先週の水曜日に代休を取って、佐賀県の秘宝館に行ってきました。目標は館内を全裸でまわることです。目的地までは車で移動し、駐車場に他の車が無いことを確認してから車内で全裸になり、スプリングコート一枚を羽織って入り口に向かいました。受付には優しそうなおばちゃんが一人いました。そこで入場料を支払う時に、羽織っていたコートの前をわざとはだけさせるとおばちゃんが「あら~、下は何も着てないの?」と笑顔で話しかけてくれたので、私の性癖と今回の目的を話すと、「時々いるのよねぇ、ちょっと待っててね。」と言ってどこかに電話をかけはじめました。ほんの2、3分くらいだったと思います。おばちゃんは笑顔で向き直り、「館長さんには連絡しといたし、平日はお客さん来ないから大丈夫よ。行ってらっしゃい。」と見送ってくれました。私はその場でコートを脱ぎ、たたんでバッグにしまいました。館内は薄暗く独特の雰囲気があり、こんなところで全裸になってる自分がたまらなくなって、バッグから愛用のバイブを取り出してオナニーをしてしまいました。ちなみに今回の露出を行うにあたり、自分で決めていたルールが3つありました。1つは最低3人に全裸を見てもらうこと。2つめは絶対に隠れたり体を隠したりしないこと。3つめは、出会った人に要求されたことは必ず実行すること、です。1つめは受付のおばちゃん一人に見てもらえたので残り二人です。2つめのルールのため、バイブでのオナニーは通路の真ん中で立ったまま行いました。そこではわざとイカないように自分をじらして先に進みました。その後は特に何も無く(展示物は凝ってましたが)、出口に来てしまいました。出口のところにはアダルトショップがあり、悶々としていた私は全裸のまま店内に入りました。ショップにはおばちゃんの店員さんが一人いて、「あら~」と受付のおばちゃんとまったく同じリアクションをされてしまいました。そこでもまた自分の性癖と今回の目的と、ルール1が達成されないことを伝えました(ルール3のことは伝えませんでした)。おばちゃんは少し呆れた顔で、「ついさっき中年3人組が秘宝館に入ったから、もう少ししたら出てくるよ。」と教えてくれました。私はルール違反と思いながらも、薄暗い館内を出口から逆走し、マネキンが数体並ぶところにM字開脚でアソコにバイブを入れて紛れ込みました。3人組は豪快に笑いながら意外と早く、近くまで来ました。3人ともかなり酔っているようで、はじめは私に気付かなかったのですが、私の前を通り過ぎた直後にバイブのスイッチを入れると、3人とも「何の音だ?」という顔でキョロキョロしはじめました。私はというと、ずっとイクのを我慢してたので、体は震えるし腰は勝手に浮いてくるしで動かないようにするのは不可能でした。当然すぐにバレてしまいました。3人はニヤニヤしながら私の様子をみています。そしてとうとう3人の見ている前でイッてしまいました。一人が「お姉ちゃん何してんの?」と相変わらずのにやけ顔で聞いてきました。私は正直に私の性癖と今回の目的、決めていたルールを伝えました。3人はそれじゃあというと、私を立ち上がらせて全身を舐め回すように見ました。それだけでまた感じてきてしまい、アソコを触りたくてたまりませんでした。さらに立ちバックの姿勢
でお尻を左右に拡げさせられ、アソコとお尻の穴をじっくり見られました。その時に写真を撮られたのですがフラッシュが光り、シャッター音が鳴るたびにアソコがキュッと締まり、愛液が溢れるのがわかりました。今度は四つんばいにさせられました。一人が私の目の前にオチンポを突き出して「しゃぶれ」と言ってきたので、夢中になってしゃぶっていると、もう一人がバイブをアソコに出し入れしてきました。あとの一人は写真を撮っています。オチンポをしゃぶっていた男性は「替われ」と言うと私の後ろに回り込みオチンポをアソコに入れてきました。そしてバイブを出し入れしていた方と写真を撮っていた方が二人ともオチンポを突き出してきたので、2本のオチンポをしゃぶりながら感じていました。後ろの方のピストンが早くなり、「うっ」と低く呻くと、アソコの中のオチンポが一瞬膨らみ、射精したのがわかりました。あとは交替に一人ずつ私の中に射精していきました。3人はそそくさと立ち去ってしまいましたが、私はしばらく余韻に浸っていました。立ち上がると3人分の精液はアソコから溢れ出し、ふとももの内側をヌルヌルにしました。その溢れ出す精液を手ですくいとり、体中に塗りました。そのまま出口へと向かい、出口付近で最後に一回イこうと思ってバイブオナニーをはじめると、先ほどの3人組の内の写真を撮っていた方が戻ってきて服を脱ぎ全裸になると、私を抱きしめてキスをしてきました。この方も私と同様の性癖があるとのことで、私たち二人は全裸のままアダルトショップに入り、おばちゃんにお願いして閉店の時間まで数人のお客さんに見られていました。