昨晩は久しぶりに涼しかったですね。
猛暑が落ち着いたのはいいのですが、露出の季節が遠ざかっていくのに一抹の寂しさを感じます。
昨日は涼しくて早くに寝付けたせいか、朝早くに起きてしまいました。
朝早くというか、まだ真夜中でしたけど。
目はすっかり覚めていたし、今日は仕事も休みだったので、久々のお散歩に出掛けました。
勿論目的は露出です。
まだ辺りは真っ暗で人通りもなく、風が結構強くて少し肌寒さを感じます。
そんな中、私はGストリングのショーツにNBでお尻が見えそうな程短いワンピース。上は少し寒かったので軽めのカーディガンを羽織りました。
自転車に乗るとサドルが直接あそこに当たって冷んやりとして気持ちいいです。
漕いでいる間は下着が丸見えだったと思います。
幸い(?)誰にも会わずに目的地の公園に着きました。
東の空が少しだけ青味がかってきて、間も無く夜明けになりそうな時間帯。だけど公園はまだ真っ暗です。
公園の広場のベンチで着ていた服を脱いで全裸になりました。
ひと気のない遊歩道を裸のまま一周して、服の置いてあるベンチに戻る頃には、少しづつ夜が明けて辺りも明るくなってきました。
さすがにこの時間になると朝の早いおじいさんなどが散歩に現れるので、そろそろ全裸は終わりにしなければいけません。
服が置いてあるベンチの隣のベンチの上で四つん這いになって両手でお尻を拡げます。
誰もいないけど、後ろに誰かいることを想像して、いやらしく腰をくねらせながらアソコやアナルを晒します。
「ダメ…、見ないで…。出ちゃう…。」
そう呟きながら、ゆっくりと少しづつ放尿します。
滴るオシッコが太ももを伝ってベンチを汚し、時折指で掬って自分の口へ。
たまらない快感に身を委ねながら、まだオシッコが溢れているあそこに指を挿入し、中を掻き混ぜると、あっという間に逝ってしまいました。
そんなことを繰り返しているうちに、辺りはどんどん明るくなりました。
さすがにもうまずいと思って、まだ興奮の最中でしたが、断腸の思いで服を着ます。
するとすぐに散歩のおじいちゃんが現れました。
ギリギリセーフです。
私のことは気にもかけず、私のすぐ横の遊歩道を歩いていくおじいちゃん。
その背中を見ながら、立ったまま残りのおしっこを垂れ流しました。