでまぃが下手だったのかもです。
まぃは最後までしてもよかったんですけど、むしろおまんこでいってほしかったとも思ったんですけど
男の子がこのまま出したがっていたのでお口の中へ。
すっきりした男の子はこれから彼女と約束で時間がないとのこと。
まぃはアルバムを持ってその場で車降りて帰りました。
近所だったから服ちゃんと戻しました。
その日の深夜に男の子から連絡きて同じ公園でエッチしました。
その後、バイトに行ってもあのことを言いふらされてるような感じはありませんでした。
もしかしたら本人に伝わってないだけで陰で言われていたのかもですけど。
2人きりで会いたいみたいな誘いが他の人からありました。
でもそこのバイトはしばらくしてやめちゃいました。
数年前の出来事だったんだけど、あの男の子とは今でも関係をもっています。
いつも車で迎えに来てすぐ近くに止めてエッチするだけの関係です。
また職場の人に写真見せることができたらと最近思い始めています。