長くなります…ショッピングセンターへは、ジーンズに白いシャツという普通の格好で行ってトイレで着替えます。ショーツは白で透け感があるストレッチ素材で、ローライズタイプのハーフバックショーツです。かなり浅型なのでお尻の割れ目が隠れきっておらず、ストレッチが効いていながらも締め付け感が強いので、ピチピチでお尻のお肉に食い込む感じです。この日は、ショーツは履き込んで来ました。不必要な荷物はまたコインロッカーに預けます。ミニスカートの短さは分かっていますが、やっぱりトイレの出入り口の姿見のミラーで確認してしまいます。ミニスカートもピチピチですが、今日はショーツもピチピチです。後姿を確認したら、お尻のお肉にショーツが食い込んでいるのがスカートのシワで分かります。ストレッチが効いて素肌にそのまま張り付いたスカートの薄い生地が、お尻のお肉に食い込んだショーツをそのまま伝えています。トイレに来た女性と鏡越しに目が合ってしまいます。「こんな恥ずかしい格好をした女っていったいどんな顔してるの?」そんな好奇の視線です。きっとわたしの後姿を見て思わず鏡越しに見てしまい、私と目が合ってしまったのでしょう。ゆっくり外す視線が嫌な感じです。あぁ…Tバックより恥ずかしいかも…でも、私はもっと明るい場所に、更に多くのそれ以上の好奇の視線に晒されに行くのです。緊張の瞬間です。思い切って店内に出ます。すぐに視線を感じます…前回の経験があるので、この程度の視線は分かっています。前もかなり透けることは前回の経験で分かっているので、バッグは前で持ちます。前も透かしながら、すれ違う人と視線を合わせる勇気はありません。なんだかんだいって弱気な私です。歩く度にハーフバックのショーツがお尻に食い込んできているようで気になります。でも、こんなところで直すわけにはいきません。食い込んでいくショーツも見られているかと思うと、いっそう恥ずかしさを感じます。一度休憩。まず、ここでミッション1です。階段の踊り場での露出のように、スマホをいじってる振りして、スカートの中を覗いてもらいます。スカートの短さは申し分ないはずです。座るとこのミニスカートはストレッチが効いているせいでものすごくずり上がるので、脚の上にバッグを置けば何も履いていないように見えるはずです。しかも今日は厚底のヒールがあるサンダルなので、更に膝が上がってスカートの中が見えやすいはずです。そんな格好の女がスマホに夢中になりすぎて油断しきっている感じで、ほんの少しずつだけども、脚を開いていくのです。時々、脚は開いてしまっていたのを気づいた振りをして、あわてて脚を閉じたり脚を組んだりすることも忘れません。あぁ、私が座っているベンチの正面の店の中からチラチラ見ている人、います。本人は気づかれていないつもりでしょうが、私からは一目瞭然です。心地よい高ぶりです。少しだらしない感じで腰を前にずらして座り、膝が上がるようにします。スカートの中が更に見えるようになったはずですあぁ、チラチラ見ています。でも、ひとところに長居はいけません。この露出はどこでもできるのですから。次の目的地、本屋に向かいます。本屋だと店員から話かけられることもほとんどなく、少し離れて見てもらうのに程よい距離感が保ちやすいのです。あぁ…、ショーツの食い込みを直すのを忘れていました。一度座ったので、間違いなく食い込んでいます。ショーツからはみ出たお尻のお肉が、歩くたびに左右に揺れるのを感じます。もしかしたら、薄い生地のミニスカートが更にショーツを透かしているかもしれません。途中、雑貨店に立ち寄ります。ミッション2です。中に入る必要はありません。広い通路沿いに並べている商品を見る振りができるだけでいいのです。雑貨店なのでお客さんのほとんどは当然女性です。なので同性の男性より厳しい視線を集めれるはずです。まずはセールの商品が集められているところに向かいます。数人が商品を見ています。私もその中に混じります。膝を少し曲げながらお尻を突きだすように商品を手に取っ
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おしこさん、はじめまして。よいご趣味ですね!僕もそんな素晴らしい格好の女性を視姦するのが趣味で、本屋、100均、スーパーなどで素敵な女性がいないか日々探しています。
そんな女性を見かけたときは、何気ない素振りでまずは遠目で物色し、様子を見ながら平気そうなら少しずつ距離を近くにしてチラチラチラチラ観察します。立ったりしゃがんだり、前から、横から、後ろからと通りすがりの雰囲気で。
ここで変な人と気付かれて去っていく女性には深追いはしません。
まだ平気そうな女性には通りすがりに軽くお尻や太ももにタッチしてみたり、まだ平気そうならやはり通りすがりに、いやらしいケツしてんなぁ。とか、あーおまんこなめてぇー、くりちゃん舐めてぇー、とか、あー勃起しちゃったよ!とかささやいたりします。もちろんズボンの中の肉棒はパンパンに張って脈打ってるのは言うまでもありません。
まだ平気そうな女性にはズボンのポッケに手をいれた状態で肉棒を触り勃起した形がよくわかるように立て直します。その状態でその女性とすれ違ったり、真横に立ったりします。
まだ行けそうなら、もっとズボンをテント状態にして、後ろをすれ違う時にパンパンの勃起ちんぽがその女性のお尻にあたる様にすれ違います。
もう我慢汁が垂れていて、ズボンまで染みてズボンを濡らしてしまう時もよくあります。
もし良かったら、そんな話しもしませんか?
気軽にメール下さいませ。
具体的にはわかりませんが、私の一番強い思いは、多分「恥ずかしい思いをしたい」だと思うので、「なんて恥知らずな女!」というのを私に認識させるような視線と言葉でしょうか…