翌日が燃えるごみの回収日だったので深夜にゴミ置き場までゴミを持って行きました。
もちろんただゴミを持って行ったわけでなく、夫の命令つきです。
ユキのお家は1階2階各2件のアパートで1階に住んでいます。ユキの町内会のゴミステーションは歩いて4分くらい離れた公園の脇で、沢山の住宅にぐるりと囲まれた場所にあります。
今回の夫の命令は『上はNBにパーカーでジッパーはおへその少し上まで、下はOバックパンティのみ。ローターをマンコに入れて最強にしたままゴミ捨てして来い』でした。
この恰好だと当然、前からも後ろからもパンティが丸見え、しかも前からはおっぱい、後ろからはOバックからお尻の割れ目が見えちゃいます。
「超寒いじゃん!しかも近所の人に見つかっちゃったらもうココ住めないよ???」と半泣きで言い返しましたが、『俺の言うこと聞けないの??大丈夫だって。この辺街灯少ないから結構真っ暗だしフード被ってけよ。大丈夫。ばれたらばれたでこの町内会の精液便器に使ってもらえばwww』とのこと。
仕方なく夫の命令通りの服装になって夫に向ってお尻を突き出し、『最強』にセットされたローターをマンコへ入れてもらいます。後はいざというときは走って逃げれるようスニーカーを履き、ゴミ袋を両手に持っていざ出発です。
ドアを少し開けて周りに人の気配が無いのを確認してから一気に玄関を飛び出し、少し早歩きでゴミステーションに向かいました。
辺りはほぼ真っ暗でどの家も電気が消えていて、とーーーーっても静かでした。両手にゴミ袋を持っているので丸見えのパンティやお尻の割れ目、おっぱいを隠す事も出来ませんが、この不思議な空間の解放感でむしろ丸裸でもいいくらいに堂々と歩けちゃいました。
ただ、これだけ静かだと下腹部から響いてくるローターの音がだんだん気になってきて仕方ありません。ローターの音とマンコ内の振動でだんだんといやらしい妄想が暴走してきます。
『真夜中の深夜に住宅街をこんな挑発的で淫乱な格好して独り歩きしてる。玩具までマンコに入れて。こんなところ集団の男性に出くわしたら…』そんな事を考えてパンティをビチャビチャに濡らしながら何とか誰とも出会わずにゴミステーションまで歩き、無事にゴミを捨てました。
でも、さっさとアパートに帰ってこの興奮を終わらせてしまうのがなんだかもったいなくて…。
そのままゴミステーションが併設されている公園の中に。
この公園はかなり小規模の公園なんで、住宅一軒程度の広さの広場に滑り台や上り棒、鉄棒などが組み合わさった総合遊具が1つあるだけです。明かりもないので公園内も真っ暗ですが、たまにここは不良男子高校生たちのたまり場になっているらしく遊具は卑猥な単語の落書きだらけでした。
幸いにもその日は誰もいなかったので高さ2Mほどの遊具を登り、滑り台の一番上に腰かけて、手摺りに両足を乗せてM字開脚状態になります。遊具の金属がすごく冷たくて痛い!
でも今のユキにはその痛さも気持ち良くてたまりません。早くもっと気持ちよくなりたくて左手を後ろについて上体を支え、右手でクリトリスをパンティの脇からいじりまくりました。なんだか滑り台の金属にマンコ内のローターの振動が反響して音が大きくなってる気がして余計に興奮してきます。
ユキの頭の中は『いや、やめて!グチュグチュしないで。そんなに近くで見ちゃいや。はずかしいよ!!』と、すでに輪姦強姦妄想でクリをねじるようにつまんだり引っ張ったり。
5分くらいでしょうか。深夜の野外にもかかわらずユキはついに逝って寒かったせいもあってかパンティのままオシッコお漏らしもしちゃいました。
滑り台をチョロチョロとユキのおしっこの筋が流れていきます。
初めてのパンティお漏らし、しかも野外…やっちゃった。
寒さと逝ったのとでガクガクの脚で何とかアパートに帰りましたが、そのお漏らしユキを見た夫が変態度MAX状態で襲いかかってきて結局、ベットでも2回逝かされちゃいましたwww
夫の「今度はお漏らし前提で俺が野外露出調教デートしてやるよ」と言っていました。夫の性癖に『強制お漏らし』が追加されたようですwww
あの公園、今朝は見てないけどオシッコの筋が凍ってたらやだな~。