けましておめでとうございます。
去年最後に書いたのが途中になってしまってすいませんでしたm(__)m
バタバタしてしまって(^_^;)
年末の30日の露出の報告します。
主人は友人達との遅い忘年会で福井県まで行く事になり 私は一人で留守番をする事になり でもしばらく露出できなかったので
凄く嬉しくなり 主人を心良く駅まで送った後 晩までは年末の大掃除を済ませてから
夜12時に出掛ける準備を整え家を出ました。今日はしばらくできなかったモンモンもあり凄く興奮していました。主人と付き合っていたころにはいていた股下15㌢ぐらいの
白のヒラミニをはいてみました。
かなり恥ずかしく思いましたが 生脚で出掛ける事にして 車に乗り目的場所に車を走らせました。
運転中から既にパンティーが湿ってきていることは感じながら ブラウスのボタンを上から二つ目まで外して ブラが見えるか見えないぐらいにして 上から見られたら ブラはもちろん谷間も見えます。私自身自分の格好に
イヤラシイ格好だと興奮してしまい どこを触られても感じてしまいそうなぐらいでしたが
目的場所に向かいました。
今日こそは だれかに見られたいと言う気持ちが一段と高く 露出できなかった時にも
みなさんの投稿見ながらいつも 私も赤の他人に見られて 私で欲求を満たしてくれているんだと感じてみたかったんです。
実際はなかなか難しく怖いって言うのが
現実あり 実行にうつせませんが(^_^;)
今回は かなり恐かったですが頑張りましたよ(>_<)
田舎ですが 小さな道の駅があるんですが
そこはほとんど誰も車を停めることなく、通り過ぎる場所で、たまにトラックが停まっているぐらいの道の駅ですが、そこに行き 車を1番端っこから二番目に停め トイレに行き 鏡に映る姿を見て スカート短いかな~って思いながら 化粧を少し直していると
トラックが入ってきました。
しばらくすると、バタンってドアを閉める音が聞こえ
男子トイレに入って行きました。
トイレといっても小さく 男子女子のトイレは古い作りで 上の空間は空いていて 男性のオシッコの音が聞こえ 凄くドキドキし興奮してしまい 息を殺して 聞いていました。
私も今トイレ来ましたよって感じで ショートヒールの音をたてながら トイレのドアを開け鍵をしめました。 男性には女子トイレに女が来た事は はっきりわかったと思います。
私は ドキドキしながら パンティーを下ろして
わざと水を流さずに オシッコをしました。
このシ~ンとした中私のオシッコが響きわたり
かなり顔が赤くなっていくのがわかります
アソコを今触れられたら直ぐにイッてしまいそうなくらい 感じてしまい 痛いくらいに
乳首も起っているのがわかります。
男性は今の聞いてたのかなぁ?って思いながら 私はトイレットペーパーを カランカランと音を立てながら 取り アソコを何回か拭いてから
トイレをでました。ドキドキしながら
手を洗い 車に向かって行くと トラックが
私の車の左隣に停まっていました。
わざわざ私の横に停めなくてもって思っていたら、二つしかないトラックレーンに私が停めていたみたいで(^_^;)なるほどとわかりました。カーテンがしてあり中は見えませんでしたが 車に乗り鍵をかけて しばらくすると男性がトイレから歩いてきました。
私はさっきの オシッコの音完全に聞かれたって感じて 凄く恥ずかしくなり 慌ててシートを倒して顔が見えないように携帯をいじるふりをしました。男性はわざわざ 運転席側を周り チラッと覗いて行き トラックに乗りカーテンを少しあけた状態でタバコをすってる様子でした。
明らかに私を覗く意思が見られ 私も勇気を出して少しぐらいならと でも知らないふりで見せるのがかなり難しいと思いました。
みなさんの知らないふりして 見せるってよく書いてあるんですが 全て不自然な気がして 中々車内も暗く男性には全く最初は見えてなかったと思います。
