都内N駅近くのネカフェの個室へ一人で行きました。
目的はノーブラ露出。気づく人がいればいいな、程度でした。
禁煙席の個室をとり、その周囲のカメラの位置を確かめ、ドリンクバーへ行ったところ、
ちょうど店へ入ってきた男性の目が合いました。
短髪、革ジャンを来た30代~40代前半くらいの男性で、その人はちらちらこちらを見たので
ドキドキしながら飲み物を取り、近くの本棚へ。
カメラのない通路だったのでしばらく様子をうかがってたら、やはりノーブラに気づいているようで、
すれ違うとき、さりげなくお尻を股間にすりつけてみました。
そうすると次は彼のほうは大胆に胸元をのぞき見ています。
喫煙席のソファでタバコを吸う時も、緊張して手が震えました。
さらに、カメラのない本棚へ移動し、彼のひじがおっぱいに当たってくるとどうしようもなく感じてしまって、
「お願い、おっぱいを触って」と懇願して乳首をいじってもらいました。
胸元のあいた服だったので、思い切っておっぱいをだし、直に触ってもらっていたら我慢できなくなって、
私の部屋へきておっぱいを舐めてもらうと彼は「ちょっと部屋に戻るね」といって帰りました。
「いきなりでびっくりさせてしまったかな」と大胆すぎる行動に反省しつつ、
しばらく待っても来ないので諦めて退店しました。
あんな思い切ったことをよくしてしまったという後悔でいっぱいです。
あの店にはもう二度と行けないけれど、ノーブラのおっぱいを視姦され、痴漢される快感は忘れられません。
あの男性は私を商売の人だと誤解したみたいだけれど「いまはお金を持っていない」といったので・・・
ただおっぱいをいじめてほしかったの。
オナニーのお手伝いみたいだけど。。。・
そんな男性、いないよね。
でもあの快感が忘れられず、またネカフェでのAVを見ながらのオナニーにはまってしまいそうです。