車内のシガライターに挿していた間接照明に気づきスイッチを入れ青く映し出された スカートから生々しく出た 脚 太ももが 異様に私自身 イヤラシク興奮しました。座っているのでスカートはかなり ずりあがり 少しでも脚を開くと パンティーが見えてしまいそうで
最初は中々脚を開く事ができなくて
鞄から何か探すふりをしたり資料を見ながら携帯で誰かと話しているふりで 後部座席に何か資料を取るふりでで脚を開いて男性側にパンティーを見せたり、わけがわからないふりをしばらくしていましたが
トラックのカーテンが開き 私の車内を良く見ようとしているのがわかり 私は更に興奮を覚え 逆に恐怖もありましたが 見てほしいって気持ちが勝ってしまい
男性側に少し体を向け少し脚を広げた格好で しばらく寝たふりをしていました。
その間 男性に私のスカートの中から見えてる
イヤラシイパンティーを見られていると思うだけで
パンティーがドンドン濡れているんじゃないかと 恥ずかしい気持ちやら 淫乱女と思われ
どうやって犯してやろうかと思われていないかとか 恥ずかしい事ばかり考えていてもたってもいられず シートを倒しているので顔や胸あたりは 男性には見えていないと思い 指を口に入れて 男性の○○○とみたてて フェラさせられている想像でしばらく
チュパチュパしながら ブラウスの上から
オッパイを揉み感じていました チラチラと男性を確認していると
覗き込む様に見ていましたが、よくわかっていかったか、もしかしたらわかっていたかもしれませんが(^_^;)でもやっぱりアソコを触りながらのオナニ-じゃないと
それ以上のものはなく ここでアソコを触ると完全に見られてしまうので 悩んだあげくいつも乗せている膝かけを男性にはイヤラシイ太ももが見えるぐらいにして膝にかけ
膝かけ の下に手を滑りこませて
脚を少し広げて 濡れ濡れのパンティーの上からクリを激しく愛撫していると パンティーの限界がきたみたいで 私のイヤラシイ液が 座席に垂れ流れ出てきたので シートを汚す訳にはいかず タオルをシートに置ました。
その時の動作の時に 男性からみると不自然な動きだったと思います。
何かしてるなと 感じたのか トラックから下りてきて 一旦トイレに行ってしまいました。
私は少し体を起こして見ていると
直ぐにトイレから出てきて 自動販売機で何かを買って その場でタバコを吸いはじめて
10㍍は 離れていると思いますが
こちらを見たり周囲を見渡したりしているだけで戻ってきません
私は 今のうちに 膝かけを取り、ブラウスのボタンを外し、ブラをずらして、オっパイを左手で揉みながら 「アンアン」いいながら 脚を大きく開いて「クチュクチュ」「グチュヌチュ」とアソコからイヤラシイ音が聞こえながら
「イヤァ~ダメ」「気持ちいい~」って声をだしながら 激しく クリを人差し指と中指で擦りながら しばらく男性を忘れ感じでいて「はっ」と
自動販売機をみると男性がいません。
周囲を見ても いなくて 「あれどこだろう?」って 見渡していると 助手席側のサイドミラーに男性がしゃがんでいるのが見えて 「やばいっ!」聞かれたかなって?思いましたが この気持ちよさをやめるわけにはいかず 声を殺して 指を何度もクリに擦りつけて声を殺しながらオナニ-を続けていると
男性は運転席側のサイドミラーのあたりから少し顔を出して完全に私のオナニ-を見てくれています。私のオナニ-で興奮してくれているんだと興奮して股を大きく開き指を二本激しく出し入れしながら「クチュクチュ」「グチュヌチュ」とイヤラシイ音を聞かれながら「ダメイックゥ~」イッてしまいました。
直ぐに私はシートを起こし男性も気にせず 家に逃げる様に帰りました。
長々とすいませんでした。m(__)m
これからも 色々な事に挑戦します。
主婦ともみ でした(^^)